2007年07月22日

ダビンチコードの真実 2

言葉について

昨日の続きで今回は言葉になります。
アルファベッドはZが一番パワーがあります。
Aを先に持ってくることで本来のパワーを弱めています。
単語の綴りも左からでは無く右から書くのが本来の書き方でした。
日本も戦前は右から書いていましたが、
戦後GHQにより左から書くようになりました。
日本語は右から左、縦書きでは
上から下に読む時の目の動きが重要なのです。
ダビンチは単語の綴りを逆にして右から書いたと言います。

ダビンチの解剖学書の表紙に見る絵は、
男性が両手を壁に塞がれ足を硬直状態なのに対して
女性は両手を円周にそって上方に広がり、
両足も同じく円周にそって下方に広がっています。
円の中心は男性でなく女性が円の中心になっています。
ダビンチは女性のパワーが世界の中心であることを
少なくても知っていたか、
そうなるべきであることを知っていたことになります。
その時代の支配勢力は
女性のパワーを封印することに躍起になっていました。
魔女狩りなど女性の神秘性やパワーを恐れていましたが、
今でも女性はある意味「魔性の女」だと
心あたりがある男性も多いでしょう。

映画「ダビンチコード」に紹介されなかった音階と言葉の真実とは
科学的にも人間の波動や周波数は
共振することで影響します。
言霊と言うように言葉の波動素粒子のひとつひとつに「意識」が存在し、
共振することでフラクタルとカオスを繰り返し、
その後の意識を形成することになります。
音階と言葉の波動や周波数に本来の人間の能力が
共振しパワーを持つことを恐れた支配勢力の意図があって、
ダビンチは「ダビンチコードの暗号」としたのかもしれません。

現代でも支配者は存在し映画「ダビンチコード」も
「意識の気づき」
が込めらた庶民へ「暗号」を送った映画なのかもしれません。


posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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