2007年07月21日

ダビンチコードの真実 1

音階について

音階のドレミのドの音は人の意識を活性化させ、
人の周波数を癒す音です。
音階が出来た当時に勢力を支配していた階級の人々が、
音階のアルファベッドのAでなくCを表記するように仕向けました。
ドの音の周波数は582で、それぞれを足すと15になり、
1と5を足すと6になります。

 5+8+2=15 1+5=6

6は神秘数の神を意味していて、人間の本来の能力を刺激する音です。
C,D、Eのコードを循環させるメロディーは音律で
人の意識を癒す働きがあります。
ところがこの音階(純正音律)を破壊して
十二音技法的無調のリズムを
オカルト集団の悪魔崇拝の
神祭祀音楽を元に現代音楽にアレンジしたのが
一番最初に作曲されたビートルズの音楽でした。
ロックから最近のラップの音律の基礎となっています。

全てのロックのリズムが人の周波数を乱す訳とは思えませんが、
人の周波数が乱れて病気を誘発させたり、
気分がハイテンションになることで、
若者の意識を自然と荒廃させファッションの
流行や若者文化の秩序の乱れから
麻薬などに傾倒させやすい環境にさせる要素が多分に含まれています。
食事中に早いテンポの音楽が流れると食事が早くなることなど経験したこともあると思います。
最近では癒しの音楽CDなど沢山出回っているので、どの音楽を好んで聴いているかによりますが、
本来の周波数が違う周波数に変更され、
それが心地良いリズムならばひとつの洗脳かもしれません。







posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。