2008年02月28日

続ウイルスの脅威

戦争ではこれまで十分に人間を殺せていない

「戦争や疫病、大量殺人を引き起こしたあと、
 生き残った人々を奴隷化する」

「公然たる陰謀」より

IMFが貸付する国には
貸付条件(コンディナリティー)を提示します。
貸付を受ける国は、貸付条件に従うのが義務となります。

貧しい国は、厳しい条件となるのです。

政策として、医療ケア、食料、住宅
国内出費をできるだけ減らさせます。

これは、労働力コストを調べ
貸付国の貿易の信用度など事前調査で
コントロールして、貸付金の支払い能力を
計るためです。

この調査段階で不正操作が
以前より疑われていました。

貸し付け条件から、
栄養失調や人口密度の誘導、
医療ケアを低下させているのです。

自然要因に装って病気を導入するのに
好都合なのです。

勿論IMFは否定していますが、
事実として、
貸し受け国で貧困の国は、食料危機、感染病の流行など
死亡率は高いのです。

国連は、このまま世界の人口が増え続けると
食料・水不足が来ること承知しています。
人道的立場を謳いながら、実は人口が減ることを
冒頭の言葉とおりに実行されているのを
見逃してしているようです。

日本もIMFが入る予定がありましたが、
それが、無理となったので郵政民営化がありました。

そして、日本の福祉制度・医療制度他、毎年一般の人々への
税金の予算額は減るばかりとなっています。

郵政民営化で、郵貯のお金は米国に流出して、
それでも足らず、外資系保険会社に保険金を支払っています。

これで、お気づきだと思いますが、

インフルエンザをはじめウイルスの問題は
様々な影響を作り上げているのです。
IMFの条件、そのものだと思いませんか?

もう、いい加減に人々は意識改革をして
新しいシステムを創らなければならない
状況に来ています。

新しいプロジェクトは立ち上がります。

枠組みは、創られても中身を創るのは貴方なのです。
人任せは、奴隷化が待ち受けているのです。



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ウイルスの脅威

広がるウイルス

「人間は大量に殺してしまわなければならない」
ロバート・マクナマラ(米国元国防長官)

「旧来の治療法はもう役に立たない」
WHOハリマン博士

横浜で、タミフルのワクチンが効かないインフルエンザが
先月確認されました。

今月に入り、神奈川県で麻疹(はしか)が流行っています。

新種の結核菌で同じくワクチンが効かない結核が
確認されています。

世界で伝染病に感染して死亡する人数は、
20世紀に戦争で死んだ人数を上回っています。

今年初頭のNHK制作のドラマは、
鳥インフルエンザの感染が広まる様子を描いていました。

エイズに感染する人も、確実に増加しています。

ワクチンに関して言えば、
タミフルの投与は危険性が認められています。

今期のインフルエンザ・ワクチンは、
イギリスでワクチンに水銀が混入されているとの、
討議中にも関わらず、
子供達に投与され問題になりました。

様々な伝染病が流行しています。

予防策は、外出時のマスク
帰宅後の手洗いとウガイ
但し、ウガイ薬を使用しないで水や塩水で行います。

さて、狂牛病はどうなったのでしょう?
日本の牛は、安全でしょうか?
牛以外の肉は、安全なのでしょうか?

肉類を摂取している方、
「知らぬが仏」ですが、

米国は、ダウナー症候群発症の牛でも
輸出は認可されています。

ダウナー症候群で死亡した牛の肉骨粉は、
牛・豚・鳥の餌となり、
日本の家畜にも輸出されています。

このダウナー症候群は
米国のある大学で、
潜伏期間が長く、狂牛病の症状に類似するため
米国行政機関に、
「輸出規制を行うべき」と言ってるのですが
政府よりの大学が、ダウナー症候群は
問題外と判断しているため、
規制の対象から外されているのです。

つまり、肉類は牛以外でも、日本でも
この肉骨粉を家畜の餌にしていれば、
安全性に問題があるのです。

そして、
IMF(国際通貨基金)
が関与している疑いがあるのです。

つづく






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2008年02月26日

爬虫類人の精神構造

爬虫類人(レプティアン)の弱点

この世界を支配し続けて来たレプティアン種族のDNAを
受け継ぐ種族は、純粋にDNAの近親相姦を繰り返しながら
遺伝子を受け継いで来ています。
※ 5次元への移行、藤本玄さんのプログをご参照ください。
  アヌンナキ他の歴史詳細が記事になっています。

このレプティアンにも、弱点があり、
そのために、人類を操作し、歴史を創り
支配して来たと言えるのです。

彼らの行って来た行為は、無慈悲、残虐の歴史です。

なぜ、それが平然と行われて来たか、
金銭に執着し、お金のシステムを
作り上げなければ、ならなかったのか。

それは、彼らが生き延びるために必要なのですが、
理由は、もう一つあるのです。

彼らは、残虐行為に関して、
何の哀れみを持てない、
感情面が発達していない遺伝子の
欠陥とも言うべき人種なのです。

それ故に、人間に対しての恐怖心が
潜在意識には持っています。

それに対して能力は、
知的感覚は鋭く、
科学技術は、最高レベルの技術を
作り出しています。

その能力を発揮して、
人類を支配することで、
自分達の能力を補い
人類の能力を忘れさせる
洗脳、コントロールを行って来ました。

彼らは、人類のDNAの
純粋な感情を欲しがっているのです。

これは、感情が乏しい上に
能力に限界があることを知っていて
レプティアンの弱点なのです。

人間の本来の能力と素晴らしい感情は、
決してレプティアンを恐れることもなく
彼らには、羨ましい限りの能力です。

彼らが羨む、本来の人間の能力を取り戻し、
忘れられていた時間は、
時を刻みはじめています。


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2008年02月23日

The message from galaxy

前世の記憶から

私たちは精神世界を旅する人間でなく、
人間世界を旅する精神である。

スティーヴン・コーヴィー

貴方は嘗て、
青色だった、赤色だった、白色だった、黒色だった、
黄色だった。

貴方は、金持ちだった、貧乏だった。

貴方は、病人だった。

貴方は、王様だった。

貴方は、娼婦だった。

貴方は、賢かった。

貴方は、醜かった。

貴方は、地球の多くを旅して経験した。

貴方は、なぜ、悲観する。

貴方は、どうして、人を差別する。

貴方は、なぜ、富を得ようとする。

これだけ、多くの旅と経験をして
まだ、執着や、拘りを捨てられないのか。

貴方は、何もかも
手に入れている。

貴方は、全てを知っている。

貴方は、全てをクリアするのだ。

古いパラダイムは壊される中、
過去と貴方のリンクは、失われない。

巨大な変化が、はじまるために、
人々の意識ムードが、それ自身が武器となった時、
巨大な変化は、現実に訪れる。


現実の世界から、抜け出すのは大変です。
それでも、私たちは上記のメッセージのように
前世から、多くを学び経験しています。

そろそろ最後通告になります。

次元移行は、待ってはくれませんが、
準備は、貴方次第です。

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2008年02月20日

古代遺跡からのメッセージ

歴史は繰り返される

「文明は何度も生まれ、完成し、忘れられる。
新しいものなど何もない。
今あるものは昔もあった。
私たちが学んだり発明したりしたのは、以前あったものだ。
私たちの発明や発見はすべて、
再発明であり、再発見なのである。」

ジェームズ・チャーチワード大佐
※ 超古代史研究家・作家
 (著作「失われたムー大陸」角川事務所)

前回の記事に紹介したストーンヘンジをはじめ
神殿他、古代の建物、環状列石(ストーンサークル)は
正確に天体の進行に並んでいて、
世界中の古代の構造物と一直線上にも並んでいます。

これは、とてつもなく進化したテクノロジーだと
いっても過言ではないのです。

公的な歴史が語る文明では、こうした遺跡からも
単独に発達したとは言えず、
古代に世界を巡る文明があった根拠を示しています。

1885年、オーストリアで、石炭の塊から、
機会によって作られた金属の立方体が見つかった。
石炭の生成年代は、約30万年前と推定。

1884年、イングランドのラザフォードミルズで、
2.4メートルの深さの岩盤に1本の金の糸が埋まっていた。
岩盤から6000年前と推定。

エジプトの古代墳墓で蓄電池が
イスラエルで、総量何トンに及ぶ
緑色のガラス層が見つかる。
(ガラス層に一時的に大きなエネルギーがかかるために
形成されたと考えられ、過去に核爆発が起きたと推測。)

地質学・生物学の立場からは、地震、火山噴火
磁極の移動、大洪水、動植物の進化が
年代順に発掘されていないなど・・・
事実として確認できます。

公表されている歴史は、
古代から、時代を支配する存在者達により創られ、
それは現在にも至っているのです。


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2008年02月18日

ストーンヘンジと人の経絡

エネルギー・グリッド

真実と知識を審判使用など思い上がれば、
必ず神々の嘲笑にあい、破滅させられる。

アルベルト・アインシュタイン

ストーンヘンジは、英国に立てられたストーンサークルや
立石の数多くある中のひとつです。

世界中の神聖な場所では、
磁気を帯びた鉱石から放つ放射線によってパワースポット
とされる場所があります。

ストーンヘンジも古代の聖地の場所にあり、
地球のエネルギー・グリッドの交差する点上にあります。

古代の人々の中に、この石の配列によって、
石(物体)の周りに磁場を広げて
重力の法則を断ち切る方法を知る存在がいました。

高度なテクノロジーは、その存在者達によって
世界中に広められていたようです。

エネルギー・グリッド(網)とエネルギーラインが
交差する大きなボルテックス(渦)ポイントが
古代民族の重要で神聖な場所でした。

このテクノロジーは、
人体にも似た仕組みがあったとされています。

レイラインとされるエネルギーの流れは
中国の鍼治療にも使われているのです。
体のレイライン(竜脈)は、経絡に働きかけ、
エネルギーのバランスをとります。
微弱な周波数による共振で、体調を整えています。

地球にも同じように、鍼治療の鍼のように
立石やストーンサークル、ピラミッドが築かれました。

この磁場の影響がある場所では、
UFOの目撃が多くあります。

この聖地のテクノロジーには、
「蛇」や「竜」の伝説があり、
レプティリアン(爬虫類人)の
存在が見え隠れしています。





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2008年02月16日

救世主

キリストの真実?

歴史とは、一般に認められた作り話である。
ボルテール

彼は十二月二十五日に、処女から生まれた。救世主、神の一人子と
呼ばれ、人類を救うために死んだ。
金曜日(「黒い金曜日}ブラック・フライデー)に磔(はりつけ)
にされた。
その血は贖罪のために大地に流れた。
磔の苦しみの中で息絶えた。
その現し身(うつしみ)には父と子が一つになって宿っていた。
埋葬されてあの世に旅立ったが、
三日後の三月十五日に墓から遺体が消えているのを発見され、
「いと高き神」として復活した。
その体はパンで象徴され、
彼を崇める人々によって食される。

さて、上記の文章は「誰」のことでしょうか?
イエス・キリスト?

実は、キリスト生誕とされる1000年以上前、
小アジア(現在のトルコ)で
最も古い民族の一つフリギア人に崇められていた
アッティスという名の救世主「神の子」の話です。

キリストと同じ話は、現在知るキリストの生誕以前に
いくつも話が残っています。

真釣りファミリーの神新二さんのブログにも
紹介されています。
(2月15日記事「キリストは存在しなかった」)
世界が待ち望む夢のプロジェクト進行中 神 新二
http://sjin.blog69.fc2.com/

キリストの話は、隠された歴史のひとつに過ぎません。
歴史とは、事実起こったことでない作り話があります。

それは、
何のためなのか?
誰のためなのか?

あなたは、既にそれに気づいているのです。

気づいているけど・・・

言い訳は自我の意識ですね。

「自分の溢した水は、自分でふき取る」
神新二

溢した水をふき取る日々を繰り返していますが、
そろそろ、次のステップに移行しないと
置いて行かれてしまいますね。


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2008年02月13日

好奇心

アセンションと好奇心

「正しい道にいても、そこに座りこんでいるだけなら
轢かれてしまう。」

ウィル・ロジャース

「珍しい物事。未知の事柄に対する興味」

「好奇心」を電子広辞苑で調べると上記が書かれています。

少し前まで、あまり知られていなかった
「アセンション」「フォトン・ベルト」
などの言葉は、本屋さんに行くと沢山の関連本が
目につくようになりました。

宗教家、占い師、霊能者・・・

この中の人々の中には、
本当の宗教家や、占い師でなく
ただ、それが好きなだけの、
オタクと呼ばれる人がいます。

宗教家であっても、
修行をするのが、好きなだけだったり
宗教を人前で説くのが、好きなだけで
悟ったこともないのに、
自分は「悟った」と自慢する宗教家・・・

それが、良い、悪いと言うのではありません。

最近、ようやく耳にする
「アセンション」と言う言葉を
自分がどう捉えようとしているかなのです。

きっかけは、スピリチュアル的超常現象の
好奇心からなのかも知れません。
人様々なきっかけがあります。
また、否定的に捉えている方もいるでしょう。

きっかけは、どうであろうと自由です。

本もブログ増えています。
テレビ番組の放送もあります。
それは、良し悪しもその個人の捉え方で
公表されてるものです。

本もブログも情報は、
その情報だけで理解しても
それは、知っているだけに過ぎません。

興味本位だけで、捉えても何も変わりません。

アセンションが起ころうと起こるまいと
自己の意識に「アセンション」の意味を
「知識」でなく「智慧」で捉えると
必ず変化は起こるのです。

その変化は、あなたの本来の「姿」でしょう。


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2008年02月11日

DNAの神秘

二重螺旋のDNA

DNAの二重螺旋の長さは、
両親から1mづつ受け継ぎ、2mの長さがあり
その中の、遺伝子情報は
地球と月を数回往復する程の
長さの情報を要しています。

人間の免疫力は、外部から攻撃されると
数万種類の遺伝子情報により、
対抗免疫を造り防御しています。

攻撃がなくても、様々な組み合わせを
常に作り上げ、進化に関係する遺伝子を
造ると言われていますが、殆どは
関係ないものとも言います。

人間の欲望には、満たすことで
快感を得る性質があり、
逆に満たされないと欲求不満が
残ります。

DNAには、快感と不満も関係しているのです。
我欲とは、この満たす喜びと快感から
生じてくる欲求が、度を越すことが原因です。
これは、自己トレーニングで改善されますが、
様々な人生経験が、それをサポートするのです。

戦争や飢餓で食べられず、
年中お腹を空かせていた経験は、
食事が出来るようになると
喜びが生まれ、満たされる快感が得られるため、
自我の食事にたいする余計な欲求はなくなるのです。

本能的に必要な欲と自我の欲の
バランスが、旨く取れることも
自己の経験とDNAに含まれる遺伝子情報の変容からなのです。

過去の遺伝子情報により、
太りやすいとか痩せやすいとかの
遺伝子情報も、自分の習慣性から
抜け出すことで、情報は変容します。

アセンションに関するDNAの変容は、
自己の意識と地球外部からのエネルギーが
関係します。

我欲であれば、エネルギーはマイナスになり
自己がなくなり自我もなく
意識がない状況で、様々な影響を
受けやすく、事件を起こす場合もあるのです。

プラスに影響すると
覚醒する意識が芽生え
周りの状況も、今までと変わった
感覚の意識となります。
執着や拘り、怒りも
自然に無くなって行くでしょう。

但し、当然自然と言えども
それは、気づきと自己の意識は必要な
ことです。
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2008年02月10日

モントーク・プロジェクト

時間軸移動実験

モントーク・プロジェクトとは、
米国で戦後直後に行われたフィラデルフィア実験の

※ フィラデルフィア実験:カテゴリー・テクノロジー
  昨年8月26日の記事「ニコラ・テスラ」参照)

時間軸移動を、更に研究を進めたプロジェクトで、
昨年の記事では、名称だけでしたが
もう少し、その後を紹介します。

このプロジェクトでは、
スカラー波に近い電磁波により、
マインド・コントロールシステム
の開発で、その結果タイムトラベル(タイムマシン)
まで可能となったと言う実験です。

マインド・コントロールの個人攻撃は、
人間の各々が持つ時間軸と周波数に会わせ
脳内に電磁波を中てると個人の意識を
コントロール可能となると言います。

この攻撃は、様々なところで
利用価値があり、
一般には便利に使えて確かな
企業から販売される商品にも利用しています。
まさに、携帯電話は打ってつけの商品と
言わざるを得ない代物なのです。

「脳内に電磁波を中てると個人の意識を」とは
公開されている米国モンロー研究所の
耳から周波数を流すと幽体離脱する
体験と同じテクノロジーだとも
言えますが、これは周波数の違いだと思われます。

このモントーク・プロジェクトとの
技術と思われるている原因不明の飛行機事故が
過去に相次でいます。

空中にスカラー波を利用した
電磁波的エネルギーを放射した可能性があります。

事故調査官は「ミサイル攻撃としか言いようがないが
攻撃した形跡がない。」と報告しています。

暗殺されたケネディー大統領の息子も
飛行機事故で亡くなっていますが、
彼は、父親の暗殺を暴く活動をして
「内部情報を知りすぎたために
暗殺されたのではないか」と言われ
飛行機事故も原因不明の間々となっています。

このテクノロジーも「合衆国特許」
(記事1月14日)のテクノロジーが
兵器として使われたと思われます。

良くも悪くも利用価値がある
テクノロジーですが、

マスコントロールと言う
「不特定多数をターゲットに集団を
意図する方向にコントロールする。」

電磁波によるものやプロパガンダ技術
(情報操作)により、
一般大衆は、自分の意思からと
思い込ませる情報操作も続いています。

9.11テロも郵政民営化、
古くは、日本の真珠湾攻撃など
も、大衆のコントロールでした。

外資系企業の保険のCMも
日本の貨幣が米国に流れる仕組みです。
保険と言う名目で、大衆心理につけ込む
戦略に気をつけなければなりません。

モントーク・プロジェクトとは
ハイ・テクノロジー、大衆心理、文化文明と
有りとあらゆることを研究したプロジェクト
となったのです。



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2008年02月09日

真釣りファミリー・Faces リンク発信!

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温故知新・2012年アセンションに向かって
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光に向かって〜アセンション〜
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光の旅路
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PEACE OF UNIVERSE2012
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misuzu,Tea Time
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未来への道しるべ2012
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ミロクの世界
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世にも奇妙なフツーの話
http://5minami5.blog35.fc2.com/

良子のアセンションで一服
http://ryouko22.blog4.fc2.com/

真釣りファミリーFacesのブログから、
貴方に大切な「気づき」があることを
何よりも喜びとするファミリー・ブログです。
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2008年02月07日

人間のサイエネルギー NO.2

次元を超越するエネルギー

現代科学での電波は「横波」ですが、
遮蔽物があると電波(横波)は遮られてしまいます。
電波状態が悪いと携帯電話が繋がらないとか、
衛星放送が映らないことはよくあります。

縦波の重力波である縦波とは、
四次元以上の高次元から、三次元の物質世界へ、
一見、無の空間から発生し、方向を逆に向けると
消滅する仕組みを発見する大本の「波」なのです。

物質は、三次元でエネルギーが物質になっています。
人の精神は、五次元以上で存在し
サイエネルギーは時間、位置を超越します。

肉体レベルの次元を超えると物質である肉体は
エネルギーを光子エネルギーの0点まで戻すことにより、
次元の壁を越え肉体の存在は消えることになります。

UFOが現れたり消えたりすることも、同様な
理論です。

人の夢も同じく、夢の中で次元を越えて観た夢が
正夢になる時があるかもしれません。

物質や肉体の素粒子の中の霊微粒子は、
一つ一つに、宇宙の黄金比である螺旋状であるため
記憶保持を行います。
※ 宇宙の黄金比:人間の元々のDNAの形は
  六芒星であり、蜂の巣や亀の甲羅は六角形で
  宇宙の黄金比とされる形。
  人が知るDNAの螺旋は、
  六芒星の一つの角に過ぎず、
  一つだけの螺旋に遺伝子操作されている。

物質がスカラー波の共振エネルギーに
同調させることで、
あらゆる物質の記憶を次元空間にある
アカシックレコードの記憶保管庫に
保持されることになります。

これを再生する周波数に同調共振させることにより
能力者は記憶を読み取ることが出来るのです。

人間の能力は、
本来、計り知れないパワーを秘めて、
この世に誕生しています。


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人間のサイエネルギー NO.1

人のサイキック(霊能力)

アインシュタインの量子力学で

「中心から四散する粒子は、波動構造を持ち、
ひとつの波として、ある粒子が作用を受けると、
どんな遠くにも粒子が同じ作用を受ける。」

と言う理論があります。

※ 昨年7月14日記事
 「人のエネルギー」併せて、ご参照ください。

意識的に発せられたスカラー波のサイエネルギーは
低調波の弱い変調波として、送る相手の脳波や
不調和の部分を健康な波動に同期、共振させて、
チャクラから経絡を通ってサイエネルギーは、
体内を循環します。


このサイキック(霊能力)も、縦波の重力波から成る
スカラー波です。
この超能力は、生命レベルのスカラー波の
縦波のゼロベクトルの電磁波(静電気)である重力波を
意識的にコントロールしていることになります。

無意識的にエネルギーの位相、方向性が
揃えられる能力が備わっている人です。

普通の人々は、感情レベルのカルマが強い人、
三次元的な物欲があると、位相、方向性が
ランダムになり、能力を発揮できないと
考えられます。

一方、三次元のカリスマ的人間は、横波エネルギー
であるため、三次元の物質(物体)のみに影響しているに
過ぎません。







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2008年02月05日

仙骨について

仙骨の役割とは

仙骨は、重要な役割を担っています。

仙骨は、見えない球体(別領域)に保護され、
月の領域とリンクしています。

次元上昇では、人体の裏ポイントの役割を果たします。

人体を構成する臓器名は「月」が記載されています。
(脳、脊髄、胃、心臓、腎臓、肝臓、腸、腹、膝、肘・・・)

仙骨は腰部にあり、月・要、つきのかなめ、と書かれ
腰に保護された器官です。

次元上昇すると人体の物質構成は、
まったく異なった密度となります。
人類は、月のリズムに周波数を同調することが
必要とされます。
地球の衛星である月は、月領域(別次元)と密接に
関係しているからです。

人体のパラボラ・アンテナ受信機である仙骨に
高次エネルギーが流れて適用できる人が
人体シフトされます。

今回の次元上昇は、太陽、月、地球
の三つのエネルギー変換によって実行されます。

1、太陽=意識の変容
2、月=人体の変容
3、地球=物質(物理的)の変容

仙骨〜ハート〜松果体→上昇
と言った順となります。

進化とは、「生みの苦しみ」と言うように
そう容易くは進化しません。

地球マザーの生命エネルギーは、
人々の正の意識エネルギーです。

「アセンション」・「次元上昇」
と言葉は独り歩きをして、人々の恐怖を煽ります。
その恐怖のエネルギーを食い物に生き延びる
存在がいます。

地球の異変に「怖がらない・恐怖心を持たない」
ことです。
これから起こる様々な出来事に対して
必要な条件でもあります。

進化は、あなたの「自我」は知らなくても
あなたの「魂」は記憶しています。

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2008年02月04日

次元上昇のポイント

3つ×3のポイント軸

アセンションには、次元上昇のポイント軸が存在します。

1 天・人・地

2 脳(松果体)・ハート・仙骨
  ※ 松果体:左右大脳の間、第3脳室の後部、松毬(まつかさ)状
    の内分泌器官。メラトニン及びセロトニンを分泌。
    メラトニンは生殖腺に抑制作用し、その生産は光に影響され     る。
     
    仙骨:脊柱の下端部(腰部)にある二等辺三角形の骨。

3 地球外生物の人々・新人類・内地球の人々
  (地球内部空洞の人類)
  地球領域が次元上昇した際、同調した人類は必然的に上昇する。
  銀河領域と領域軸が重なり、新人類と高次の地球外生物と内地球
  の人々との領域に物理的に接続される。

新しい時代の交流(ネットワークシステム)がスタートとなります。

昨年6月太陽系レベルでは、太陽フォトン・エネルギーの周波数変換がありました。

人々の共有の情報は、物事の考え方の意識を銀河共通の意識に変化、
同調することで、肉体細胞レベル(DNA)が炭素から水晶系に変容して次元上昇軸に適用できることになります。

少し難しいですか?
簡単に言えば、自分の周りの出来事に対して、自分を中心とした意識レベルでは、到底、肉体細胞に変容する体に至らないと言うことです。

他人の善悪・感情また国家の善悪、宗教や物理的なことも自分の意識で価値判断している時ではないのです。

全ての存在の立場を認め理解すると言う意識は、必須条件です。

意識のベクトルを個人レベルから銀河レベルに合わせることは、銀河共通の意識ポイントである寛大な意識となります。

ラジオ(地デジ)で例えれば、いままでの周波数では、チューニングが合わず、別な周波数に合わせなければ、今後の生活に適用できないのです。

周波数のチューニングは、個人が自らその周波数に合わせなければならないのです。

合わせる時間には、限りがあります。
グズグズしていれば、それだけ合わせ難くなり、
気づいた時には、「時、遅し」とならないように、
今すぐ、「我」の価値観を捨てることです。

今までの社会システムの、崩壊がはじまっているのは、
毎日、報道されていることです。

社会も例外でなく、崩壊しなければ、次のシステムに合わないことを
知っています。




  


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2008年02月03日

常識について

常識とは、何?

1日の記事で「常識」とは「一般人の持ち、または持っている知識」と
書きましたが、常識とは、その地域や時代他によって変わります。
20世紀は20世紀の、19世紀は19世紀の常識があり、文明や世情により、常に変化しています。

仮に、常識がその時代の支配者に都合よく創られたのであれば、それは、本当に「常識」だけでかたづけて良いのでしょうか。

他の人と違うことをすれば、「常識はずれの人」或いは「常識を知らない人だ」と言われます。

学校教育でも、親でも、子供が他の子と違うことを行うと、みんなと同じように「教育やしつけ」を行っています。

子供は、小さい頃より、違うことをすれば「叱られる」と思い込まされる教育を受けてきます。

大人になれば、自分の意思には関係なく統一した社会に身を置き、理想と現実のギャップに失望し、「社会の常識」に身を委ねることで、「社会から社会人として認められる」と思い込まされているのが、常でしょう。

都合よい「常識」と言う言葉には、騙されてはいけません。
「常識」とは、「支配者から創られるもの」です。

創られた「常識」でなく、自分が本来持つ意識の「良識」を持って判断ください。
人間の「顔・体型」が違うように、「十人十色」があります。

そして、今までの「常識」は、もう「常識」でない「地球の変化」を
感じてください。

十年前の自分、社会を思い出してください。
単なる時間経過の変化ではなく、
「あなた」も「社会」も何か違っていることに気づくでしょう。
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2008年02月01日

地球人として成すべきこと

惑星の掟。

国連の加盟国が、国連憲章を守るように各惑星にも守らなければならない約束事があります。

「惑星で起こったことは、その惑星で解決する。」

地球も例外ではなく、地球で起こったことは地球の人々で解決しなければ成りません。

それでも地球外生命体は、直接介入こそしないものの様々な所で影からサポートしています。
但し、地球外生命体にもそれぞれに違う次元も存在しています。
この話は、また別な機会に譲ります。

地球がアセンションする(進化を遂げる)前に、地球をここまで悪くした様々な原因を追求と解決をしなければならないのです。

アセンションを信じる信じないは個人の「我」の意識です。「魂」は
アセンションを目的に、この時代に誕生しています。
三次元のカルマと「欲」によって、肉体の「我」の意識が、その欲望を抑えきれず、三次元の常識と洗脳する教育・文化によって忘れさせられているのに過ぎません。

「常識」とは「一般人が持ち、または、持っている知識」と広辞苑は説明しています。
教育、文化は、昔から人が言っていることが、大きいのです。
人が言ったことであれば「真実である保障はない」とも言えるのです。
情報を出すマスコミも同じです。
信用の信の漢字も、「人が言う」と書きます。

人から伝わるものを、三次元の「我」の知識で捉えれば、そのまま潜在意識に入り、何が嘘で真実は何なのか混乱し、三次元の常識で判断してしまいます。

「魂」の潜在意識は、本来の記憶を忘れず覚えています。
「我」の意識が、外からの情報でそれを邪魔しています。

「我」を捨て、本来の「魂」で考えれば、
地球の問題は、地球の人々によって解決できるのです。

posted by 光ロード at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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