2007年07月23日

フッ素の毒性

フッ素の毒性について

フッ素と聞くと歯磨き粉に含まれる配合成分だと誰しも連想するのではないでしょうか。
以前歯磨き粉を歯ブラシのブラシ上一面にのせた量は、
実験動物のラットの致死量相当分に値すると聞いたことがあります。

フッ素はアルミニウムを精錬する過程で出る産業廃棄物です。
第二次世界大戦時の原爆の開発から出た副産物とも言えるのです。
戦後、沖縄でフッ素化された水道水を飲用した
市町村に子宮ガンが多発したことが、後に判明したと言います。
フッ素は特定の金属と結びつくと健康に深刻な影響を及ぼし、
長期間に渡る低レベルの暴露では、
人の免疫系病気疾患に対して反応が大きく、
フッ素の骨組織への集中は血中及び細胞内で、
微量で良性の金属の集中的な循環が原因となり、
疾病や死亡に直接的に影響することがわかっています。

10年位前のメル・ギブソン主演映画「陰謀のセオリー」と言う映画の冒頭でメル・ギブソンが「フッ素は毒だ!」と叫ぶセリフがありますが、セリフは全て真実なのかもしれません。


posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。