2007年11月04日

月の話の続き

月について

月の話に戻ると、日本昔話に「竹取物語」の
かぐや姫伝説があります。
米国NASAが、月の地球外生物のDNAを調べた結果、
日本人の持つDNA(欧米人は爬虫類人のDNAが多いと言う)と
同じものが発見されている。
NASAが日本人を宇宙飛行士に入れるのは、
月と同じ親類とも言える日本人を同乗させることにより、
月の地球外生物から攻撃されないための安全策とも言われています。

最近日本は月の裏側を探索する衛星「かぐや」を打ち上げているが、
どこまで月の真実を解明(公表されるか)できるか
注目し期待するところです。

40年前に隠蔽され、その後公表しようと画策した人々を
暗殺したと言う噂は後を経たないのも事実です。
9月からはじまったプログラムと
地球浄化がはじまっていることから、
いよいよ真実の公表が待ち望まれることになります。

ここ数年、科学と精神性が定期的に拡張される意識を
覚醒しはじめています。
20世紀では倦厭された宗教や超能力など非科学的なことが、
21世紀には「癒しの時代」として大衆に受け入れられています。
この現象は明らかに未知のエネルギーが地球に関係し、
その影響と関連することです。
事実として太陽のフレア現象は地球に影響を与えていて、
人にも影響するものです。
フレア現象が精神に影響しているかは不明ですが
科学と精神の両面が人の意識を高めていることになり、
科学は精神まで深く科学的根拠を解明するところまで進歩して
最近の社会現象でも明らかになって来ました。
事の善悪がハッキリと意識から表面化しています。
このことからも科学と精神の二つの現象は深い影響を人に
与えているからこそ「言えないことが言える」
社会環境に整って来たことになるのです。

それは、真実でない情報や人からの影響でなく
自分の直感力が必要になった時代とも言えます。
posted by 光ロード at 18:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食生活について

今後の食事習慣

食生活の習慣は、日本の農耕民族と
欧米の狩猟民族の違いで身体の体質が違います。
日本人の腸の長さは
欧米人より2〜3メートル長いと言われますが、
繊維質の食事は消化に時間がかかり
、肉類は吸収性が早いための違いだと言われています。
戦後の日本も欧米食の習慣から肥満や心臓疾患など
欧米方の病気が増えました。
世界中の食事でバランスが良い食は日本食と言われ
欧米は「和食ブーム」です。
日本は外資系のフードレストランが増えていますが、

日本食はバランスが取れた食事から
穀物、魚(小魚のように頭から食せる魚類)
緑黄野菜、豆類、海草、果物を摂取して、
肉類は避けて行く方向に変えなければなりません。

出来れば肉(獣・4本足)は摂取しない方が無難です。
これは人の意識を剥奪する作用と攻撃的、
野獣本能を増殖させる働きがあり
認知症や頭部をはじめ病の発症を早める作用もあります。
どうしても食べたい場合は鳥肉類(2本足)にします。
肉類は他にも動脈硬化や細胞破壊を早めるとも言われています。
バランスの良い食事の後は、快食快便の習慣性が大切になります。

肉食は将来、肉を食べない環境になることと、
地球外生物とのコンタクトなどに多大な影響を及ぼし
肉好きなどの個人的理由など問題外の生死に関係し
他の人々を脅かし兼ねない重大な問題なのです。
(現状は社会状況が変わらないと難しい問題ですが、
肉食を減らすことは大切です。)

posted by 光ロード at 18:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界変化の兆候

世界の未来

9月から新しいプログラムがスタートして、
今まで隠蔽されて来たハイテクノロジーや真実の歴史などが公開されるようになります。
米国NASAの研究員は、
アポロ計画で月に着陸した際に人工的に作られた
遺跡と重力をコントロール(スカラー波)する未知の技術を身につけたことを公表しました。

ロシアのテレビ局では、最近「米国が月に行った時に、
地球外生物から月には来ないことを条件として、
代わりに地球外生物の持つテクノロジーを教えられる
と言う契約を交わしている。」と放送されました。
NASAは40年近くこの事実を隠蔽していた事になります。

世界の今後は、戦争と暴力は暫く続きます。
自然の軍隊と言うべき気象パターンは
地球の治癒とバランスをとるため、
人の意識を調整する必要から
最大の気象パターンが「自然の激しい行為」として
増々異常気象を発生させて、
災害は大地震、火山噴火、津波と新しい大陸を浮上させ、
ありとあらゆる現象が発生して
人類の意識変化を余儀なくされるでしょう。
この気象による「自然の軍隊」は
人が持つ恐怖心を一つの糸口として、
新しい意識に耐え得る人類を選択します。

社会経済では、
古い慣習の多数の会社は、
調和や不一致の振動パターンに慣れず
好ましからない環境では存続が不可能になるでしょう。
一方で全ての大衆のために貢献し
新しい意識に基づく完全性を目指す会社は成功するでしょう。
自然に調子を合わせ強調することは成長に繋がります。
なぜならば地球生態学の意思は大衆と多くの労働者に
焦点を合わせ地球環境の整備を整えることに成るからです。
posted by 光ロード at 18:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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