2011年05月30日

火と水(カミとヒミツ)

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放射線リスクと影響

日月神示 大都市解体(抜粋)

一、田舎に都市(みやこ)、都市に田舎が出来る。

一、江戸には人住めん様な時一度は来るのぞ。

一、都市の大洗濯、田舎(ひな)の大洗濯、
  人のお洗濯、今度は何うもこらえてくれと
  いうところまで、後ろへひかぬから
  その積りでかかって来い。


一、 火の守護(霊界改造のこと)から
水の守護(現界物質界改造のこと)に
変わっているのであるから
水の蔭には火、火の蔭には水ぞ、
この事忘れるなよ。

一、 いよいよ荒事にかかるからそのつもりで
   覚悟はよいか。

さて、日月神示に示されるように
都市にも浄化がはじまっているのでしょう。
火と水は火水(神)と言いますが、
もうひとつ秘密は火水(ひみつ)と言うのもあります。


※ 下記文の火水(ひみつで読む)
秘密は秘密でないぞ、火水は言霊ぞ、あきらかな光であるぞ。
火水の真言を悪事にたぶらかされて、わからなくなったから
秘密となったのであるぞ、秘密は必ず現れてくるぞ。


欧州放射線リスク委員会(ECRR)

放射線に疑念を抱いた組織が
欧州放射線リスク委員会(ECRR)です。

内部被爆の影響を正当に評価して
危険性を警告しています。

データーによるシーベルトの放射量値の
癌の発病確率は相関関係にあるとしています。

大人
1ミリシーベルト/年 → 2500人に
一人に発癌
20ミリシーベルト/年 → 125人に
一人に発癌

子供では放射線のリスクは5倍から8倍になるので、
以下のような確率になります。

子供
20ミリシーベルト/年 → 25人から16人に
一人が発癌

大人で、特に50代以上の年齢では、
被爆により年数が経ってから症状が出るのなら
長生き(多分30年以上)しなければ
気にしなくてもと思いますが、
長生きしたいのなら
ここでも自分の意識しだいです。
子供達や将来ある若者は注意が必要でしょう。

私自身は検査(レントゲンなど)による被爆は、
普通の人々より多く、年齢的には他の症状が出る方が
確率的に大きいでしょう。

ここまで来ると、自分だけ注意しても
放射能は見えず、
外食する限りは判断できない状況です。

産地偽装の食品や風評被害なども
食品に影響を与えています。
内部被爆を気にする方は
学校給食や外食産業にもどんな
食品が使用されているか
検索して調べるといろいろ出ています。

やはりここにも自己責任で直感と閃きだけが
頼りになのでしょう。

日月神示のとおり
エネルギーも今回の原発でも火と水に関係しています。
火水(秘密)は隠蔽されても露見されるのです。
ネットが普及している現在は配信されてしまいます。
原発の放射能汚染地域や情報は海外のサイトから
多く配信されています。

時代は古いパラダイムから
新しいパラダイムに移行しているのです。
posted by 光ロード at 02:33| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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