2008年01月24日

合衆国特許

沈黙の兵器と特許テクノロジー

地震や台風など、気象をコントロールする技術、敵対国に対し攻撃したことが分からない兵器など、これらに使用される技術は米国や日本企業も、表向きハイレベルのテクノロジーとして特許を得ています。

合衆国特許 第4686605号 「地球の大気圏、電離層、及び磁気圏に変化をもたらす方法とその装置」

合衆国特許 第4712155号 「人工的手法でプラズマ圏にサイクロトロン共鳴を発生させる装置」

合衆国特許 第5038664号 「空中において高速運動をする素粒子の皮膜を生成する方法  
複数の場所から電磁波を一点に絞って放射、大気上空の素粒子の皮膚を生成することにより、素粒子に触れた物体の電子装置を混乱させる技術

合衆国特許 第4999637号 「イオン化された雲の生成」複数のアンテナを利用して同一の場所にエネルギーを送ることによって、電離層内における複雑な相互を起こし、プラズマの雲を生成する技術

合衆国特許 第4817495号 「宇宙空間における物体識別システム」比較的近距離に位置する兵器とそうでないものを識別するシステムに関する技術で、対象物を高速運動する電子で包み、そこから得られる情報によって物体の本質が識別可能となる。

合衆国特許 第4873928号 「放射能を伴わない核爆弾級の爆発」混合した可燃性ガスを使用して爆発を起こし、核爆弾級の爆発効果を得ると同時に放射能の飛散を起こさない技術

まだまだ、その他に特許は沢山取得されています。
科学者ではないので、これがどのような兵器に使用されているか不明ですが、解明されないまでも、三次元以上のエネルギーが全ての障害物を通過する特性を活かして、電磁波などの兵器に利用しているのです。
9.11テロも「核爆弾が利用されたようだが、放射能は計測されていない」と関係者はコメントしています。
特許第4873928(下段の特許)を使用したのかもしれません。

日本の企業も日本国内で特許を得ています。衛星を利用した技術もその一つですが、それが利用価値がある技術でも、平和のために利用されたいものです。


posted by 光ロード at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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