2010年09月07日

音の陰謀

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A=440HZの陰謀

音の周波数や音律に関して、
最近の「ラップ」「ヒップポップ」も「ロック」と同様に
全てではありませんが、
脳に影響を受けやすくなっています。
このことは、既に御承知と思います。

「斬新な曲と歌詞」は、12の無調不協和音が
大衆に「環境的社会的騒乱」を創造させるため
科学的に調子を整えられた音律です。
これに利用されたのが「ビートルズ」であり、
当初、メンバーは楽譜を読めなくて、
ビートルズが作曲されたとするはじめの曲は
上記の内容が組み込まれた曲でした。
後に、それに気づいたジョン・レノンは暗殺されています。
マイケル・ジャクソンも同様になぞの死を遂げています。

デーヴィッド・アイク(David Icke)の
ブログ情報から転載です。
元記事は
米国のhenry makow.com(ヘンリーMakow博士)のHPの記事です。
http://www.henrymakow.com/musicalscale.html

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A=440HZの陰謀

1939年に中央のドの音の上にあるラの音が1秒間に正確に
440ヘルツとするという標準チューニングが定められた。
これにはロックフェラーがかかわっていた。

WIKI(日本語)

A=440ヘルツに決めようという動きは1910年から始まっている。
このとき、ロックフェラー財団がアメリカ音楽家協会に資金を提供し、
標準チューニングの概念を一般化させようとしたが、この時には失敗に終わった。
しかしながら、BSI(英国標準組織)が
1939年に公式にA=440ヘルツを採用した。
これはロックフェラー財団とナチス政府が関わった奇妙な協会によって進められた。

この裏には陰謀が隠されている。
ある種の周波数は人間の行動に影響する。
例えば、2で割り切れる周波数には人間に争い、
不和、不調和を起こす影響があり、逆に3で割り切れる周波数は
均衡、ハーモニー、融和などの気持ちにさせる働きがある。
陰謀は、この悪影響を与える周波数で、集団ヒステリーを起こそうというものだ。

A=440HZだとすると、1オクターブの上のA=880HZで
2で割り切れます。

この間の12音はどうかというと
440×2の(*/12)乗  *はAからの半音の数
例えば ドだったらA(ラ)から半音3つで 440×2の(3/12)乗となります。
たぶん、A以外の11音は2では割り切れないと思うのですが……
また、曲によってはAを使っていないのもあります。

電子機器、コンピュータを使った音楽は
正確にA=440HZとで、人間に影響を与えるかもしれません。
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ロックフェラーと云えば、本人が「女性解放運動
(ウーマン・リブ)は陰謀だった」と認めていますね。
※ ロックフェラーと名乗っていますが、ロックフェラー家で
  当然一族がいます。

音については、過去記事で紹介しています。
参考記事「ダビンチコードの真実1」



音の周波数


音楽も様々です。

BGMなど流れているもの以外は
どの曲を聴くのも自由ですが、
自己の意識に影響を与えるならば
プラスに作用する曲を選択したいものです。


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posted by 光ロード at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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