2007年07月20日

水の結晶

水の結晶について

水の結晶の写真集が話題となった。
「とんでも本」では否定論もあるが、
ここでは個人の判断を前提に結晶について話をします。

ご存知の方もいると思いますが、
「ありがとう」と言葉をかけると
「水」は美味しくなり長く保存も可能になると言います。
「ありがとう」と書いたラベルをペットボトルに貼って置くと
「水」に綺麗な結晶ができます。
逆に「バカヤロー」と書くと醜い結晶だったり結晶を
作らなかったりします。

人間の言葉も会話で相手に対して
良い言葉で話すと相手には良い結晶が出来ます。
この結晶は脳の一部に出来て、
感情となり脳の細胞に記憶されます。
この結晶について、ある有名大学の教授が理論を報告しています。

人間もほとんどが水から出来ているので結晶ができる訳です。
汚い言葉は相手に醜い結晶を作らせ感情は傷ついた状態となり、
感情はその言葉を発した者に対して違和感を覚え「憎しみ」や「嫌悪感」となります。
良いこと悪いことも深く感情に入るといつまでも忘れず
潜在意識に入ると無意識にトラウマとなることもあるでしょう。

「水」と言う漢字は結晶が出来る一番はじめの形です。
この形は「六芒星」の形になります。

水の形から変形して
綺麗な結晶だったり醜い結晶になったりしているのです。
漢字を作った古代人は結晶ができる際、
水の形になることを知っていて「水」という漢字にしたのかも知れません。
水は動物も植物も生きて行くために必要です。
「命の水」を大切にして、
日々感謝することを忘れないことが
地球に存在する生物の条件なのでしょう。


posted by 光ロード at 10:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 意識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これは信じられます。
いや、こうであってほしい!
アマゾンで本買いました。
Posted by T22 at 2011年01月27日 01:59
T22さん

コメントありがとうございます。

信じる信じないは、それぞれに委ねますが、
既に様々な分野で利用されています。

科学的にも少しづつ解明されて来ていますが、三次元では理解できないこともあるでしょうね。
Posted by 光ロード at 2011年01月27日 19:03
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