2010年07月11日

意識の持つ力(想念エネルギー)

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助け合う意識と負を回避する想念パワー

日本には、第二次世界大戦の頃
「隣組」の制度がありました。
町内会の住人がお互いに助け合いながら、
暮らしていました。
戦後高度経済成長国になり
都会ではお隣が誰だか知らない状況も
続きましたが、最近では隣組ではなくても
近所との交流が見直されています。

今年の豪雨でも被害が出ました。
自分の家や住まいの近辺に被害が及べば
一人で何をするにも限界があります。
阪神淡路大震災の時や、
最近の災害時にも近所の被災者が
助け合いを行っています。

地球は浄化活動に入り、
人類の助け合いの心が世界中に芽生え
広がりはじめています。
これも進化の過程に必要な出来事です。

20世紀と比べて意識の違いが
明らかに変化し、物質社会から
霊的実存性社会に移行する準備期間の
最中にいます。
今後も意識は変容し、霊性社会に相応しい
時代が数年から数十年の後に訪れますが、
その前にクリアすべき事象が待ち受けています。

今年も残り半年を過ぎましたが、
これからが本番です。
東欧生まれで1997年頃から日本で活動する
スピチャリストのペトル・ホボット氏は
今年の11月以降に第三次世界大戦が始まると
予言を受け取っているそうです。
他にも同じメッセージを受け取る方もいますが、
それを回避するには、地球で暮らす人々の「瞑想」が
大切だと説いています。

科学面では、意識の持つパワーについて、
ニュートリノはヒトの想念エネルギーと
話題になっています。

人の思考における集団的なパワーの源は
一人ひとりの微細な量子(クワトン)の粒子で
現実を変えるパワーがあり、
様々な難局を回避するため
何百万もの人々が今までと違う
意識の波動を引き起こせば
地球全体に変化を起こすパワーがあると
同じ想念エネルギーの考えを持つ
ペトル・ホボット氏のHPで紹介されていて、
回避計画の参加を出来る限り多くの人々に
知らせることが求められています。
http://www.petr-chobot.com/drupal/

メキシコ湾の原油流出事故も
「対岸の火事」ではなくて、
地球規模で対策が必要となっています。
「核爆発」の利用も検討されていますが、
危険な行為だと危ぶむ学者もいます。
また、人工的に巨大地震を起こし流出を防ぐ
懸念もあります。
この事故もあるべきして起こった気配が
あり、事故を多方面で見直してみると
気づきと直感でわかるでしょう。

これから益々人々の正の想念意識が
重要な役割を担うことになります。



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posted by 光ロード at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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