2007年08月28日

人の意識

意識の離脱

人の意識とは死をもって終焉とはならない。
俗に言う「幽体離脱」あり、
肉体から意識を離すことも可能である。
米国「モンロー研究所」では
誰でもトレーナの元で肉体から意識を離脱させる
経験を体験させている。
はじめはトレーナーに従い行うが、
やがて一人でも行えるようになると言う。

以前紹介したと思うが、人が「夢」をみるのは100人が
実際見ているから「夢」は見るものと言われているに過ぎず、
科学的には解明されず脳派など機器による測定が出来るだけだ。
意識を外部に出すなど特定の能力者だけが行えることでなく、
誰でも可能なことであると言う。

但し、意識の世界は三次元の世界とは違うので、
人により意識の世界感は現実とは違うイメージ世界だ。
その世界に現れるハイアーセルフと言う
意識体(守護霊のようなものらしい)は、
人により見え方が違い必ずしも人の形態はしていない。
ある者は「卵」のように見えたり
「ピラミッドのような三角」だったりする。
自分の前世に連れて行かれ、「お前の前世だ。」と言い
例えば海で溺れている前世を見せられる。
海で溺れた者は、肉体は死んでいるが意識は死を意識せず、
そのまま溺れている。
「どうする?」と問われるのだが、
その溺れた前世の自分を成仏できる世界へ
連れ戻すことを体験すると言うのだ。

この体験は、体験していなければ理解できないし
疑いを持つのも当然であるが、
実際全ての人が体験が可能である。
ある種の周波数をヘッドホーンにあて聞かせることで可能だと言う。
FMラジオの周波数を合わせるような感じだ。
人間も周波数があるので
詳細は不明だが、何か次元を超える周波数があるのだろうか。
宇宙的な規模で考えると
今までの理解を超える未知なる「何か」は「なぞ」だが、
必ず存在しているのだろう。
posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月26日

ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラの発明

ニコラ・テスラは、現在のクロアチア共和国に生まれアメリカに渡り、エジソンの下で働いたが、
エジソンとの意見の違いから決別している。
エジソンの発明の電球は有名だが、エジソンの直流に対して火花の発生の損失がない交流発電の方式を主張した。
現在の電気が家庭に届くのはその方式であり、
エジソンの直流方式では一般に電気は普及出来なかった。

天才テスラの発明はあまり世間には知られていないが、
それは第二次世界大戦と言う大きな戦争があり
軍事兵器に大きく関係している。
事実1943年にニューヨクで没したが、
それまでの研究論文が不明となり、
その後米ソの冷戦時代に登場する秘密兵器はテスラの発明を更に高等化した兵器だと考えられている。
無線通信やテスラ変圧器のテスラ派は、
遠方に送信するため障害物があっても全てを透し潜水艦と交信も可能であり、テスラ派の周波数は未知なる周波数で巨大なエネルギーともなる。
テスラはこのエネルギーを用いて地震発生の実験を行い、
あまりに大きく地震が発生したため途中で機械を自ら壊した。
テスラは地震を最小限に抑えることを目的にしたが、軍事はそれを兵器に利用した。

その他、モントーク実験(タイム・ワープと言う次元を超えた実験)やフィラデルフィア実験では人体実験に反対して途中で実験から追放された。
この実験では軍艦が乗組員ごと突然消えて全く違う場所に現れ乗組員は艦の至る所にくい込んだ状態で発見されると言う悲惨な状況とナゾが残った実験だったが、
60年位前に行った実験が現在どの位のレベルまで進んだか想像すると兵器になっていれば恐ろしく怖いことになる。

エジソンが表の科学者とすると
テスラの意図としない裏の科学者であり
その科学レベルは公表されない隠蔽された極秘兵器にもなっている。
posted by 光ロード at 15:01| テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月05日

台風の発生

人工的に発生させる台風

一昨年米国はハリケーンを人工的に発生するシミュレーションを行い科学雑誌に公表しています。
台風はカオス理論の予測不可能な風が海水温度が高いところで、
条件が整うと低気圧から台風またはハリケーンとなりますが、
この太平洋上の海水温度を人工的に上昇させて台風を発生させることが可能となります。

国連では「気象を兵器として使用してはならない。」と聞いていますが、
既に気象は科学的に造り出すことは、かなり以前から研究が行われていて、第二次世界大戦後の米・ソ冷戦時代から兵器として極秘に取り扱われた最高科学レベルのひとつと考えられます。
当然、台風以外地震や津波なども研究が進み人工的に発生させることは可能でしょう。
気象を兵器として扱わないと言っても、どこの国が行ったことか衛星を使って行っていれば特定するのはかなり難しいかもしれません。
最近の異常気象は、自然発生でなく人工的に造られたものだとすると
恐ろしいことです。

TVの天気予報士も気象予想にアタリ、ハズレがあるようですが、
天気に限りませんが、なかなか教科書とおりに行かないものです。
更に人工的では気象予報士泣かせの天気予報となります。
posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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