2008年01月31日

アセンション前夜

新しい兆し

2008年も一ヶ月を過ぎました。

世の中は、石油価格が上がり生活必需品に影響が出はじめました。
中国の食品から農薬で、被害が出て問題となっています。
米国のドルは、力を失いつつ米国の銀行も倒産の危機でもあります。
鳥インフルエンザをはじめ、様々なウィルスが流行っています。
異常な犯罪が起きています。
気象も、異常気象から地球の環境や動物にも影響しています。

2008年早々、数え上げれば限がないほど悪いことばかりです。
悪いことが、続けば良いことがあると思いたくもなります。

それでも、まだまだ、人間にとっては苦しい日々は続くと考えられます。
2008年は、はじまりの年です。
生命ある地球は、世の中の膿を出している最中にあります。
地球環境から人々に至るまで、浄化がはじまっているのです。

ここまで世の中がおかしくなれば、人々も「目覚め」なければ成りません。
目覚めることは、行動に繋がります。

既に、行動は起こっています。
隠蔽されていた歴史、金融システムの崩壊、知られざるハイ・テクノロジーは、昨年より、公表、露見と少しづつ知られるようになって来ています。
これから先、それは更により多くのことが、人々に知られるようになるでしょう。

地球以外、宇宙全体にまでに及ぶ隠されてきた事実は
人々の「意識」から真実の目覚めとなる「覚醒」へと導くでしょう。

アセンションは、はじまっています。
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2008年01月29日

地球を救おう!1クリック募金

一人はみんなのために、みんなは一人のために

一人では救えなくても、みんなで協力すれば
地球が、誰かが 救われると思いませんか?

1クリック募金は、1回クリックすると1円が加算されます。
一定の金額を達成すると、協力企業がその達成額を
募金するのが、1クリック募金です。

以下のサイトにご協力ください。

JOMO
障害者スポーツへの支援ができます。
障害者スポーツ応援クリック募金

CSR活動 日本製粉株式会社
http://www.nippn.co.jp/csr/unicef/oneclick.html
ユニセフ活動などの支援となります。

コスモ石油
主に植林など地球に優しいものに寄付してくれます。8つの選択から選んでクリック!
http://www2.cosmo-oil.co.jp/kankyo/charity/

エイブル
難病の子供絵の支援をしてくれます。
http://www.able.co.jp/company/contribute/new-action/clickable/

価格.com
盲導犬支援、子供の教育支援、骨髄移植推進の3つから
選んでクリック!
http://kakaku.com/donation/

eーまちタウン
日本地図の中から選らんだ町をクリック!
http://www.emachi.co.jp/charity/

全労災
インドネシアへの植林ヤ、ブナの復元、遺児への就学金の中から選びます。
http://www.zenrosai.coop/zenrosai/bokin/index.php

株式会社CHINTAI
飢餓や伝染病をなくす支援、50クリックで栄養食が4食、
1クリックで人を救います。
http://www.chintai.net/contribution/index.html

日本通運
「子供の森」計画、世界中の植林を支援します。
http://www.nittsu.co.jp/corporate/contribution/1click.html
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2008年01月26日

アセンションに向けて

意識から現実への移行

気づき始めた人々は、アセンションへの認識から「意識」を起こします。
アセンションの進化の前に、「現実」と言う壁をどうしても通り抜けなければなりません。

肉体には、欲があります。
食欲や性欲は、生存のための食事や子孫を残す本能的な欲ですが、
お腹がいっぱいなのに好物な食べ物を食べてしまう。
これが「欲望」からくる「我欲」です。
結果「因果応報」の如く、肥満や病気の因子となってしまいます。

現実の世界は、様々な誘惑が手ぐすねを引いて待っているのです。

「ノストラダムスの予言」の時、人々はただの傍観者でした。そして
何事も起こりませんでした。

アセンションとは、「次元の上昇」を意味します。
次元の上昇とは、人々が地球への感謝を含め、環境問題や争いがない平和で豊かな、本来あるべき姿に地球を戻す人々の「思い」と「意識」です。

「それは、理想論だ。」と言うのでしょうか。
「それで、地球が救われるのか。」と思うのでしょうか。

「信じるものは、救われる。」の通り、意識することは、現実を可能にするのです。
一般の人々には、あまり知られていなかった「成功の法則」が古くから、成功者の政治家、財閥の創始者、発明家などで、その「法則」が知られていたのです。

これから、「アセンション」と言う言葉が広がれば広がるほど、メディアに取り上げられ、興味本位の情報がちまたに溢れるでしょう。
アセンションを阻止したい勢力は、それを利用して、人々の「意識」をアセンションから遠ざける行為をするでしょう。

「地球の環境を取り戻し、豊かな平和な社会」を「意識」することに反対する者は、この地球に存在する権利はないのです。
アセンションを阻止する闇の勢力は、自分達の利益だけを考える勢力です。

その欺瞞の体質で、世界を支配していました。
その勢力は、更にすみ難い世の中にする計画を練っています。

「アセンション」へ進化する過程で、「現実」に脅え、恐怖に陥れる存在は、人々の「欲望」を満たす「誘惑」をして来ます。
それに、負けない「正のエネルギー」が「意識」するあなたに降り注がれています。

あなたをサポートする存在も身近にいます。
「アセンション」は、人々の「善なる意識」で成し遂げることを
決して、忘れないでください。

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2008年01月24日

合衆国特許

沈黙の兵器と特許テクノロジー

地震や台風など、気象をコントロールする技術、敵対国に対し攻撃したことが分からない兵器など、これらに使用される技術は米国や日本企業も、表向きハイレベルのテクノロジーとして特許を得ています。

合衆国特許 第4686605号 「地球の大気圏、電離層、及び磁気圏に変化をもたらす方法とその装置」

合衆国特許 第4712155号 「人工的手法でプラズマ圏にサイクロトロン共鳴を発生させる装置」

合衆国特許 第5038664号 「空中において高速運動をする素粒子の皮膜を生成する方法  
複数の場所から電磁波を一点に絞って放射、大気上空の素粒子の皮膚を生成することにより、素粒子に触れた物体の電子装置を混乱させる技術

合衆国特許 第4999637号 「イオン化された雲の生成」複数のアンテナを利用して同一の場所にエネルギーを送ることによって、電離層内における複雑な相互を起こし、プラズマの雲を生成する技術

合衆国特許 第4817495号 「宇宙空間における物体識別システム」比較的近距離に位置する兵器とそうでないものを識別するシステムに関する技術で、対象物を高速運動する電子で包み、そこから得られる情報によって物体の本質が識別可能となる。

合衆国特許 第4873928号 「放射能を伴わない核爆弾級の爆発」混合した可燃性ガスを使用して爆発を起こし、核爆弾級の爆発効果を得ると同時に放射能の飛散を起こさない技術

まだまだ、その他に特許は沢山取得されています。
科学者ではないので、これがどのような兵器に使用されているか不明ですが、解明されないまでも、三次元以上のエネルギーが全ての障害物を通過する特性を活かして、電磁波などの兵器に利用しているのです。
9.11テロも「核爆弾が利用されたようだが、放射能は計測されていない」と関係者はコメントしています。
特許第4873928(下段の特許)を使用したのかもしれません。

日本の企業も日本国内で特許を得ています。衛星を利用した技術もその一つですが、それが利用価値がある技術でも、平和のために利用されたいものです。
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2008年01月22日

新しい銀行システム

真の銀行システム

国家の負債、個人の借金を全て、帳消しにする莫大な紙幣が世界中に分配されていると言います。

日本は、昨年の初頭に分配されましたが、このことは公表されず政治家でもあっても極限られた者しか知り得ません。
それが、公表されれば、借金を抱えている人の中に「それなら、もっと借金をしよう」とする不心得者がいる限り、それを公表することも、使うことも出来ないのです。

そんな話は、信じられないと誰でも思うでしょう。
別に、信じなくても良いのですからね。
だから、信じられない人々がいる限り、公表も使うことも出来ないことに繋がります。

それでも、着々とプラグラムは進行して行きます。

今、現実に起きている出来事もプログラムのひとつかもしれません。
無論、妨害や阻止を計る者もいるでしょう。プログラムは途中で変更もあります。
全てが、計画通りとはいかないのも事実です。

明らかな事は、少しずつではありますが、人々の意識が真実に目覚める方向に移行していることです。

お金のシステムは、限られた人々が都合よく造った制度です。
米国のFRBも日本の日銀も民間企業です。
国に収めた税金の一部が、民間企業に流れる仕組みとなります。

全ての人々が目覚め、世の中からお金がなくても生活できるシステム
が、そこまで来ています。

それを、実現することも夢だけにするのも、貴方しだいです。


posted by 光ロード at 00:27| Comment(5) | TrackBack(0) | 気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月21日

地球内部空洞説

空洞説概要

「天道説」が信じられていた頃、「地動説」は受け入れられず狂人扱いされました。今、地球の内部が空洞と言ったら一笑に伏されるでしょうか。

先日、CTによる地球内部をスキャンする実験を行うと報道がありました。地下は、実際4,5キロ位の深さまでしか調査していないのです。
そこから先は理論上のことです。

遠心力は地球の自らの回転で物質を外側へ投げ出そうとする力があり、地球が冷えて固まる直前まで、地球の内部は遠心力により、空洞であったと考える方が自然です。
ドナティ彗星は、燃える核を中心とする回転運動で物質が外側に投げ出されていました。これは、洗濯機や乾燥機と同じ動きで、回転運動は外側に働く力が生じます。地球が誕生する際、これと同じことがあったと過程すると「空洞説」は成り立つと言います。

重力も「地殻の重力」に引っ張られて地球の表面と同じように落ちることはありません。

氷山が真水なこと、氷山の中から発見される植物や渡り鳥が冬になると北極へ移動することなど説明が出来ないことが、地球内部から外側へと川が流れ、暖かい水が草木の花粉を運んでいて、海水しかない場所で真水の氷山が形成される理由からも説明出来ると言います。

1947年米国海軍バード少将は、北極の磁極を越え自ら発見した陸地を「天空に浮かぶ魔法の大陸」とか「永遠の神秘の地」と呼んだ。
北極の先に進んだ一隊は、眼下に、氷が消え緑の木々に覆われた山と湖、奇妙な動物を発見したと報告しています。

数年後、この特集号を出版しようと、レイ・パルマー編集長は、発行本がトラックから消え、印刷業者の印刷機器の損傷から「幻の特集号」とされ、どこからかの圧力により、この件は闇に葬られています。

地球内部からのUFO目撃談、世界中に金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)の伝説が古くからあります。

地底人類の存在も、今回のアセンションに関係していると言われています。
地球内部空洞説は、地球以外の惑星も空洞であると「謎」が多くありますが、ここにも直感による気づきがあるかもしれません。
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2008年01月20日

テクネトロニック・イーラー

電子工学的科学技術

テクトロニック・イーラーとは、テクトロニックではなくエレクトロニックスの電子工学のEを含み、電子工学的、生物工学的、社会工学的科学技術の発達により、全人類の監視体系を構築して「電子工学的科学技術支配」での「世界人類支配」と言う意味になります。

日本の場合「住基ネット」により、国民番号制となり、国民は把握対象(支配体制が整ったこと)となっています。
防犯防止、交通取締りのため民間も警察機構も至るところに監視カメラが設置され、車、携帯電話では現在の位置を衛星によりキャッチされます。

日常生活で、犯罪防止など利用価値がある先端技術ではありますが、裏を返すと日本に限らない人類の監視社会構築のため戦略の一部だと言えるのです。
これは、絶対専制的奴隷社会とする世界支配権力体制側の「人類家畜化計画」であり、衛星の監視は人々の動きを捉え、逸脱する者は一瞬で排除することになる支配体制社会となるのです。

また、自然現象(台風・地震・津波)や伝染病など、巧妙に仕組まれた「テクネトロニック・イーラー」電子工学/生物工学/社会工学的科学技術の最先端科学(兵器)によるものが原因のひとつと考えられます。

これは、人類の無知からくる想念の意識が現実化となり、それを助長する科学力となるのです。
「自分だけ、良ければ良い。」と言う無関心から、更に深刻になり、自分の意思からと思い込ますマインド・コントロールによる洗脳とプロバガンダ(情報操作)もいっそう深刻になってしまいます。

それでも、真実を気づきはじめた人々が多くなる現実もあります。
社会は、土壌の上に成立していますが、土壌の上に長く居ると上だけの世界感に溺れことになります。
地球と言う土壌を、これ以上忘れると人類は上記の支配社会に変貌してしまいます。

今、更に多くの気づきが必要です。
地球を救い自らも救うのは、誰でもない普通の人々です。
進化を成し遂げるのは、気づいた自分だけです。
「誰かがやるから、自分はイイヤ」には、救いはないのです。

個々の目覚めと気づきは、誰も教えない自分が知っている、
それは、「心の記憶」だけです。
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2008年01月19日

インディゴ・チルドレン

赤ん坊の意識
インディゴ・チルドレンの将来
昔は、赤ん坊が泣けばオシメを交換して、何か異常があれば親はすぐに気がついていました。

紙オムツが普及して、オムツの交換が楽になりましたが、本当にそれで良いのでしょうか?

赤ん坊は、泣くことで周りとコミュニケーションを取っています。
赤ん坊がお漏らしをして、母親がオシメを交換し、その子供を抱いてあやすことにより、赤ん坊は、「お漏らしをすると気持ちよくオシメを換えてくれる人がいて、やさしく自分を抱きしめてくれる」と感じるのです。
パソコンで言うならば、赤ん坊に起動ソフトを入れた状態です。
その後に、言葉やしつけと言うソフトが正常な状態で入ります。
ところが、紙オムツで泣かない赤ん坊は、起動ソフトが入らないまま
使い方をしらないうちに、次のソフトが入ってしまいます。

紙オムツとは、親の都合です。赤ん坊が紙オムツを頼んでいる訳ではないのです。
確かに便利な紙オムツですが、使い方を間違うと子供の成長に影響することもあるのです。

最近誕生する子供達は、DNAが違う子供が多いと言います。
その子供の免疫力は高く、病気にかかり難いとも言われています。

その子供達を育てるのは、親の都合で育てることではありません。
また、親だけで育てることでもありません。

自分の子供も他人の子供も、地球の子供です。
私達は、アセンション後に成人する子供達を育てなくてはならないのです。
だからと言って、子供と関わることがない人が無理に育てることでもなく見守ることも大切です。
自分が出来ることから、はじめればよいのです。

現状の社会を将来の子供達に託せる社会にすることも、子供を育てることに繋がります。

それは、将来に夢や希望を持った子供達です。

以下のサイトにご協力ください。

子供達を育てよう!
国際協力、募金 ワールド・ビジョン
http://www.worldvision.jp/ ご協力ください。

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2008年01月16日

写真の話

心象風景の写真からの気づき

写真家を志す人がいます。
どうしたら良い作品ができるか、テクニックでも見た目は優れた作品に出来ますが、個人の感性が入らなければ作家として写真作品にはなりません。

写真は、撮り続けるうちに自分の好きな作家に似て来たり、既に著名な写真作家の写真に類似します。
それでも、更に撮り続けると自分でも気づいていない写真が撮影され、評価されるのです。
自分の潜在意識が写った写真で、それは誰にも真似出来ない個人の作品なのです。

作品として評価されると,今度は同じような写真を撮ろうとするのですが、評価されない写真ばかりなのです。
意識して、良い写真を撮ると、拘りや力みが入り思うような写真が撮れないのです。
そんな中に、何も意識せずに撮影したものを伸ばしてみると自分らしさが出る作品だったりするのです。

心象風景は、「心の像」(ココロのゾウ)と書きますが、心の像とは自分でも気がつかない、自分の潜在意識との出会いです。

心象写真を撮ると、自分の顕在意識とは別な意識があって、自分の内面を知り、そこに「気づき」があるのです。
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2008年01月15日

日本語の秘密

言霊

日本語は、言葉の発音、音声から始まっています。音声は、三重、四重構造で成り立っています。
音声の最初の発生は母音の「アイウエオ」で、この発生は自然界の現象と一致しています。

五十音の中で、右側の端は母音で、左側の端に半母音のワ行です。このワ行も「ワイウエオ」の母音になっています。
ア行の母音とワ行の半母音は、日本人の言語意識で「陰陽」の対を成しています。

五十音の中で、母音が右側と左側の各五音で合わせて十音となり、その間の四十音が子音です。子音は、人間が人工的に作った言葉なのですが、母音は自然に出てきます。
子音を構築するのには、人間が意識して作らないと音になりません。
また「濁音」「半濁音」と「ん」は、非常に多くの人間が多様な共通の基礎を持った発音です。

明治以降、日本語は西洋の言語の文法で、無理に日本語を文法にあてはめました。
日本語は、主語,述語がなく、場の状況や描写を意識して言葉を捜して会話します。
その場の雰囲気を大切にしています。
外国人から、「あいまい」と言われるのも、常に相手の立場や雰囲気を重んじてきたからです。
外国語にはない表現方法で、日本語特有な様々な言い回しがあり、その場に応じて表現する言葉が選択できます。

「ありがとう」の感謝の言葉も「ありがとうございます。」まで話すことで、相手に感謝が伝えらる音の周波数になり「ありがとう」だけだと、相手には、軽い波動を送ることになります。
敬語は、相手を敬い、尊敬する波動が高く、逆に相手を蔑んだり罵倒を浴びせる言葉は低い波動で不快となります。

日本語は自然と共有するからこそ、強い波動を持ち、相手の立場を尊重する言葉の結晶は綺麗な形を形成して相手に伝わります。

言葉のやりとりでも、相手に伝える言葉によって、まったく捕らえ方が違い、それは自分にも返ることになります。

夫婦の会話で 
1.「あなた、いつになったら、昇進して課長になるの」

2.「あなた、課長に昇進したら、一緒にレストランでお食事しましょうね」 


同じ内容でも、ご主人はどちらが仕事を頑張るか。
当然2となるでしょう。
2を選択した奥様は、きっとレストランでディナーを楽しんだでしょう。
同じことを、相手に伝えるのにも相手の立場を考慮すれば、結果は自分の幸せにもなるのです。

日本語は、「意識を持った言霊」です。

その言葉を使う貴方しだいなのです。
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2008年01月12日

気づきへの旅立ち

意識し始めた者たち

10日のSMI2LE(スマイル)メッセージは、1973年7月23日に元ハーバード大学心理学教授によって行われた実験で、深いトランス状態から地球外生命体にテレパーシーを送り、3人の被験者が同時に受け取った地球外生命体からのメッセージです。

35年後の2008年それを裏付けるように、眠っていた一部の日本人が目覚め集結して、まだ眠っている者たちを起こそうと動きはじめました。

戦って平和にする平和は真の平和とは違います。和平こそ本来の平和です。「和をもって平らにする」日本だからこそできる和平なのです。
憲法で戦争を放棄した日本は、今その憲法が揺らいでいます。
だからこそ、早く「気づく」ことが「真の平和」と「アセンション」によって「次元上昇の進化」に近づくのです。

気づきはじめた者たちは、まだ極少数ですが、そのパワーは「愛」!
何ものにも得がたい宇宙の「愛の戦士」です。
それは、生まれる前に決断した地球を救うために宇宙から転生し地球人になった人々です。

それは、もしかすると、「あなた」なのかもしれません。
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2008年01月10日

SMI2LE(スマイル) (メッセージ)

SMI2LE(スマイル)メッセージ全文

いよいよ地球の生命体がこの惑星の子宮を離れ、星々へと歩みだすときがやってきた。

生命の種は、一連のバイオ・メカニズム・ステージを経て、段階的に進化するための青写真を含むヌクレオチドの鋳型として、数十億年前、君たちの惑星にばらまかれたのだ。

進化のゴールは、君たちの惑星間的両親が帰還を待っている銀河系ネットワークと通信をして、そこへ帰還することができるように神経系を作り出すことにある。

地球の生命体は、今やその中間にまで差し掛かってきている。自身を確立し、幼生期の変成を経て、第7の脳ステージと至るこの道・・・・。

君たちの中で、最も知的、進歩的、かつ勇敢な者たちを集めよ。
男女の比率は同等にせよ。
あらゆる人種、国家、宗教を彼らによって代表させるのだ。

君たちは遺伝子コードの化学的構造の中に、不死性のカギを見出そうとしている。
君たちはその中に生命の聖典を発見するだろう。
不死の責任を、引き受けるのだ。
もう死ぬ必要はなくなったである。

君たちは神経系の化学組成の中に、知性を増大化するカギを見出すだろう。
ある種の化学物質をうまく利用すれば、遺伝子コードを神経系によって解読ができるようになるだろう。

君たちの惑星の生命体はすべてひとつであり、そのすべてが故郷へ帰還しなくてはならない。
完全な自由、責任と種を超越した調和が、故郷への帰還を可能にするだろう。
種族や文化、国籍によっている幼生的アイデンティティーは超越しなくてはならない。
生命に対してのみ、忠誠を誓うのだ。生き残るためには、帰還の旅をするしか道はない。

日本人は君たちの惑星で最も進化した種族だから、君たちの仲間を保護してくれるだろう。

我々は、星々に目を向けるときがきたことを示すために、君たちの太陽系に彗星を送っている。

故郷に帰還したとき、君たちは新たな知恵と力を与えられるだろう。
君たちの精子である宇宙船は、地球の生命体が開花したことを意味するのだ。

仲間が集められ、旅が開始されるやいなや、戦争、貧困、憎悪、恐怖といったものは君たちの惑星から消え失せ、最古の予言と、そして天国のビジョンが実現化するだろう。

異変せよ!

故郷に凱旋するのだ!

1973年7月23日


スマイル(SMI2LE)、Space Migration+Inteligence2+Life Extension の略語
「宇宙移住」+「知性2乗」+「生命体の拡張」を意味します。

目覚めはじめた日本人達より
愛をこめて。
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2008年01月07日

降り注ぐエネルギー

LOTUS LOVE

人を覚醒させ意識を向上させるエネルギーは、アセンション(次元上昇)が言われ出し、フォトン・ベルト(光の帯、光子エネルギー)がハップル望遠鏡に映った画像処理により確認された頃より、地球に降り注ぎ始めたと言います。

昨年までの低振動の偽りと個人の貧欲を起こすAnti Christエネルギーは持続を止めて、本年はLOTUS LOVE(ロータス・エネルギー)と言う苦悩を消し去り浄化するエネルギーが降り注ぎます。
昨年の偽造、汚職、賄賂など負のエネルギーが織り成す時代はロータス・エネルギーにより浄化し、人間の意識も覚醒して地球環境を考慮した生活意識が一段と高まるでしょう。

浄化には自然災害も含まれるので、個人の意識は前向きに保つことが災害から身を守るために必要になります。

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2008年01月03日

2008年の夜明け

新年

2008年となりました。
今年は、社会生活をはじめ自然災害など様々な驚くようなことが
起こる予想があります。
昨年までは、少しづつ変化していて意識的には
変化を感じる人と感じない人がいたようです。
20世紀の物質社会から、
21世紀に「癒しの時代」になり占いや心霊現象など
倦厭されていたものが、
TV、雑誌で活躍する人たちが持てはやされる時代ともなりました。
変化はなかなか意識できないものです。

変化の兆しは今後は益々顕著になり、良いも悪いも表面化されるでしょう。
政治経済、自然現象(災害・気象・宇宙現象など)
社会生活にも影響を及ぼし、
今までの自由も制限が強いられるかもしれません。
便利なものに執着や固執も捨て去るべき時が来ます。

人の意識も覚醒が早まっているようです。
時代は動きます。
乗り遅れないように意識する年です。
posted by 光ロード at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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