2008年01月19日

インディゴ・チルドレン

赤ん坊の意識
インディゴ・チルドレンの将来
昔は、赤ん坊が泣けばオシメを交換して、何か異常があれば親はすぐに気がついていました。

紙オムツが普及して、オムツの交換が楽になりましたが、本当にそれで良いのでしょうか?

赤ん坊は、泣くことで周りとコミュニケーションを取っています。
赤ん坊がお漏らしをして、母親がオシメを交換し、その子供を抱いてあやすことにより、赤ん坊は、「お漏らしをすると気持ちよくオシメを換えてくれる人がいて、やさしく自分を抱きしめてくれる」と感じるのです。
パソコンで言うならば、赤ん坊に起動ソフトを入れた状態です。
その後に、言葉やしつけと言うソフトが正常な状態で入ります。
ところが、紙オムツで泣かない赤ん坊は、起動ソフトが入らないまま
使い方をしらないうちに、次のソフトが入ってしまいます。

紙オムツとは、親の都合です。赤ん坊が紙オムツを頼んでいる訳ではないのです。
確かに便利な紙オムツですが、使い方を間違うと子供の成長に影響することもあるのです。

最近誕生する子供達は、DNAが違う子供が多いと言います。
その子供の免疫力は高く、病気にかかり難いとも言われています。

その子供達を育てるのは、親の都合で育てることではありません。
また、親だけで育てることでもありません。

自分の子供も他人の子供も、地球の子供です。
私達は、アセンション後に成人する子供達を育てなくてはならないのです。
だからと言って、子供と関わることがない人が無理に育てることでもなく見守ることも大切です。
自分が出来ることから、はじめればよいのです。

現状の社会を将来の子供達に託せる社会にすることも、子供を育てることに繋がります。

それは、将来に夢や希望を持った子供達です。

以下のサイトにご協力ください。

子供達を育てよう!
国際協力、募金 ワールド・ビジョン
http://www.worldvision.jp/ ご協力ください。



posted by 光ロード at 16:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 国際協力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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