2008年01月20日

テクネトロニック・イーラー

電子工学的科学技術

テクトロニック・イーラーとは、テクトロニックではなくエレクトロニックスの電子工学のEを含み、電子工学的、生物工学的、社会工学的科学技術の発達により、全人類の監視体系を構築して「電子工学的科学技術支配」での「世界人類支配」と言う意味になります。

日本の場合「住基ネット」により、国民番号制となり、国民は把握対象(支配体制が整ったこと)となっています。
防犯防止、交通取締りのため民間も警察機構も至るところに監視カメラが設置され、車、携帯電話では現在の位置を衛星によりキャッチされます。

日常生活で、犯罪防止など利用価値がある先端技術ではありますが、裏を返すと日本に限らない人類の監視社会構築のため戦略の一部だと言えるのです。
これは、絶対専制的奴隷社会とする世界支配権力体制側の「人類家畜化計画」であり、衛星の監視は人々の動きを捉え、逸脱する者は一瞬で排除することになる支配体制社会となるのです。

また、自然現象(台風・地震・津波)や伝染病など、巧妙に仕組まれた「テクネトロニック・イーラー」電子工学/生物工学/社会工学的科学技術の最先端科学(兵器)によるものが原因のひとつと考えられます。

これは、人類の無知からくる想念の意識が現実化となり、それを助長する科学力となるのです。
「自分だけ、良ければ良い。」と言う無関心から、更に深刻になり、自分の意思からと思い込ますマインド・コントロールによる洗脳とプロバガンダ(情報操作)もいっそう深刻になってしまいます。

それでも、真実を気づきはじめた人々が多くなる現実もあります。
社会は、土壌の上に成立していますが、土壌の上に長く居ると上だけの世界感に溺れことになります。
地球と言う土壌を、これ以上忘れると人類は上記の支配社会に変貌してしまいます。

今、更に多くの気づきが必要です。
地球を救い自らも救うのは、誰でもない普通の人々です。
進化を成し遂げるのは、気づいた自分だけです。
「誰かがやるから、自分はイイヤ」には、救いはないのです。

個々の目覚めと気づきは、誰も教えない自分が知っている、
それは、「心の記憶」だけです。


posted by 光ロード at 02:41| Comment(3) | TrackBack(0) | テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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