満月からのメッセージ
本日20日は、満月です。
「大地震の発生」(昨年12月2日記事)に
新月と満月の前後2日が大地震の発生率が高いと
記事にしていますが、18日には全国的に地震が発生しています。
4月18日
04時11分頃 大阪湾 M3.8震度3
11時27分頃 茨城県南部 M3.6震度1
14時58分頃 沖縄本島近海 M5.1震度1
15時39分頃 三重県中部 M2.8震度2
16時44分頃 沖縄本島近海 M4.6震度1
21時20分頃 石川県能登半島 M3.2震度2
22時19分頃 父島近海 M5.2震度2
この地域以外、北海道沖でも地震雲などで
地震発生率が極めて高くなっています。
幸い被害などの報告は聞いていません。
ただ、終息した訳ではないので油断はできません。
本日の満月は、
「エランビタールエネルギー」となり
エランビタールとは「創造的追加を促す大きな力」です。
月からのメッセージは、
個人の直感で感じることが重要です。
自分の創造する世界を
更に大きく実現に近づくためのエネルギーと言えるでしょう。
今月は自我の行いから起こる嫌な出来事が多く、
肉体的にも精神的にも
自我の浄化の日々となり、
ブログにも影響して、数日更新ができませんでしたが、
満月からのメッセージを
私も自分の創造と直感で
エランビタールエネルギーを受けとめたいと思います。
2008年04月20日
2008年04月05日
万病の元・風邪
たかが風邪、されど風邪
一週間前の土曜日、普段奢られることが当然だと思っている
友人から「誕生祝いにご馳走する」と言われて、
のこのこと誕生前夜に繁華街に食事をご馳走になるため
出かけたのだが、風邪のプレゼントまでもらうはめになってしまった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
風邪はウィルスが原因だが、寒いからと言って必ず風邪になるとは
限らない。
冷凍庫のように極端に寒い場所でも、無菌状態の清潔な場所であれば繁殖しない。
逆に冷たい空気で環境が汚れていれば風邪のウィルスは繁殖する。
風邪を引けば、風邪薬が処方される。
風邪薬に特効薬はないから、熱・咳・鼻水など、症状を抑える薬で
対処するしかない。
一方、人の身体は、外部から異物を排除しようと防御体制となり、
鼻水で異物を出し、体温を高温にして熱でウィルスを殺す。
風邪薬は、人の身体が持つ外部から身を守る本能を逆に抑制させている
訳だ。
風邪にかかった時、身体の体温は38℃位が目安で、
身体から出る熱でウィルスと身体は戦っている。
それまでは薬で熱を下げない方が良い。
38℃以上に体温が上昇すると、
体力の消耗が激しくなるので、薬を呑んで熱を下げることになる。
この体温の目安は医者により異なるが、
何も言わず、直ぐに薬を処方する医者は考えものである。
薬に頼らないで、出来るだけ自然治癒に任すことも大切である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、理解していたのですが、
大事な仕事の打ち合わせがあり、何とかそれまでにとの思いで、
薬を呑んでしまいました。
いつもなら、風邪を引きそうな時は、
ビタミンCを多く取って、免疫を高める食事を心がけ、
早めに寝ると翌日に体調は戻ることが多いのだが、
今回は、それも忘れ仕事が気になったのが最大の原因。
普段の平常心を忘れ、風邪を引いたことにより
仕事に差し障りが出るとの思い込み(観念)から
風邪に関する対策も無防備となり、
誕生日前の浮かれた気分と欲望の数々が渦を巻いた結果です。
自分が試される機会は、常にあり、
自分自身の高められたとの思い込みは愚の骨頂
何度も何度も落とされます。
わかったと思っても、
違う方法でわかっているかを試されると
わかってないのですよ。
真にわかるとは、どんな状況でもわかった対処ができるわけで、
それが、わかっていることになるのです。
だから、わかっていないのであれば
もう一度、諦めずにはじめからやり直すしかないのです。
風邪は、ほって置くと大病になります。
だからといって間違った対処法では悪化させます。
常に基本が大切です。
はじめからやり直すのも、気分が変われば新たな気づきも
あります。
風邪を引いたことから、
様々な気づきがあった今回の経験でした。
一週間前の土曜日、普段奢られることが当然だと思っている
友人から「誕生祝いにご馳走する」と言われて、
のこのこと誕生前夜に繁華街に食事をご馳走になるため
出かけたのだが、風邪のプレゼントまでもらうはめになってしまった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
風邪はウィルスが原因だが、寒いからと言って必ず風邪になるとは
限らない。
冷凍庫のように極端に寒い場所でも、無菌状態の清潔な場所であれば繁殖しない。
逆に冷たい空気で環境が汚れていれば風邪のウィルスは繁殖する。
風邪を引けば、風邪薬が処方される。
風邪薬に特効薬はないから、熱・咳・鼻水など、症状を抑える薬で
対処するしかない。
一方、人の身体は、外部から異物を排除しようと防御体制となり、
鼻水で異物を出し、体温を高温にして熱でウィルスを殺す。
風邪薬は、人の身体が持つ外部から身を守る本能を逆に抑制させている
訳だ。
風邪にかかった時、身体の体温は38℃位が目安で、
身体から出る熱でウィルスと身体は戦っている。
それまでは薬で熱を下げない方が良い。
38℃以上に体温が上昇すると、
体力の消耗が激しくなるので、薬を呑んで熱を下げることになる。
この体温の目安は医者により異なるが、
何も言わず、直ぐに薬を処方する医者は考えものである。
薬に頼らないで、出来るだけ自然治癒に任すことも大切である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、理解していたのですが、
大事な仕事の打ち合わせがあり、何とかそれまでにとの思いで、
薬を呑んでしまいました。
いつもなら、風邪を引きそうな時は、
ビタミンCを多く取って、免疫を高める食事を心がけ、
早めに寝ると翌日に体調は戻ることが多いのだが、
今回は、それも忘れ仕事が気になったのが最大の原因。
普段の平常心を忘れ、風邪を引いたことにより
仕事に差し障りが出るとの思い込み(観念)から
風邪に関する対策も無防備となり、
誕生日前の浮かれた気分と欲望の数々が渦を巻いた結果です。
自分が試される機会は、常にあり、
自分自身の高められたとの思い込みは愚の骨頂
何度も何度も落とされます。
わかったと思っても、
違う方法でわかっているかを試されると
わかってないのですよ。
真にわかるとは、どんな状況でもわかった対処ができるわけで、
それが、わかっていることになるのです。
だから、わかっていないのであれば
もう一度、諦めずにはじめからやり直すしかないのです。
風邪は、ほって置くと大病になります。
だからといって間違った対処法では悪化させます。
常に基本が大切です。
はじめからやり直すのも、気分が変われば新たな気づきも
あります。
風邪を引いたことから、
様々な気づきがあった今回の経験でした。
2008年03月29日
沖縄集団自決訴訟
沖縄集団自決訴訟とは
第二次世界大戦の末期、米国は日本上陸前に沖縄を総攻撃、本土上陸の縦となった沖縄の軍人と民間人は多くの犠牲者と心の傷を残しました。
以下、藤本玄さんのブログ「5次元への移行」より、記事を掲載します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本当にとても残念な出来事が起きました。
この件で心を痛め、苦しみに耐えている方達を思うと、私も苦しいのです・・
現段階では地裁なので、上告して行くのでしょうが、先日右手の不自由な方にかけられた痴漢容疑の件もそうですが、裁判制度を見直すべきでしょう。
昨日の記事のゴアといい、残念なことですがなんちゃら賞をもらう人達の全ては、善とは言い切れません。
なんちゃら賞を与えている輩にも問題が大いにあるからです。
<集団自決訴訟>大江さんらへの請求を棄却 大阪地裁 3月28日
以下Yahooニュースより抜粋
ノーベル賞作家・大江健三郎さん(73)の著作「沖縄ノート」などで、第二次世界大戦の沖縄戦で集団自決を命令したとの虚偽の記述をされ名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の戦隊長らが大江さんと出版元の岩波書店に対し、出版差し止めと慰謝料2000万円の支払いを求めた訴訟の判決で、大阪地裁(深見敏正裁判長)は28日、請求を棄却した。
深見裁判長は、隊長の自決命令の有無について「認定にはちゅうちょせざるを得ない」と明確な判断は避けたが、当時の状況などから「集団自決には旧日本軍が深くかかわった」とした。
名誉棄損にあたるかどうかに関しては、「隊長の関与は十分に推認される。
(記述には)真実と信じるに足る相当な理由があり、名誉棄損は成立しない」と判断した。
原告は、沖縄・座間味島にいた海上挺進隊第1戦隊長の梅沢裕さん(91)と渡嘉敷島の同第3戦隊長だった故赤松嘉次さんの弟秀一さん(75)。
沖縄県平和祈念資料館によると、座間味島では171人、渡嘉敷島で329人が集団自決したとされる。
隊長らは05年8月、いずれも岩波書店が出版した「沖縄ノート」と故・家永三郎さんの「太平洋戦争」での記述を巡って提訴した。
「隊長命令の有無」と「名誉棄損の成否」が争点となった。
深見裁判長は軍の関与について、手りゅう弾が自決用として交付された▽日本軍が駐屯しない島では集団自決が発生しなかった−−ことなどを根拠に「深くかかわった」と認定した。
両島では、軍が「隊長を頂点とする上意下達の組織」であり、隊長の関与も「十分に推認できる」とした。
直接的な命令の有無については「命令の伝達経路が判然としない」とし、判断を避けた。
記述内容の真偽に関しては、05年度までの教科書検定での対応や学説の状況から、「両著作の記述については合理的資料や根拠がある」とした。
昨年3月に公表された06年度の教科書検定では、文部科学省が訴訟での隊長らの主張を理由の一つに、集団自決は「日本軍の強制」とする日本史教科書の表記に初めて検定意見を付け、問題となった。
大江さんは判決後、「(沖縄ノートでは)軍の強制により集団自決した歴史的事実を書いているが、今日の判決はよく読みとってくれた。
今後も沖縄戦の悲劇を忘れずに活動を続けていきたい」と話した。【遠藤孝康】
集団自決をめぐる教科書検定 沖縄戦での集団自決を巡っては、高校生の歴史教科書では従来、「日本軍の強制」と記述されていた。
だが文部科学省は昨年3月、06年度教科書検定で初めて検定意見を付けた。
背景には、戦隊長らが今回の訴訟を起こし、自決命令を否定したことがあった。
教科書会社は記述をいったん削除・修正したが、沖縄県を中心に検定意見の撤回を求める声が高まり、政府は姿勢を転換。
6社が訂正を申請した。
その後、文科省の諮問機関は集団自決に関する見解をまとめ、「軍の関与は主要な要因」と認めた。教科書では、「関与」の表現は認めたが、直接的な命令を示す「強制」などは認めなかった。
◇判決骨子
1 沖縄ノートでは原告梅沢及び赤松大尉の氏名を明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能である。
2 本件各書籍は、公共の利害に関する事実にかかり、もっぱら公益を図る目的で出版されたものと認められる。
3 梅沢命令説及び赤松命令説は、集団自決について援護法の適用を受けるための捏造(ねつぞう)であるとは認められない。
4 座間味島及び渡嘉敷島ではいずれも集団自決に手りゅう弾が利用されたこと、沖縄に配備された第32軍が防諜(ぼうちょう)に意を用いていたこと、第1、第3戦隊の装備からして手りゅう弾は極めて重要な武器であったこと、沖縄での集団自決はいずれも日本軍が駐屯していた島で発生し、日本軍の関与がうかがわれることなどから原告梅沢及び赤松大尉が集団自決に関与したものと推認できる上、平成17年度までの教科書検定の対応、集団自決に関する学説の状況、判示した諸文献の存在とそれらに対する信用性についての認定及び判断、家永三郎及び被告大江の取材状況等を踏まえると、原告梅沢及び赤松大尉が本件各書籍記載の内容のとおりの自決命令を発したことを直ちに真実であると断定できないとしても、その事実については合理的資料若しくは根拠があると評価でき、家永三郎及び被告らが本件各記述が真実であると信じるについて相当の理由があった。
5 沖縄ノートの各記述は、被告大江が赤松大尉に対する個人攻撃をしたなど意見ないし論評の域を逸脱したものとは認められない。
これで又大江君も堂々と胸を張って歩くのでしょうが、心の中の魂はどうなのでしょうか・・・・
以下1期ブログで書いた記事を再度見て下さい。
これに関してのご判断は、みなさまの御自由ですが私としては憤りと悲しみを覚えてしまいます・・・
1日も早く調和のとれた、美しい世界にアセンションする事を祈ります。
1期ブログバックナンバー・沖縄
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化2
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化3
ひめゆりの地にて天の印
空に現れたウルトラマン
今日は渡嘉敷や座間味で亡くなった多くの島民の無念の想念を感じ、頭痛に吐き気、更には首と肩の痛みが激しいです・・
渡嘉敷島に現れたウルトラマンも泣いていますね・・・きっと・・
もし、私の記事が正だとお感じになられた方がいらっしゃるのであれば、お休みになる前に亡くなられた方達の無念さをなだめるように、安らかになるように祈って頂けたら嬉しいです。
合掌
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沖縄は、長期に渡り米国の占領下でした。
現在も基地の問題や駐留する米兵が起こす事件は後を絶ちません。
今回の裁判も、沖縄の人々にとっては同胞である日本人に裏切られたような思いで、亡くなられた住民も無念で浮かばれないでしょう。
裁判所に提出された文書からは計り知れない多くの事実があるのです。
裁判記録が全てではありません。
亡くなられえた方々のご冥福をお祈りします。
合掌
第二次世界大戦の末期、米国は日本上陸前に沖縄を総攻撃、本土上陸の縦となった沖縄の軍人と民間人は多くの犠牲者と心の傷を残しました。
以下、藤本玄さんのブログ「5次元への移行」より、記事を掲載します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本当にとても残念な出来事が起きました。
この件で心を痛め、苦しみに耐えている方達を思うと、私も苦しいのです・・
現段階では地裁なので、上告して行くのでしょうが、先日右手の不自由な方にかけられた痴漢容疑の件もそうですが、裁判制度を見直すべきでしょう。
昨日の記事のゴアといい、残念なことですがなんちゃら賞をもらう人達の全ては、善とは言い切れません。
なんちゃら賞を与えている輩にも問題が大いにあるからです。
<集団自決訴訟>大江さんらへの請求を棄却 大阪地裁 3月28日
以下Yahooニュースより抜粋
ノーベル賞作家・大江健三郎さん(73)の著作「沖縄ノート」などで、第二次世界大戦の沖縄戦で集団自決を命令したとの虚偽の記述をされ名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の戦隊長らが大江さんと出版元の岩波書店に対し、出版差し止めと慰謝料2000万円の支払いを求めた訴訟の判決で、大阪地裁(深見敏正裁判長)は28日、請求を棄却した。
深見裁判長は、隊長の自決命令の有無について「認定にはちゅうちょせざるを得ない」と明確な判断は避けたが、当時の状況などから「集団自決には旧日本軍が深くかかわった」とした。
名誉棄損にあたるかどうかに関しては、「隊長の関与は十分に推認される。
(記述には)真実と信じるに足る相当な理由があり、名誉棄損は成立しない」と判断した。
原告は、沖縄・座間味島にいた海上挺進隊第1戦隊長の梅沢裕さん(91)と渡嘉敷島の同第3戦隊長だった故赤松嘉次さんの弟秀一さん(75)。
沖縄県平和祈念資料館によると、座間味島では171人、渡嘉敷島で329人が集団自決したとされる。
隊長らは05年8月、いずれも岩波書店が出版した「沖縄ノート」と故・家永三郎さんの「太平洋戦争」での記述を巡って提訴した。
「隊長命令の有無」と「名誉棄損の成否」が争点となった。
深見裁判長は軍の関与について、手りゅう弾が自決用として交付された▽日本軍が駐屯しない島では集団自決が発生しなかった−−ことなどを根拠に「深くかかわった」と認定した。
両島では、軍が「隊長を頂点とする上意下達の組織」であり、隊長の関与も「十分に推認できる」とした。
直接的な命令の有無については「命令の伝達経路が判然としない」とし、判断を避けた。
記述内容の真偽に関しては、05年度までの教科書検定での対応や学説の状況から、「両著作の記述については合理的資料や根拠がある」とした。
昨年3月に公表された06年度の教科書検定では、文部科学省が訴訟での隊長らの主張を理由の一つに、集団自決は「日本軍の強制」とする日本史教科書の表記に初めて検定意見を付け、問題となった。
大江さんは判決後、「(沖縄ノートでは)軍の強制により集団自決した歴史的事実を書いているが、今日の判決はよく読みとってくれた。
今後も沖縄戦の悲劇を忘れずに活動を続けていきたい」と話した。【遠藤孝康】
集団自決をめぐる教科書検定 沖縄戦での集団自決を巡っては、高校生の歴史教科書では従来、「日本軍の強制」と記述されていた。
だが文部科学省は昨年3月、06年度教科書検定で初めて検定意見を付けた。
背景には、戦隊長らが今回の訴訟を起こし、自決命令を否定したことがあった。
教科書会社は記述をいったん削除・修正したが、沖縄県を中心に検定意見の撤回を求める声が高まり、政府は姿勢を転換。
6社が訂正を申請した。
その後、文科省の諮問機関は集団自決に関する見解をまとめ、「軍の関与は主要な要因」と認めた。教科書では、「関与」の表現は認めたが、直接的な命令を示す「強制」などは認めなかった。
◇判決骨子
1 沖縄ノートでは原告梅沢及び赤松大尉の氏名を明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能である。
2 本件各書籍は、公共の利害に関する事実にかかり、もっぱら公益を図る目的で出版されたものと認められる。
3 梅沢命令説及び赤松命令説は、集団自決について援護法の適用を受けるための捏造(ねつぞう)であるとは認められない。
4 座間味島及び渡嘉敷島ではいずれも集団自決に手りゅう弾が利用されたこと、沖縄に配備された第32軍が防諜(ぼうちょう)に意を用いていたこと、第1、第3戦隊の装備からして手りゅう弾は極めて重要な武器であったこと、沖縄での集団自決はいずれも日本軍が駐屯していた島で発生し、日本軍の関与がうかがわれることなどから原告梅沢及び赤松大尉が集団自決に関与したものと推認できる上、平成17年度までの教科書検定の対応、集団自決に関する学説の状況、判示した諸文献の存在とそれらに対する信用性についての認定及び判断、家永三郎及び被告大江の取材状況等を踏まえると、原告梅沢及び赤松大尉が本件各書籍記載の内容のとおりの自決命令を発したことを直ちに真実であると断定できないとしても、その事実については合理的資料若しくは根拠があると評価でき、家永三郎及び被告らが本件各記述が真実であると信じるについて相当の理由があった。
5 沖縄ノートの各記述は、被告大江が赤松大尉に対する個人攻撃をしたなど意見ないし論評の域を逸脱したものとは認められない。
これで又大江君も堂々と胸を張って歩くのでしょうが、心の中の魂はどうなのでしょうか・・・・
以下1期ブログで書いた記事を再度見て下さい。
これに関してのご判断は、みなさまの御自由ですが私としては憤りと悲しみを覚えてしまいます・・・
1日も早く調和のとれた、美しい世界にアセンションする事を祈ります。
1期ブログバックナンバー・沖縄
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化2
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化3
ひめゆりの地にて天の印
空に現れたウルトラマン
今日は渡嘉敷や座間味で亡くなった多くの島民の無念の想念を感じ、頭痛に吐き気、更には首と肩の痛みが激しいです・・
渡嘉敷島に現れたウルトラマンも泣いていますね・・・きっと・・
もし、私の記事が正だとお感じになられた方がいらっしゃるのであれば、お休みになる前に亡くなられた方達の無念さをなだめるように、安らかになるように祈って頂けたら嬉しいです。
合掌
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
沖縄は、長期に渡り米国の占領下でした。
現在も基地の問題や駐留する米兵が起こす事件は後を絶ちません。
今回の裁判も、沖縄の人々にとっては同胞である日本人に裏切られたような思いで、亡くなられた住民も無念で浮かばれないでしょう。
裁判所に提出された文書からは計り知れない多くの事実があるのです。
裁判記録が全てではありません。
亡くなられえた方々のご冥福をお祈りします。
合掌
2008年02月28日
続ウイルスの脅威
戦争ではこれまで十分に人間を殺せていない
「戦争や疫病、大量殺人を引き起こしたあと、
生き残った人々を奴隷化する」
「公然たる陰謀」より
IMFが貸付する国には
貸付条件(コンディナリティー)を提示します。
貸付を受ける国は、貸付条件に従うのが義務となります。
貧しい国は、厳しい条件となるのです。
政策として、医療ケア、食料、住宅
国内出費をできるだけ減らさせます。
これは、労働力コストを調べ
貸付国の貿易の信用度など事前調査で
コントロールして、貸付金の支払い能力を
計るためです。
この調査段階で不正操作が
以前より疑われていました。
貸し付け条件から、
栄養失調や人口密度の誘導、
医療ケアを低下させているのです。
自然要因に装って病気を導入するのに
好都合なのです。
勿論IMFは否定していますが、
事実として、
貸し受け国で貧困の国は、食料危機、感染病の流行など
死亡率は高いのです。
国連は、このまま世界の人口が増え続けると
食料・水不足が来ること承知しています。
人道的立場を謳いながら、実は人口が減ることを
冒頭の言葉とおりに実行されているのを
見逃してしているようです。
日本もIMFが入る予定がありましたが、
それが、無理となったので郵政民営化がありました。
そして、日本の福祉制度・医療制度他、毎年一般の人々への
税金の予算額は減るばかりとなっています。
郵政民営化で、郵貯のお金は米国に流出して、
それでも足らず、外資系保険会社に保険金を支払っています。
これで、お気づきだと思いますが、
インフルエンザをはじめウイルスの問題は
様々な影響を作り上げているのです。
IMFの条件、そのものだと思いませんか?
もう、いい加減に人々は意識改革をして
新しいシステムを創らなければならない
状況に来ています。
新しいプロジェクトは立ち上がります。
枠組みは、創られても中身を創るのは貴方なのです。
人任せは、奴隷化が待ち受けているのです。
「戦争や疫病、大量殺人を引き起こしたあと、
生き残った人々を奴隷化する」
「公然たる陰謀」より
IMFが貸付する国には
貸付条件(コンディナリティー)を提示します。
貸付を受ける国は、貸付条件に従うのが義務となります。
貧しい国は、厳しい条件となるのです。
政策として、医療ケア、食料、住宅
国内出費をできるだけ減らさせます。
これは、労働力コストを調べ
貸付国の貿易の信用度など事前調査で
コントロールして、貸付金の支払い能力を
計るためです。
この調査段階で不正操作が
以前より疑われていました。
貸し付け条件から、
栄養失調や人口密度の誘導、
医療ケアを低下させているのです。
自然要因に装って病気を導入するのに
好都合なのです。
勿論IMFは否定していますが、
事実として、
貸し受け国で貧困の国は、食料危機、感染病の流行など
死亡率は高いのです。
国連は、このまま世界の人口が増え続けると
食料・水不足が来ること承知しています。
人道的立場を謳いながら、実は人口が減ることを
冒頭の言葉とおりに実行されているのを
見逃してしているようです。
日本もIMFが入る予定がありましたが、
それが、無理となったので郵政民営化がありました。
そして、日本の福祉制度・医療制度他、毎年一般の人々への
税金の予算額は減るばかりとなっています。
郵政民営化で、郵貯のお金は米国に流出して、
それでも足らず、外資系保険会社に保険金を支払っています。
これで、お気づきだと思いますが、
インフルエンザをはじめウイルスの問題は
様々な影響を作り上げているのです。
IMFの条件、そのものだと思いませんか?
もう、いい加減に人々は意識改革をして
新しいシステムを創らなければならない
状況に来ています。
新しいプロジェクトは立ち上がります。
枠組みは、創られても中身を創るのは貴方なのです。
人任せは、奴隷化が待ち受けているのです。
ウイルスの脅威
広がるウイルス
「人間は大量に殺してしまわなければならない」
ロバート・マクナマラ(米国元国防長官)
「旧来の治療法はもう役に立たない」
WHOハリマン博士
横浜で、タミフルのワクチンが効かないインフルエンザが
先月確認されました。
今月に入り、神奈川県で麻疹(はしか)が流行っています。
新種の結核菌で同じくワクチンが効かない結核が
確認されています。
世界で伝染病に感染して死亡する人数は、
20世紀に戦争で死んだ人数を上回っています。
今年初頭のNHK制作のドラマは、
鳥インフルエンザの感染が広まる様子を描いていました。
エイズに感染する人も、確実に増加しています。
ワクチンに関して言えば、
タミフルの投与は危険性が認められています。
今期のインフルエンザ・ワクチンは、
イギリスでワクチンに水銀が混入されているとの、
討議中にも関わらず、
子供達に投与され問題になりました。
様々な伝染病が流行しています。
予防策は、外出時のマスク
帰宅後の手洗いとウガイ
但し、ウガイ薬を使用しないで水や塩水で行います。
さて、狂牛病はどうなったのでしょう?
日本の牛は、安全でしょうか?
牛以外の肉は、安全なのでしょうか?
肉類を摂取している方、
「知らぬが仏」ですが、
米国は、ダウナー症候群発症の牛でも
輸出は認可されています。
ダウナー症候群で死亡した牛の肉骨粉は、
牛・豚・鳥の餌となり、
日本の家畜にも輸出されています。
このダウナー症候群は
米国のある大学で、
潜伏期間が長く、狂牛病の症状に類似するため
米国行政機関に、
「輸出規制を行うべき」と言ってるのですが
政府よりの大学が、ダウナー症候群は
問題外と判断しているため、
規制の対象から外されているのです。
つまり、肉類は牛以外でも、日本でも
この肉骨粉を家畜の餌にしていれば、
安全性に問題があるのです。
そして、
IMF(国際通貨基金)
が関与している疑いがあるのです。
つづく
「人間は大量に殺してしまわなければならない」
ロバート・マクナマラ(米国元国防長官)
「旧来の治療法はもう役に立たない」
WHOハリマン博士
横浜で、タミフルのワクチンが効かないインフルエンザが
先月確認されました。
今月に入り、神奈川県で麻疹(はしか)が流行っています。
新種の結核菌で同じくワクチンが効かない結核が
確認されています。
世界で伝染病に感染して死亡する人数は、
20世紀に戦争で死んだ人数を上回っています。
今年初頭のNHK制作のドラマは、
鳥インフルエンザの感染が広まる様子を描いていました。
エイズに感染する人も、確実に増加しています。
ワクチンに関して言えば、
タミフルの投与は危険性が認められています。
今期のインフルエンザ・ワクチンは、
イギリスでワクチンに水銀が混入されているとの、
討議中にも関わらず、
子供達に投与され問題になりました。
様々な伝染病が流行しています。
予防策は、外出時のマスク
帰宅後の手洗いとウガイ
但し、ウガイ薬を使用しないで水や塩水で行います。
さて、狂牛病はどうなったのでしょう?
日本の牛は、安全でしょうか?
牛以外の肉は、安全なのでしょうか?
肉類を摂取している方、
「知らぬが仏」ですが、
米国は、ダウナー症候群発症の牛でも
輸出は認可されています。
ダウナー症候群で死亡した牛の肉骨粉は、
牛・豚・鳥の餌となり、
日本の家畜にも輸出されています。
このダウナー症候群は
米国のある大学で、
潜伏期間が長く、狂牛病の症状に類似するため
米国行政機関に、
「輸出規制を行うべき」と言ってるのですが
政府よりの大学が、ダウナー症候群は
問題外と判断しているため、
規制の対象から外されているのです。
つまり、肉類は牛以外でも、日本でも
この肉骨粉を家畜の餌にしていれば、
安全性に問題があるのです。
そして、
IMF(国際通貨基金)
が関与している疑いがあるのです。
つづく
2007年12月09日
音楽と文化
音階による洗脳
モーツァルトの曲など癒しの音楽もあれば、
その逆に人間の感情に悪影響を及ぼす旋律もある。
ビートルズの最初の曲は、
悪魔儀式などで使用する旋律を現代風にアレンジして、
ビートルズに与えたと言われています。
音楽は、生活のリズムに影響しレストランでは
クラッシクのゆったりした音楽が流れています。
食事中に早いテンポの音楽が流れれば食事は早くなり
消化にも影響するでしょう。
実験の結果でもロックの激しく早いリズムが流れると
食事時間は早くなります。
ビートルズの音楽は、やがて長髪やファッションと言う
若者文化を発生させ大人達に好まざる習慣と流行を生みました。
それはドラックや麻薬と言うものを買わせ利益を
得るしくみとなったのです。
ロックや最近ではラップといったリズムは、
全てではありませんが、
人間の脳の周波数の乱れを生じさせる音階となります。
ビートルズ以前の文化では、麻薬など一部の人間達が
使用しているだけで一般にはあまり普及できない環境でしたが、
若者達が使用するようになって利益は伸びたのです。
ビートルズのメンバーは、
そのことを知らなかったことだとは思います。
ジョン・レノンは「イマジン」を作曲し、
都合が悪くなったので暗殺されたようです。
ロックが全て悪い旋律だとは限りません。
中には「癒しの音楽」も存在しています。
若者に受け入れられる音楽は、
シンガーのファッションが流行と文化を生みます。
一時、シンガーの安室のファッションで
「アムラー」が若い女の子で流行しました。
それを利用する企業と裏のビジネスで
利益を上げる組織が存在しています。
利益だけでなく音楽により知らぬ間に若者を
洗脳して大衆を操作する意図が隠されているのです。
「癒しの音楽」と「人を洗脳」する音楽があることは、
心に留め音楽を楽しみたいと思います。
モーツァルトの曲など癒しの音楽もあれば、
その逆に人間の感情に悪影響を及ぼす旋律もある。
ビートルズの最初の曲は、
悪魔儀式などで使用する旋律を現代風にアレンジして、
ビートルズに与えたと言われています。
音楽は、生活のリズムに影響しレストランでは
クラッシクのゆったりした音楽が流れています。
食事中に早いテンポの音楽が流れれば食事は早くなり
消化にも影響するでしょう。
実験の結果でもロックの激しく早いリズムが流れると
食事時間は早くなります。
ビートルズの音楽は、やがて長髪やファッションと言う
若者文化を発生させ大人達に好まざる習慣と流行を生みました。
それはドラックや麻薬と言うものを買わせ利益を
得るしくみとなったのです。
ロックや最近ではラップといったリズムは、
全てではありませんが、
人間の脳の周波数の乱れを生じさせる音階となります。
ビートルズ以前の文化では、麻薬など一部の人間達が
使用しているだけで一般にはあまり普及できない環境でしたが、
若者達が使用するようになって利益は伸びたのです。
ビートルズのメンバーは、
そのことを知らなかったことだとは思います。
ジョン・レノンは「イマジン」を作曲し、
都合が悪くなったので暗殺されたようです。
ロックが全て悪い旋律だとは限りません。
中には「癒しの音楽」も存在しています。
若者に受け入れられる音楽は、
シンガーのファッションが流行と文化を生みます。
一時、シンガーの安室のファッションで
「アムラー」が若い女の子で流行しました。
それを利用する企業と裏のビジネスで
利益を上げる組織が存在しています。
利益だけでなく音楽により知らぬ間に若者を
洗脳して大衆を操作する意図が隠されているのです。
「癒しの音楽」と「人を洗脳」する音楽があることは、
心に留め音楽を楽しみたいと思います。
2007年12月05日
遺伝子組み換えについて
遺伝子組み換えとは
食品の遺伝子組み換えは
、国内ではほとんど知られないうちに海外で、
例えばカナダの菜の花(日本にも菜種油など原料として輸入)は
70%が既に遺伝子組み換えとなり、
遺伝子組み換えの広がりは大きいのです。
遺伝子組み換え作物とは、
害虫駆除の農薬を散布せずに育てるためなど、
一見すると利便性がありそうですが、
農薬を散布しても枯れず、作物を食べた虫が死ぬと言われ、
その作物を食べる人間に影響が危惧される食品となります。
植物のDNAにほかの遺伝子が入ると
全体のDNAに突然変異を起こし
本来の食物のDNAが削除される可能性が大きいのです。
昔の人々より、現代人、特に子供たちに
アレルギーを持つ人が増えています。
もし遺伝子組み換え食品を食べ続けるようになると
アレルギー源を増幅する可能性があります。
実験動物の結果では、
子供の異常率が5倍になる実験データーも報告されています。
国際食品規格(コーデックス)は、
貿易の際に基準となる規格ですが、
この規格に遺伝子組み換えの表示を省く検討がされています。
米国はお米の遺伝子組み換えを認可しました。
また、有機農法に利用する土壌の微生物に
遺伝子組み換え微生物が含まれる可能性もあります。
最近、日本の港で輸入作物からこぼれた遺伝子組み換えの植物が、
港に自然に生える菜の花の一部より発見されています。
もし、この花が蜂により他の畑に受粉すれば、
知らず知らずのうちに遺伝子組み換え植物が育ちます。
一度広がれば、収集が不可能だと言われる遺伝子組み換え植物です。
米国企業は農作物の種子に特許を取得しています。
もし、遺伝子組み換えの種子が売買するようになると、
この地球から自然の植物が絶滅する可能性は否定できず、
人間の存亡も危うくなることにも繋がりかねない問題となるのです。
この世界を支配するには、
ひとつに「エネルギーの利権を持つ者」と言います。
既に石油の利権をめぐって
戦争は絶え間なく続いていますが、
環境問題からクリーンエネルギーに移行する動きがあり、
次なる人間の命を担う食料の確保を狙い、
農作物を支配するため遺伝子組み換えにすることで
特許を得取しやすくしたとも考えられるのです。
日本人は「平和ボケ」していると言われますが、
食品の偽造と添加物に遺伝子組み換えの食品により、
肉体が蝕られる攻撃を受けて戦争がなくても
安心とは言い難いのです。
とりあえず、今できるのは不規則な生活から
規則正しい食生活で「快食快便」により、
体内に余分な毒素を排出することが最低元必要なのかもしれません。
食品の遺伝子組み換えは
、国内ではほとんど知られないうちに海外で、
例えばカナダの菜の花(日本にも菜種油など原料として輸入)は
70%が既に遺伝子組み換えとなり、
遺伝子組み換えの広がりは大きいのです。
遺伝子組み換え作物とは、
害虫駆除の農薬を散布せずに育てるためなど、
一見すると利便性がありそうですが、
農薬を散布しても枯れず、作物を食べた虫が死ぬと言われ、
その作物を食べる人間に影響が危惧される食品となります。
植物のDNAにほかの遺伝子が入ると
全体のDNAに突然変異を起こし
本来の食物のDNAが削除される可能性が大きいのです。
昔の人々より、現代人、特に子供たちに
アレルギーを持つ人が増えています。
もし遺伝子組み換え食品を食べ続けるようになると
アレルギー源を増幅する可能性があります。
実験動物の結果では、
子供の異常率が5倍になる実験データーも報告されています。
国際食品規格(コーデックス)は、
貿易の際に基準となる規格ですが、
この規格に遺伝子組み換えの表示を省く検討がされています。
米国はお米の遺伝子組み換えを認可しました。
また、有機農法に利用する土壌の微生物に
遺伝子組み換え微生物が含まれる可能性もあります。
最近、日本の港で輸入作物からこぼれた遺伝子組み換えの植物が、
港に自然に生える菜の花の一部より発見されています。
もし、この花が蜂により他の畑に受粉すれば、
知らず知らずのうちに遺伝子組み換え植物が育ちます。
一度広がれば、収集が不可能だと言われる遺伝子組み換え植物です。
米国企業は農作物の種子に特許を取得しています。
もし、遺伝子組み換えの種子が売買するようになると、
この地球から自然の植物が絶滅する可能性は否定できず、
人間の存亡も危うくなることにも繋がりかねない問題となるのです。
この世界を支配するには、
ひとつに「エネルギーの利権を持つ者」と言います。
既に石油の利権をめぐって
戦争は絶え間なく続いていますが、
環境問題からクリーンエネルギーに移行する動きがあり、
次なる人間の命を担う食料の確保を狙い、
農作物を支配するため遺伝子組み換えにすることで
特許を得取しやすくしたとも考えられるのです。
日本人は「平和ボケ」していると言われますが、
食品の偽造と添加物に遺伝子組み換えの食品により、
肉体が蝕られる攻撃を受けて戦争がなくても
安心とは言い難いのです。
とりあえず、今できるのは不規則な生活から
規則正しい食生活で「快食快便」により、
体内に余分な毒素を排出することが最低元必要なのかもしれません。
2007年12月02日
大地震の発生
大地震発生を予測する月
大きな地震は、満月と新月の前後2日で起きる可能性があります。
例えば満月が5日なら
3日・4日・満月の5日・6日・7日
3日 4日 6日 7日の4日間が地震発生の確立が高くなる日です。
10月の満月は極めて危険な状況でしたが、
台風のため大きな地震は避けられたようです。
11月もFM周波数が乱れたり各地で地震雲に似た
目撃が報告されていました。
幸い日本国内では大きな地震はありませんでしたが、
スマトラや海底地震は発生しています。
日本の地震も発生が遅れれば遅れるほど
巨大地震になると言われています。
地震には様々な事が言われています。
人口的に起こす台風は以前紹介しましたが、
地震も人工的に起こすと言うのも、
そのひとつでしょう。
ニコラ・テスラは地震を人口的に起こす実験をして、
その威力が思いもよらない巨大なエネルギーを発生したため、
その実験中に機械を自ら壊したと言います。
(8月26日「ニコラ・テスラの発明」参照)
ニコラ・テスラの死後(ニューヨークのホテルで謎の死を遂げている)
その研究論文は行方不明となり、
米ソの冷戦で兵器として研究された可能性は否定できません。
実験から約60年以上経過しているため、
もし、その研究が進んでいるのなら、
かなり高度なテクノロジーとなっていることでしょう。
異常気象や地球の温暖化など
人間にとっては恐怖となる災害ですが、
人間は恐怖に打ち勝つ「自分は何があっても生き抜く」と
意識するだけでもエネルギーとなるのです。
「病は気から」と同様に人の精神力とは、
科学では計り知れないエネルギーを時に応じて
発揮させることができると信じることも必要なのです。
来年は様々な信じがたい出来事が起こると考えらています。
何が起ころうと意識は自分のインスピレーションが大切です。
外部からの情報も見極めを自分の判断で行うことです。
大きな出来事には、デマ、偽情報など付き物です。
今年も最後の月となりましたが、
自分のインスピレーション(直感)
を意識するように、最後の月をお過ごしください。
大きな地震は、満月と新月の前後2日で起きる可能性があります。
例えば満月が5日なら
3日・4日・満月の5日・6日・7日
3日 4日 6日 7日の4日間が地震発生の確立が高くなる日です。
10月の満月は極めて危険な状況でしたが、
台風のため大きな地震は避けられたようです。
11月もFM周波数が乱れたり各地で地震雲に似た
目撃が報告されていました。
幸い日本国内では大きな地震はありませんでしたが、
スマトラや海底地震は発生しています。
日本の地震も発生が遅れれば遅れるほど
巨大地震になると言われています。
地震には様々な事が言われています。
人口的に起こす台風は以前紹介しましたが、
地震も人工的に起こすと言うのも、
そのひとつでしょう。
ニコラ・テスラは地震を人口的に起こす実験をして、
その威力が思いもよらない巨大なエネルギーを発生したため、
その実験中に機械を自ら壊したと言います。
(8月26日「ニコラ・テスラの発明」参照)
ニコラ・テスラの死後(ニューヨークのホテルで謎の死を遂げている)
その研究論文は行方不明となり、
米ソの冷戦で兵器として研究された可能性は否定できません。
実験から約60年以上経過しているため、
もし、その研究が進んでいるのなら、
かなり高度なテクノロジーとなっていることでしょう。
異常気象や地球の温暖化など
人間にとっては恐怖となる災害ですが、
人間は恐怖に打ち勝つ「自分は何があっても生き抜く」と
意識するだけでもエネルギーとなるのです。
「病は気から」と同様に人の精神力とは、
科学では計り知れないエネルギーを時に応じて
発揮させることができると信じることも必要なのです。
来年は様々な信じがたい出来事が起こると考えらています。
何が起ころうと意識は自分のインスピレーションが大切です。
外部からの情報も見極めを自分の判断で行うことです。
大きな出来事には、デマ、偽情報など付き物です。
今年も最後の月となりましたが、
自分のインスピレーション(直感)
を意識するように、最後の月をお過ごしください。
2007年11月04日
月の話の続き
月について
月の話に戻ると、日本昔話に「竹取物語」の
かぐや姫伝説があります。
米国NASAが、月の地球外生物のDNAを調べた結果、
日本人の持つDNA(欧米人は爬虫類人のDNAが多いと言う)と
同じものが発見されている。
NASAが日本人を宇宙飛行士に入れるのは、
月と同じ親類とも言える日本人を同乗させることにより、
月の地球外生物から攻撃されないための安全策とも言われています。
最近日本は月の裏側を探索する衛星「かぐや」を打ち上げているが、
どこまで月の真実を解明(公表されるか)できるか
注目し期待するところです。
40年前に隠蔽され、その後公表しようと画策した人々を
暗殺したと言う噂は後を経たないのも事実です。
9月からはじまったプログラムと
地球浄化がはじまっていることから、
いよいよ真実の公表が待ち望まれることになります。
ここ数年、科学と精神性が定期的に拡張される意識を
覚醒しはじめています。
20世紀では倦厭された宗教や超能力など非科学的なことが、
21世紀には「癒しの時代」として大衆に受け入れられています。
この現象は明らかに未知のエネルギーが地球に関係し、
その影響と関連することです。
事実として太陽のフレア現象は地球に影響を与えていて、
人にも影響するものです。
フレア現象が精神に影響しているかは不明ですが
科学と精神の両面が人の意識を高めていることになり、
科学は精神まで深く科学的根拠を解明するところまで進歩して
最近の社会現象でも明らかになって来ました。
事の善悪がハッキリと意識から表面化しています。
このことからも科学と精神の二つの現象は深い影響を人に
与えているからこそ「言えないことが言える」
社会環境に整って来たことになるのです。
それは、真実でない情報や人からの影響でなく
自分の直感力が必要になった時代とも言えます。
月の話に戻ると、日本昔話に「竹取物語」の
かぐや姫伝説があります。
米国NASAが、月の地球外生物のDNAを調べた結果、
日本人の持つDNA(欧米人は爬虫類人のDNAが多いと言う)と
同じものが発見されている。
NASAが日本人を宇宙飛行士に入れるのは、
月と同じ親類とも言える日本人を同乗させることにより、
月の地球外生物から攻撃されないための安全策とも言われています。
最近日本は月の裏側を探索する衛星「かぐや」を打ち上げているが、
どこまで月の真実を解明(公表されるか)できるか
注目し期待するところです。
40年前に隠蔽され、その後公表しようと画策した人々を
暗殺したと言う噂は後を経たないのも事実です。
9月からはじまったプログラムと
地球浄化がはじまっていることから、
いよいよ真実の公表が待ち望まれることになります。
ここ数年、科学と精神性が定期的に拡張される意識を
覚醒しはじめています。
20世紀では倦厭された宗教や超能力など非科学的なことが、
21世紀には「癒しの時代」として大衆に受け入れられています。
この現象は明らかに未知のエネルギーが地球に関係し、
その影響と関連することです。
事実として太陽のフレア現象は地球に影響を与えていて、
人にも影響するものです。
フレア現象が精神に影響しているかは不明ですが
科学と精神の両面が人の意識を高めていることになり、
科学は精神まで深く科学的根拠を解明するところまで進歩して
最近の社会現象でも明らかになって来ました。
事の善悪がハッキリと意識から表面化しています。
このことからも科学と精神の二つの現象は深い影響を人に
与えているからこそ「言えないことが言える」
社会環境に整って来たことになるのです。
それは、真実でない情報や人からの影響でなく
自分の直感力が必要になった時代とも言えます。
食生活について
今後の食事習慣
食生活の習慣は、日本の農耕民族と
欧米の狩猟民族の違いで身体の体質が違います。
日本人の腸の長さは
欧米人より2〜3メートル長いと言われますが、
繊維質の食事は消化に時間がかかり
、肉類は吸収性が早いための違いだと言われています。
戦後の日本も欧米食の習慣から肥満や心臓疾患など
欧米方の病気が増えました。
世界中の食事でバランスが良い食は日本食と言われ
欧米は「和食ブーム」です。
日本は外資系のフードレストランが増えていますが、
日本食はバランスが取れた食事から
穀物、魚(小魚のように頭から食せる魚類)
緑黄野菜、豆類、海草、果物を摂取して、
肉類は避けて行く方向に変えなければなりません。
出来れば肉(獣・4本足)は摂取しない方が無難です。
これは人の意識を剥奪する作用と攻撃的、
野獣本能を増殖させる働きがあり
認知症や頭部をはじめ病の発症を早める作用もあります。
どうしても食べたい場合は鳥肉類(2本足)にします。
肉類は他にも動脈硬化や細胞破壊を早めるとも言われています。
バランスの良い食事の後は、快食快便の習慣性が大切になります。
肉食は将来、肉を食べない環境になることと、
地球外生物とのコンタクトなどに多大な影響を及ぼし
肉好きなどの個人的理由など問題外の生死に関係し
他の人々を脅かし兼ねない重大な問題なのです。
(現状は社会状況が変わらないと難しい問題ですが、
肉食を減らすことは大切です。)
食生活の習慣は、日本の農耕民族と
欧米の狩猟民族の違いで身体の体質が違います。
日本人の腸の長さは
欧米人より2〜3メートル長いと言われますが、
繊維質の食事は消化に時間がかかり
、肉類は吸収性が早いための違いだと言われています。
戦後の日本も欧米食の習慣から肥満や心臓疾患など
欧米方の病気が増えました。
世界中の食事でバランスが良い食は日本食と言われ
欧米は「和食ブーム」です。
日本は外資系のフードレストランが増えていますが、
日本食はバランスが取れた食事から
穀物、魚(小魚のように頭から食せる魚類)
緑黄野菜、豆類、海草、果物を摂取して、
肉類は避けて行く方向に変えなければなりません。
出来れば肉(獣・4本足)は摂取しない方が無難です。
これは人の意識を剥奪する作用と攻撃的、
野獣本能を増殖させる働きがあり
認知症や頭部をはじめ病の発症を早める作用もあります。
どうしても食べたい場合は鳥肉類(2本足)にします。
肉類は他にも動脈硬化や細胞破壊を早めるとも言われています。
バランスの良い食事の後は、快食快便の習慣性が大切になります。
肉食は将来、肉を食べない環境になることと、
地球外生物とのコンタクトなどに多大な影響を及ぼし
肉好きなどの個人的理由など問題外の生死に関係し
他の人々を脅かし兼ねない重大な問題なのです。
(現状は社会状況が変わらないと難しい問題ですが、
肉食を減らすことは大切です。)
世界変化の兆候
世界の未来
9月から新しいプログラムがスタートして、
今まで隠蔽されて来たハイテクノロジーや真実の歴史などが公開されるようになります。
米国NASAの研究員は、
アポロ計画で月に着陸した際に人工的に作られた
遺跡と重力をコントロール(スカラー波)する未知の技術を身につけたことを公表しました。
ロシアのテレビ局では、最近「米国が月に行った時に、
地球外生物から月には来ないことを条件として、
代わりに地球外生物の持つテクノロジーを教えられる
と言う契約を交わしている。」と放送されました。
NASAは40年近くこの事実を隠蔽していた事になります。
世界の今後は、戦争と暴力は暫く続きます。
自然の軍隊と言うべき気象パターンは
地球の治癒とバランスをとるため、
人の意識を調整する必要から
最大の気象パターンが「自然の激しい行為」として
増々異常気象を発生させて、
災害は大地震、火山噴火、津波と新しい大陸を浮上させ、
ありとあらゆる現象が発生して
人類の意識変化を余儀なくされるでしょう。
この気象による「自然の軍隊」は
人が持つ恐怖心を一つの糸口として、
新しい意識に耐え得る人類を選択します。
社会経済では、
古い慣習の多数の会社は、
調和や不一致の振動パターンに慣れず
好ましからない環境では存続が不可能になるでしょう。
一方で全ての大衆のために貢献し
新しい意識に基づく完全性を目指す会社は成功するでしょう。
自然に調子を合わせ強調することは成長に繋がります。
なぜならば地球生態学の意思は大衆と多くの労働者に
焦点を合わせ地球環境の整備を整えることに成るからです。
9月から新しいプログラムがスタートして、
今まで隠蔽されて来たハイテクノロジーや真実の歴史などが公開されるようになります。
米国NASAの研究員は、
アポロ計画で月に着陸した際に人工的に作られた
遺跡と重力をコントロール(スカラー波)する未知の技術を身につけたことを公表しました。
ロシアのテレビ局では、最近「米国が月に行った時に、
地球外生物から月には来ないことを条件として、
代わりに地球外生物の持つテクノロジーを教えられる
と言う契約を交わしている。」と放送されました。
NASAは40年近くこの事実を隠蔽していた事になります。
世界の今後は、戦争と暴力は暫く続きます。
自然の軍隊と言うべき気象パターンは
地球の治癒とバランスをとるため、
人の意識を調整する必要から
最大の気象パターンが「自然の激しい行為」として
増々異常気象を発生させて、
災害は大地震、火山噴火、津波と新しい大陸を浮上させ、
ありとあらゆる現象が発生して
人類の意識変化を余儀なくされるでしょう。
この気象による「自然の軍隊」は
人が持つ恐怖心を一つの糸口として、
新しい意識に耐え得る人類を選択します。
社会経済では、
古い慣習の多数の会社は、
調和や不一致の振動パターンに慣れず
好ましからない環境では存続が不可能になるでしょう。
一方で全ての大衆のために貢献し
新しい意識に基づく完全性を目指す会社は成功するでしょう。
自然に調子を合わせ強調することは成長に繋がります。
なぜならば地球生態学の意思は大衆と多くの労働者に
焦点を合わせ地球環境の整備を整えることに成るからです。
2007年10月15日
広告コピーのマジック
広告の表示コピーとは
何かを買う時、例えば「○○産」と「○○原産」とどちらを買いますか?
「○○原産」を買うと答える人の方が多いと思います。
実は「○○産」は、現地のもので「○○原産」は、
例えば植物の種や元になる原料を輸入し
国内で作られている場合があるのです。
以前ブームになった「アガリスク」は典型的なもので、
この手の広告コピーを使用して悪徳業者がブームに便乗していました。
アガリスクはブラジルのある地方でガンの発症率が極端に少ない村を海外の学者が調査して、
その村人が好んで食していたのがアガリスクです。
研究によりアガリスクに含まれる成分にガンを抑制する作用が分かりました。
ブラジルの気候や土壌に含まれる微生物など、
ブラジルのその村特有の地質で育ったアガリスクこそ
ガンを抑制する成分が豊富に含まれています。
その苗を日本の土壌で育てたのが
「ブラジル原産」と表示してる訳ですが、
ガンを抑制する成分に疑問が残り、
また、乾燥したアガリスクは栄養素であり、
毎日食べないと抑制作用は期待できません。
本来はアガリスの菌類が生きた状態の方が良いのです。
「アガリスク」の学術名は「アガリスク・ブラゼイ・ムリル」です。
「アガリスク」だけだと「マッシュルーム」も含まれます。
悪徳便乗業者は、これを利用し安価な「アガリスク」を
販売していました。
また、大手の会社は大量生産でコストを下げ販売しましたが、
「ブラジル原産」でないと大量に生産するのは、
時間がかかると思います。
ブラジルのその村では、既に会社と契約して栽培され
大量に栽培するには限界があったのです。
コストもかなり高くなり、
日本でブームになる前は高価な食品だったのは、
そう言った理由がありました。
大手は資本力により、アガリスクをブームにさせましたが、
便乗業者が金儲けのために、薬に頼らないガンの発症を抑制する食品の信用を落としてしまいました。
アガリクス以外でも同じことが頻繁に起こっているのは
残念なことなのです。
何かを買う時、例えば「○○産」と「○○原産」とどちらを買いますか?
「○○原産」を買うと答える人の方が多いと思います。
実は「○○産」は、現地のもので「○○原産」は、
例えば植物の種や元になる原料を輸入し
国内で作られている場合があるのです。
以前ブームになった「アガリスク」は典型的なもので、
この手の広告コピーを使用して悪徳業者がブームに便乗していました。
アガリスクはブラジルのある地方でガンの発症率が極端に少ない村を海外の学者が調査して、
その村人が好んで食していたのがアガリスクです。
研究によりアガリスクに含まれる成分にガンを抑制する作用が分かりました。
ブラジルの気候や土壌に含まれる微生物など、
ブラジルのその村特有の地質で育ったアガリスクこそ
ガンを抑制する成分が豊富に含まれています。
その苗を日本の土壌で育てたのが
「ブラジル原産」と表示してる訳ですが、
ガンを抑制する成分に疑問が残り、
また、乾燥したアガリスクは栄養素であり、
毎日食べないと抑制作用は期待できません。
本来はアガリスの菌類が生きた状態の方が良いのです。
「アガリスク」の学術名は「アガリスク・ブラゼイ・ムリル」です。
「アガリスク」だけだと「マッシュルーム」も含まれます。
悪徳便乗業者は、これを利用し安価な「アガリスク」を
販売していました。
また、大手の会社は大量生産でコストを下げ販売しましたが、
「ブラジル原産」でないと大量に生産するのは、
時間がかかると思います。
ブラジルのその村では、既に会社と契約して栽培され
大量に栽培するには限界があったのです。
コストもかなり高くなり、
日本でブームになる前は高価な食品だったのは、
そう言った理由がありました。
大手は資本力により、アガリスクをブームにさせましたが、
便乗業者が金儲けのために、薬に頼らないガンの発症を抑制する食品の信用を落としてしまいました。
アガリクス以外でも同じことが頻繁に起こっているのは
残念なことなのです。
2007年09月14日
電磁波の影響
電磁波と周波数
携帯電話で話しをしていたりパソコンの前に
長時間座っていると頭痛がする人が増えました。
ある大学の教授の研究で、
「携帯電話と自分の周波数が合うと電磁波の影響があるようだ。」と言っています。
この日記の「電気化学的生体」(7月18日分)にも紹介したように
WHOも電磁波の影響を認めていますが、
携帯電話での会話で脳が電気化学的生体で言うならば
影響を受け頭痛をはじめガンなどの発症の一因に関係するようです。
最近電磁波など発生させる様々な電気器具が、
人間に影響を与える記事が多く出てきています。
かなり前ですが、電気メーカーの工場が多くある地域で
蛍光灯を外で手に持ち上にかざしただけで
蛍光灯が灯ることがあるそうです。
送電線の下に住む人にも白血病やガンになる確率が増え
影響があることも調査の結果が報告されています。
フッ素の日記の記事で人の霊能力に影響を与えたように、
電磁波をはじめ食品の添加物でも同じように
病気の発症や霊能力を衰えさせることが分かりはじめています。
電気生体的化学は治療にも使用できますが、
普段の生活では逆に悪影響を与えることもあるので、
充分に気をつけなければなりません。
携帯電話は長時間使用は避けて、
各自が電磁波よけの防御策を考えることが必要かもしれません。
携帯電話で話しをしていたりパソコンの前に
長時間座っていると頭痛がする人が増えました。
ある大学の教授の研究で、
「携帯電話と自分の周波数が合うと電磁波の影響があるようだ。」と言っています。
この日記の「電気化学的生体」(7月18日分)にも紹介したように
WHOも電磁波の影響を認めていますが、
携帯電話での会話で脳が電気化学的生体で言うならば
影響を受け頭痛をはじめガンなどの発症の一因に関係するようです。
最近電磁波など発生させる様々な電気器具が、
人間に影響を与える記事が多く出てきています。
かなり前ですが、電気メーカーの工場が多くある地域で
蛍光灯を外で手に持ち上にかざしただけで
蛍光灯が灯ることがあるそうです。
送電線の下に住む人にも白血病やガンになる確率が増え
影響があることも調査の結果が報告されています。
フッ素の日記の記事で人の霊能力に影響を与えたように、
電磁波をはじめ食品の添加物でも同じように
病気の発症や霊能力を衰えさせることが分かりはじめています。
電気生体的化学は治療にも使用できますが、
普段の生活では逆に悪影響を与えることもあるので、
充分に気をつけなければなりません。
携帯電話は長時間使用は避けて、
各自が電磁波よけの防御策を考えることが必要かもしれません。
2007年09月03日
フッ素添加
フッ素添加反対の声明
以前、フッ素の毒性について記事を掲載しましたが、最近600人にも及ぶ医師・歯科医師・科学者・環境保護団体が、フッ素添加を中止する声明を発表しました。
また、2000年にノーベル平和受賞者のArvid Carisson博士は「フッ素添加は現代の薬理学の原則に全く反している。本当に、時代遅れのものだ」と言っている記事を読みました。
また、「人間の隠された霊的能力を抑制するものだ。」と言う人もいます。フッ素は何か霊的能力と関係があるのでしょうかね。
長年フッ素入り歯磨きのコマーシャルを見て、それを使っていた人は私も含めて、「今更何を言うのか!」と憤りを感じますが、それを認可していた厚労省は、今後認可を改めるのでしょうか。確証がなければまた
人が犠牲になってから、重い腰をあげるのか疑問が残りますが、新しい内閣の大臣は、それを知ればどうするのでしょうかね。大いに期待するところです。
以前、フッ素の毒性について記事を掲載しましたが、最近600人にも及ぶ医師・歯科医師・科学者・環境保護団体が、フッ素添加を中止する声明を発表しました。
また、2000年にノーベル平和受賞者のArvid Carisson博士は「フッ素添加は現代の薬理学の原則に全く反している。本当に、時代遅れのものだ」と言っている記事を読みました。
また、「人間の隠された霊的能力を抑制するものだ。」と言う人もいます。フッ素は何か霊的能力と関係があるのでしょうかね。
長年フッ素入り歯磨きのコマーシャルを見て、それを使っていた人は私も含めて、「今更何を言うのか!」と憤りを感じますが、それを認可していた厚労省は、今後認可を改めるのでしょうか。確証がなければまた
人が犠牲になってから、重い腰をあげるのか疑問が残りますが、新しい内閣の大臣は、それを知ればどうするのでしょうかね。大いに期待するところです。
2007年08月05日
台風の発生
人工的に発生させる台風
一昨年米国はハリケーンを人工的に発生するシミュレーションを行い科学雑誌に公表しています。
台風はカオス理論の予測不可能な風が海水温度が高いところで、
条件が整うと低気圧から台風またはハリケーンとなりますが、
この太平洋上の海水温度を人工的に上昇させて台風を発生させることが可能となります。
国連では「気象を兵器として使用してはならない。」と聞いていますが、
既に気象は科学的に造り出すことは、かなり以前から研究が行われていて、第二次世界大戦後の米・ソ冷戦時代から兵器として極秘に取り扱われた最高科学レベルのひとつと考えられます。
当然、台風以外地震や津波なども研究が進み人工的に発生させることは可能でしょう。
気象を兵器として扱わないと言っても、どこの国が行ったことか衛星を使って行っていれば特定するのはかなり難しいかもしれません。
最近の異常気象は、自然発生でなく人工的に造られたものだとすると
恐ろしいことです。
TVの天気予報士も気象予想にアタリ、ハズレがあるようですが、
天気に限りませんが、なかなか教科書とおりに行かないものです。
更に人工的では気象予報士泣かせの天気予報となります。
一昨年米国はハリケーンを人工的に発生するシミュレーションを行い科学雑誌に公表しています。
台風はカオス理論の予測不可能な風が海水温度が高いところで、
条件が整うと低気圧から台風またはハリケーンとなりますが、
この太平洋上の海水温度を人工的に上昇させて台風を発生させることが可能となります。
国連では「気象を兵器として使用してはならない。」と聞いていますが、
既に気象は科学的に造り出すことは、かなり以前から研究が行われていて、第二次世界大戦後の米・ソ冷戦時代から兵器として極秘に取り扱われた最高科学レベルのひとつと考えられます。
当然、台風以外地震や津波なども研究が進み人工的に発生させることは可能でしょう。
気象を兵器として扱わないと言っても、どこの国が行ったことか衛星を使って行っていれば特定するのはかなり難しいかもしれません。
最近の異常気象は、自然発生でなく人工的に造られたものだとすると
恐ろしいことです。
TVの天気予報士も気象予想にアタリ、ハズレがあるようですが、
天気に限りませんが、なかなか教科書とおりに行かないものです。
更に人工的では気象予報士泣かせの天気予報となります。
2007年07月26日
時間の話
時間と夢のタイム・マシーン
「二十歳を過ぎると早い。」と言いますが、
30歳より40歳と年齢を重ねるごとに
一日や一週間は「あっ!」と言う間に過ぎるように感じます。
学生時代は年齢ごとに学年があるので
「何歳の時は何年でこんなことがあった。」と記憶していますが、
社会に出て40歳も過ぎると30代の何歳の時に何があったか、
余程印象的なことでもない限り曖昧です。
光の速度(一秒間に30万キロ)で宇宙旅行をするとして、
双子の兄弟の兄が地球に残り弟が宇宙旅行して、
50年後に再会すると地球に居た兄は老けて弟は兄より老けていないと言います。
光の速度の中では時間はゆっくり進むからだと論じられていますが、
この話を聞くと「浦島太郎」の昔話を連想させます。
最近年齢の気のせいではなく、
地球の一日の時間が縮み一日24時間が16時間位に短くなっているらしいと聞いたことがあります。
三次元の中で時間を計測すると三次元の計測器も同じに縮んでいるので一時間は一時間として時計の時刻に変わりはありません。
三次元にいる限り時間が短くなる感覚はありません。
計測器が三次元以上の次元で計測すると時間が縮んでいることが分かります。
三次元では移動に時間がかかりますが、時間軸が縮む次元であれば瞬間移動も不思議なことではありません。
例えば扇子のように広げた時が三次元で扇子をたたむと端と端の両端は近づきます。
広げれば離れます。丁度そんな感じが瞬間移動なのでしょう。
夢は五次元で見ると言う説があります。
「正夢」と言う夢がありますが、
五次元で見た夢を夢から覚めた三次元で記憶していて、現実にその夢のとおりになれば「正夢」となるのでしょう。
夢の中で次元を超えて時間の伸び縮みを体感し、
それは自分の中の「夢のタイム・マシーン」です。
「二十歳を過ぎると早い。」と言いますが、
30歳より40歳と年齢を重ねるごとに
一日や一週間は「あっ!」と言う間に過ぎるように感じます。
学生時代は年齢ごとに学年があるので
「何歳の時は何年でこんなことがあった。」と記憶していますが、
社会に出て40歳も過ぎると30代の何歳の時に何があったか、
余程印象的なことでもない限り曖昧です。
光の速度(一秒間に30万キロ)で宇宙旅行をするとして、
双子の兄弟の兄が地球に残り弟が宇宙旅行して、
50年後に再会すると地球に居た兄は老けて弟は兄より老けていないと言います。
光の速度の中では時間はゆっくり進むからだと論じられていますが、
この話を聞くと「浦島太郎」の昔話を連想させます。
最近年齢の気のせいではなく、
地球の一日の時間が縮み一日24時間が16時間位に短くなっているらしいと聞いたことがあります。
三次元の中で時間を計測すると三次元の計測器も同じに縮んでいるので一時間は一時間として時計の時刻に変わりはありません。
三次元にいる限り時間が短くなる感覚はありません。
計測器が三次元以上の次元で計測すると時間が縮んでいることが分かります。
三次元では移動に時間がかかりますが、時間軸が縮む次元であれば瞬間移動も不思議なことではありません。
例えば扇子のように広げた時が三次元で扇子をたたむと端と端の両端は近づきます。
広げれば離れます。丁度そんな感じが瞬間移動なのでしょう。
夢は五次元で見ると言う説があります。
「正夢」と言う夢がありますが、
五次元で見た夢を夢から覚めた三次元で記憶していて、現実にその夢のとおりになれば「正夢」となるのでしょう。
夢の中で次元を超えて時間の伸び縮みを体感し、
それは自分の中の「夢のタイム・マシーン」です。
2007年07月24日
形態形成場理論
形態形成場理論とユングの深層集合無意識
人間の意識の奥深くでは、
「100匹目の猿」の現象のような無意識で繋がっていると言うユングの意識論があります。
最近あるサイトでイギリスの生物学者が店が暇な時、
客が一人入ると急に増えだすことや
「二度あることは三度ある」など
今まで「偶然の一致」で片付けられていたことを、
生物学者の立場で形態形成場理論と言う説を発表しています。
ご存知の方もいるかもしれません。
無論学者の中では、一笑し否定する者もいます。
生物の同一種が同じ形態になるのは
形態形成場に時空を超えた共鳴現象が起きると言う説になります。
このプログでも言って来たとおり、
サイエネルギーに関してWHOが実験の遠隔での
エネルギーの計測では、
何かのエネルギーの存在は否定できない状況です。
世の中の科学の発展は
、はじめは認められないことからはじまっています。
地球の天道説など、
その時代の人は地球が丸いなど誰も信じなかったことでしょう。
猿がリンゴを洗いその猿のグループの100匹目の猿が
洗ってリンゴを食べた頃、
遠い猿のグループも洗って食べるという、
「100匹目の猿」の話も否定論はあります。
否定も肯定も確証がないまでは、どちらも正論ではありませんが、
21世紀の科学は、
三次元的な理論を越えて考察することからはじまると思うのです。
人間の意識の奥深くでは、
「100匹目の猿」の現象のような無意識で繋がっていると言うユングの意識論があります。
最近あるサイトでイギリスの生物学者が店が暇な時、
客が一人入ると急に増えだすことや
「二度あることは三度ある」など
今まで「偶然の一致」で片付けられていたことを、
生物学者の立場で形態形成場理論と言う説を発表しています。
ご存知の方もいるかもしれません。
無論学者の中では、一笑し否定する者もいます。
生物の同一種が同じ形態になるのは
形態形成場に時空を超えた共鳴現象が起きると言う説になります。
このプログでも言って来たとおり、
サイエネルギーに関してWHOが実験の遠隔での
エネルギーの計測では、
何かのエネルギーの存在は否定できない状況です。
世の中の科学の発展は
、はじめは認められないことからはじまっています。
地球の天道説など、
その時代の人は地球が丸いなど誰も信じなかったことでしょう。
猿がリンゴを洗いその猿のグループの100匹目の猿が
洗ってリンゴを食べた頃、
遠い猿のグループも洗って食べるという、
「100匹目の猿」の話も否定論はあります。
否定も肯定も確証がないまでは、どちらも正論ではありませんが、
21世紀の科学は、
三次元的な理論を越えて考察することからはじまると思うのです。
2007年07月23日
フッ素の毒性
フッ素の毒性について
フッ素と聞くと歯磨き粉に含まれる配合成分だと誰しも連想するのではないでしょうか。
以前歯磨き粉を歯ブラシのブラシ上一面にのせた量は、
実験動物のラットの致死量相当分に値すると聞いたことがあります。
フッ素はアルミニウムを精錬する過程で出る産業廃棄物です。
第二次世界大戦時の原爆の開発から出た副産物とも言えるのです。
戦後、沖縄でフッ素化された水道水を飲用した
市町村に子宮ガンが多発したことが、後に判明したと言います。
フッ素は特定の金属と結びつくと健康に深刻な影響を及ぼし、
長期間に渡る低レベルの暴露では、
人の免疫系病気疾患に対して反応が大きく、
フッ素の骨組織への集中は血中及び細胞内で、
微量で良性の金属の集中的な循環が原因となり、
疾病や死亡に直接的に影響することがわかっています。
10年位前のメル・ギブソン主演映画「陰謀のセオリー」と言う映画の冒頭でメル・ギブソンが「フッ素は毒だ!」と叫ぶセリフがありますが、セリフは全て真実なのかもしれません。
フッ素と聞くと歯磨き粉に含まれる配合成分だと誰しも連想するのではないでしょうか。
以前歯磨き粉を歯ブラシのブラシ上一面にのせた量は、
実験動物のラットの致死量相当分に値すると聞いたことがあります。
フッ素はアルミニウムを精錬する過程で出る産業廃棄物です。
第二次世界大戦時の原爆の開発から出た副産物とも言えるのです。
戦後、沖縄でフッ素化された水道水を飲用した
市町村に子宮ガンが多発したことが、後に判明したと言います。
フッ素は特定の金属と結びつくと健康に深刻な影響を及ぼし、
長期間に渡る低レベルの暴露では、
人の免疫系病気疾患に対して反応が大きく、
フッ素の骨組織への集中は血中及び細胞内で、
微量で良性の金属の集中的な循環が原因となり、
疾病や死亡に直接的に影響することがわかっています。
10年位前のメル・ギブソン主演映画「陰謀のセオリー」と言う映画の冒頭でメル・ギブソンが「フッ素は毒だ!」と叫ぶセリフがありますが、セリフは全て真実なのかもしれません。
2007年07月22日
ダビンチコードの真実 2
言葉について
昨日の続きで今回は言葉になります。
アルファベッドはZが一番パワーがあります。
Aを先に持ってくることで本来のパワーを弱めています。
単語の綴りも左からでは無く右から書くのが本来の書き方でした。
日本も戦前は右から書いていましたが、
戦後GHQにより左から書くようになりました。
日本語は右から左、縦書きでは
上から下に読む時の目の動きが重要なのです。
ダビンチは単語の綴りを逆にして右から書いたと言います。
ダビンチの解剖学書の表紙に見る絵は、
男性が両手を壁に塞がれ足を硬直状態なのに対して
女性は両手を円周にそって上方に広がり、
両足も同じく円周にそって下方に広がっています。
円の中心は男性でなく女性が円の中心になっています。
ダビンチは女性のパワーが世界の中心であることを
少なくても知っていたか、
そうなるべきであることを知っていたことになります。
その時代の支配勢力は
女性のパワーを封印することに躍起になっていました。
魔女狩りなど女性の神秘性やパワーを恐れていましたが、
今でも女性はある意味「魔性の女」だと
心あたりがある男性も多いでしょう。
映画「ダビンチコード」に紹介されなかった音階と言葉の真実とは
科学的にも人間の波動や周波数は
共振することで影響します。
言霊と言うように言葉の波動素粒子のひとつひとつに「意識」が存在し、
共振することでフラクタルとカオスを繰り返し、
その後の意識を形成することになります。
音階と言葉の波動や周波数に本来の人間の能力が
共振しパワーを持つことを恐れた支配勢力の意図があって、
ダビンチは「ダビンチコードの暗号」としたのかもしれません。
現代でも支配者は存在し映画「ダビンチコード」も
「意識の気づき」
が込めらた庶民へ「暗号」を送った映画なのかもしれません。
昨日の続きで今回は言葉になります。
アルファベッドはZが一番パワーがあります。
Aを先に持ってくることで本来のパワーを弱めています。
単語の綴りも左からでは無く右から書くのが本来の書き方でした。
日本も戦前は右から書いていましたが、
戦後GHQにより左から書くようになりました。
日本語は右から左、縦書きでは
上から下に読む時の目の動きが重要なのです。
ダビンチは単語の綴りを逆にして右から書いたと言います。
ダビンチの解剖学書の表紙に見る絵は、
男性が両手を壁に塞がれ足を硬直状態なのに対して
女性は両手を円周にそって上方に広がり、
両足も同じく円周にそって下方に広がっています。
円の中心は男性でなく女性が円の中心になっています。
ダビンチは女性のパワーが世界の中心であることを
少なくても知っていたか、
そうなるべきであることを知っていたことになります。
その時代の支配勢力は
女性のパワーを封印することに躍起になっていました。
魔女狩りなど女性の神秘性やパワーを恐れていましたが、
今でも女性はある意味「魔性の女」だと
心あたりがある男性も多いでしょう。
映画「ダビンチコード」に紹介されなかった音階と言葉の真実とは
科学的にも人間の波動や周波数は
共振することで影響します。
言霊と言うように言葉の波動素粒子のひとつひとつに「意識」が存在し、
共振することでフラクタルとカオスを繰り返し、
その後の意識を形成することになります。
音階と言葉の波動や周波数に本来の人間の能力が
共振しパワーを持つことを恐れた支配勢力の意図があって、
ダビンチは「ダビンチコードの暗号」としたのかもしれません。
現代でも支配者は存在し映画「ダビンチコード」も
「意識の気づき」
が込めらた庶民へ「暗号」を送った映画なのかもしれません。
2007年07月21日
ダビンチコードの真実 1
音階について
音階のドレミのドの音は人の意識を活性化させ、
人の周波数を癒す音です。
音階が出来た当時に勢力を支配していた階級の人々が、
音階のアルファベッドのAでなくCを表記するように仕向けました。
ドの音の周波数は582で、それぞれを足すと15になり、
1と5を足すと6になります。
5+8+2=15 1+5=6
6は神秘数の神を意味していて、人間の本来の能力を刺激する音です。
C,D、Eのコードを循環させるメロディーは音律で
人の意識を癒す働きがあります。
ところがこの音階(純正音律)を破壊して
十二音技法的無調のリズムを
オカルト集団の悪魔崇拝の
神祭祀音楽を元に現代音楽にアレンジしたのが
一番最初に作曲されたビートルズの音楽でした。
ロックから最近のラップの音律の基礎となっています。
全てのロックのリズムが人の周波数を乱す訳とは思えませんが、
人の周波数が乱れて病気を誘発させたり、
気分がハイテンションになることで、
若者の意識を自然と荒廃させファッションの
流行や若者文化の秩序の乱れから
麻薬などに傾倒させやすい環境にさせる要素が多分に含まれています。
食事中に早いテンポの音楽が流れると食事が早くなることなど経験したこともあると思います。
最近では癒しの音楽CDなど沢山出回っているので、どの音楽を好んで聴いているかによりますが、
本来の周波数が違う周波数に変更され、
それが心地良いリズムならばひとつの洗脳かもしれません。
音階のドレミのドの音は人の意識を活性化させ、
人の周波数を癒す音です。
音階が出来た当時に勢力を支配していた階級の人々が、
音階のアルファベッドのAでなくCを表記するように仕向けました。
ドの音の周波数は582で、それぞれを足すと15になり、
1と5を足すと6になります。
5+8+2=15 1+5=6
6は神秘数の神を意味していて、人間の本来の能力を刺激する音です。
C,D、Eのコードを循環させるメロディーは音律で
人の意識を癒す働きがあります。
ところがこの音階(純正音律)を破壊して
十二音技法的無調のリズムを
オカルト集団の悪魔崇拝の
神祭祀音楽を元に現代音楽にアレンジしたのが
一番最初に作曲されたビートルズの音楽でした。
ロックから最近のラップの音律の基礎となっています。
全てのロックのリズムが人の周波数を乱す訳とは思えませんが、
人の周波数が乱れて病気を誘発させたり、
気分がハイテンションになることで、
若者の意識を自然と荒廃させファッションの
流行や若者文化の秩序の乱れから
麻薬などに傾倒させやすい環境にさせる要素が多分に含まれています。
食事中に早いテンポの音楽が流れると食事が早くなることなど経験したこともあると思います。
最近では癒しの音楽CDなど沢山出回っているので、どの音楽を好んで聴いているかによりますが、
本来の周波数が違う周波数に変更され、
それが心地良いリズムならばひとつの洗脳かもしれません。



