2007年07月14日

人のエネルギー

人間の能力

人間の能力も様々ですが霊能力もそのひとつです。
20世紀では霊能力など超能力に対して懐疑的でした。

20世紀後半WHO(世界保健機関)は人間の健康についての憲章に「霊的」を加えることを協議して、結局次期早々ということで「事務局長づけに置く」ことになりました。
WHOがなぜ「霊」を認めようとしたかですが、エネルギー実験の結果から「未知なるエネルギー」の存在が認められ、証明は不可能としても計測結果は疑いようがない事実でした。

実験は、二つのヨーグルトに一つは何も入れず、もうひとつには抗生物質を混入し、何も入れていないヨーグルトを離れた場所に置きます。
抗生物質を入れたヨーグルトは中の菌が死んで行くと離れた場所にある何も入らないヨーグルトも何らかのポテンシャルな反応が起こったことから、霊能者が遠隔で離れた場所へ人にエネルギーを送ることが実際に可能だと実験の結果からわかり始めました。

ユングの言った「集合無意識」のように人の深層無意識は人々と繋がっている理論を証明するような実験結果です。

まだまだ不十分なエネルギーの存在ですが、
更に研究が進むことで人間のパワーとはどこまで可能で開花できるか期待したいと思います。


posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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