2010年06月26日

地球浄化と罠

最新記事

浄化と罠

2010FIFAWカップで、日本のサッカーが
デンマークを破り、決勝リーグに進みました。
夜中の3時半過ぎの試合でしたが、
視聴率30%位と高視聴率で日本の勝利は
うれしい限りです。

サッカーと言えばスポーツですが、
少し前の陰謀で人をだめにする
3S(Sport/Screen/Sex)が思い出されます。

浄化の今年に、スポーツの観戦から
行き過ぎた行為で執着や拘りに
陥る罠が潜んでいます。

スポーツ以外にもスクリーンのTV映画、
またゲームも同様です。

東京都の青少年の健全な育成に関する条例が否決されましたが、
条例にならなくても、行き過ぎた18歳未満への
セクシーな漫画描写などには、
自主規制が必要でしょう。

私もここ最近、ブログ更新ができず
体調不良で浄化に支障を来たしています。
体調不良と言っても病み上がりからのもので、
もう少し回復に時間がかかりそうですが、
至る所に罠があり、気をつけないと
執着からくる罠が待ち受けていそうです。

それでも今年は浄化をやり遂げなければ
なりません。

地球も地殻変動がはじまる気配が
あちらこちらにあります。
下記のブログ記事もあります。

「近いうちにアフリカ大陸が二つに
分断されるかもしれないとの研究」
http://oka-jp.seesaa.net/article/154486721.html

地球も人もそれぞれが浄化に入っています。

さだまさし 21世紀の君たちへ 〜A Song For Children〜

♪寂し過ぎて 涙が出たり なにもかもに 疲れ果てたり 
そんな時は 誰にでもあるけれど 掌にひろげた
私の小さな生命は どんなに小さくても 
この世にたったひとつ ひとり ひとり 
地球を選んで ひとり ひとり 生まれて生きて 
めぐり逢って 愛し合うその奇跡〜♪




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2010年04月21日

地球異変2

最新記事

地球のカタストロフィ

21日米国は、新ドルを発表するとの情報があります。
この記事を書いているのは夜中ですが、
このブログを読んでいる頃に発表されているかもしれません。
米国政府のサイトではカウントダウンをネットで配信しています。
米国は100ドルを100ドルとして担保されるので心配ないと
発表しています。
先行きの経済動向が懸念されます。
米国政府の、発表までの時間をカウントダウン・サイト
http://www.newmoney.gov/newmoney/flash/unveil_splashpage/index.html

アイスランドの火山噴火は、
3日間で、1億立法メートルの火山灰が放出され、
専門家は、1年間続く可能性を警告しています。
また、火山灰の影響で飛行機が一部では
飛びはじめていますが、
アイスランドの噴火で他の火山が誘発され
噴火で火山灰が放出され
再び飛行ができなくなる
可能性を危惧する科学者もいます。


朝日新聞科学面サイトでは、
繰り返される生物の絶滅 [10/04/20]をネットで配信しています。
https://aspara.asahi.com/blog/science/entry/LNQdZ9mXD4

地球の異常気象は過去何度も繰り返していますが、
世界の国々が交流している現在では、
良い面も悪い面もあるでしょうが、
何が起きても備えだけは必要です。

追加記事

新ドルの裏の目的をブログで紹介しているサイトです。
http://cobrasfx.blog9.fc2.com/blog-entry-24.html


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2010年04月18日

地球異変

最新記事

火山噴火と食糧不足

アイスランドの火山噴火により
粉塵が地球を覆いはじめています。
これから数年間、日照不足により
農作物の収穫量に激減が予想されます。

一方、米国の中小銀行が潰れ、
米国地方債も間もなく暴落が予想されています。
米国国債も頼りにならない懸念があります。
米国以外の日本をはじめ世界中の経済に
今後多大な影響が出はじめるでしょう。

海外に預金を移している
日本の富豪層も
国税当局は租税回避地との情報交換を
行っているようです。
海外に預金を移しても税金のがれは
出来ないことになります。

ペルーは巨大氷河の崩壊により、
付近の湖に落ちた氷河で
28メートルの津波が発生し
死者と6万人分の給水処理施設が
全壊しています。

7月には太陽の異常活動により
7月・8月にもその影響が出そうです。

今後、ますます地球規模の
経済の混乱と異常気象による天災が起こり
生活に多大な影響が出てくるでしょう。

食糧難に備え備蓄も必要です。

何が起きても周りに戸惑わされず、
冷静(霊精)な意識で
想念エネルギーを維持してください。


想念エネルギーは地球規模で起こる異変を
回避するパワーを秘めています。

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2009年04月10日

退院報告

最新記事

退院しました

こんなに長期になるとは思いませんでしたが、
7日火曜日に退院しました。

椎間板ヘルニアのフルコースの治療となり
デザートの傷みが残るおまけ付きです。

高齢者の場合は、術後の痛みもなく
約二週間で退院して行きますが、

仙骨からのブロック注射と直接痛みのある神経を
ルートブロック注射するも効き目なく手術までのフルコース
とリハビリです。

手術前には、昨年から延期していた心臓カテーテル検査を
本院の循環器科で行わなければならず、
検査結果ギリギリ・セーフで
分院に戻されて、整形外科で手術となりました。

通いなれた分院は、病棟の廊下も広く
設備もそれなりに整って清潔感あり、
庭にはいくつもの種類の桜が咲いていますが、
桜を植えたのは戦争で召集された兵隊さんだそうです。
兵舎から病院の療養施設となり、現在は外来もあり
全国から患者さんが来ています。
この季節は、患者さんも庭に出て憩いのひと時が
病状の心を癒しています。

入院生活は、またの機会に書きたいと思います。
人それぞれの気づきです。

わたしはMRIの検査でまだ血液が神経についているため
痛みがありました。
あとは、この痛みが引くのを待つばかりですが
個人でのリハビリは大切ですね。
でも、リハビリ室でないので自分のやる気だけです。
それだと三日坊主にならないよう気をつけねばね?

昔の人の、温泉で湯治などの養生がよいのでしょう。

退院は桜満開の季節になり、
仕事や個人の各種申告が残り、なかなか更新が出来ない状況ですが
一つずつ処理をして、更新をしたいと考えています。

ご心配のお見舞いメールやこのブログ休刊中にも、
ご紹介して頂いた
リンク先の仲間には大変感謝しています。

ひとまず、退院ご報告まで

光ロード


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posted by 光ロード at 00:47| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

お知らせ

ブログお休みのお知らせ

私用のため、記事の更新が出来ません。
9月9日以降の再開予定です。

今回のお休みは、予定外の出来事でした。
実はこの期間お休み予定でした。
そのため、今回のお休み以外に
予定していたお休みを頂かなければ
なりませんが、いつになるかは
またお知らせ致します。

私のこの予定外の出来事は、アセンションに深く
関わることだと受け止めています。
この件に関することは、いづれご報告することも
あるかと思っています。

再開後、引き続き
何卒、よろしくお願いします。

お手数ですが、ブログランキングにご協力をお願いします。
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posted by 光ロード at 00:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

地震とエランビタールエネルギー

満月からのメッセージ

本日20日は、満月です。
「大地震の発生」(昨年12月2日記事)に
新月と満月の前後2日が大地震の発生率が高いと
記事にしていますが、18日には全国的に地震が発生しています。

 4月18日
 04時11分頃 大阪湾     M3.8震度3
 11時27分頃 茨城県南部   M3.6震度1
 14時58分頃 沖縄本島近海  M5.1震度1
 15時39分頃 三重県中部   M2.8震度2
 16時44分頃 沖縄本島近海  M4.6震度1
 21時20分頃 石川県能登半島 M3.2震度2
 22時19分頃 父島近海    M5.2震度2
 
この地域以外、北海道沖でも地震雲などで
地震発生率が極めて高くなっています。
幸い被害などの報告は聞いていません。
ただ、終息した訳ではないので油断はできません。

本日の満月は、
「エランビタールエネルギー」となり
エランビタールとは「創造的追加を促す大きな力」です。

月からのメッセージは、
個人の直感で感じることが重要です。

自分の創造する世界を
更に大きく実現に近づくためのエネルギーと言えるでしょう。

今月は自我の行いから起こる嫌な出来事が多く、
肉体的にも精神的にも
自我の浄化の日々となり、
ブログにも影響して、数日更新ができませんでしたが、
満月からのメッセージを
私も自分の創造と直感で
エランビタールエネルギーを受けとめたいと思います。









posted by 光ロード at 01:46| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

万病の元・風邪

たかが風邪、されど風邪

一週間前の土曜日、普段奢られることが当然だと思っている
友人から「誕生祝いにご馳走する」と言われて、
のこのこと誕生前夜に繁華街に食事をご馳走になるため
出かけたのだが、風邪のプレゼントまでもらうはめになってしまった。

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風邪はウィルスが原因だが、寒いからと言って必ず風邪になるとは
限らない。
冷凍庫のように極端に寒い場所でも、無菌状態の清潔な場所であれば繁殖しない。
逆に冷たい空気で環境が汚れていれば風邪のウィルスは繁殖する。

風邪を引けば、風邪薬が処方される。
風邪薬に特効薬はないから、熱・咳・鼻水など、症状を抑える薬で
対処するしかない。

一方、人の身体は、外部から異物を排除しようと防御体制となり、
鼻水で異物を出し、体温を高温にして熱でウィルスを殺す。

風邪薬は、人の身体が持つ外部から身を守る本能を逆に抑制させている
訳だ。

風邪にかかった時、身体の体温は38℃位が目安で、
身体から出る熱でウィルスと身体は戦っている。
それまでは薬で熱を下げない方が良い。
38℃以上に体温が上昇すると、
体力の消耗が激しくなるので、薬を呑んで熱を下げることになる。
この体温の目安は医者により異なるが、
何も言わず、直ぐに薬を処方する医者は考えものである。
薬に頼らないで、出来るだけ自然治癒に任すことも大切である。
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と、理解していたのですが、
大事な仕事の打ち合わせがあり、何とかそれまでにとの思いで、
薬を呑んでしまいました。

いつもなら、風邪を引きそうな時は、
ビタミンCを多く取って、免疫を高める食事を心がけ、
早めに寝ると翌日に体調は戻ることが多いのだが、
今回は、それも忘れ仕事が気になったのが最大の原因。

普段の平常心を忘れ、風邪を引いたことにより
仕事に差し障りが出るとの思い込み(観念)から
風邪に関する対策も無防備となり、
誕生日前の浮かれた気分と欲望の数々が渦を巻いた結果です。

自分が試される機会は、常にあり、
自分自身の高められたとの思い込みは愚の骨頂
何度も何度も落とされます。
わかったと思っても、
違う方法でわかっているかを試されると
わかってないのですよ。
真にわかるとは、どんな状況でもわかった対処ができるわけで、
それが、わかっていることになるのです。

だから、わかっていないのであれば
もう一度、諦めずにはじめからやり直すしかないのです。

風邪は、ほって置くと大病になります。
だからといって間違った対処法では悪化させます。

常に基本が大切です。
はじめからやり直すのも、気分が変われば新たな気づきも
あります。

風邪を引いたことから、
様々な気づきがあった今回の経験でした。







posted by 光ロード at 13:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

沖縄集団自決訴訟

沖縄集団自決訴訟とは

第二次世界大戦の末期、米国は日本上陸前に沖縄を総攻撃、本土上陸の縦となった沖縄の軍人と民間人は多くの犠牲者と心の傷を残しました。

以下、藤本玄さんのブログ「5次元への移行」より、記事を掲載します。

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本当にとても残念な出来事が起きました。

この件で心を痛め、苦しみに耐えている方達を思うと、私も苦しいのです・・

現段階では地裁なので、上告して行くのでしょうが、先日右手の不自由な方にかけられた痴漢容疑の件もそうですが、裁判制度を見直すべきでしょう。

昨日の記事のゴアといい、残念なことですがなんちゃら賞をもらう人達の全ては、善とは言い切れません。

なんちゃら賞を与えている輩にも問題が大いにあるからです。

<集団自決訴訟>大江さんらへの請求を棄却 大阪地裁 3月28日

以下Yahooニュースより抜粋

ノーベル賞作家・大江健三郎さん(73)の著作「沖縄ノート」などで、第二次世界大戦の沖縄戦で集団自決を命令したとの虚偽の記述をされ名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の戦隊長らが大江さんと出版元の岩波書店に対し、出版差し止めと慰謝料2000万円の支払いを求めた訴訟の判決で、大阪地裁(深見敏正裁判長)は28日、請求を棄却した。

深見裁判長は、隊長の自決命令の有無について「認定にはちゅうちょせざるを得ない」と明確な判断は避けたが、当時の状況などから「集団自決には旧日本軍が深くかかわった」とした。

名誉棄損にあたるかどうかに関しては、「隊長の関与は十分に推認される。

(記述には)真実と信じるに足る相当な理由があり、名誉棄損は成立しない」と判断した。

原告は、沖縄・座間味島にいた海上挺進隊第1戦隊長の梅沢裕さん(91)と渡嘉敷島の同第3戦隊長だった故赤松嘉次さんの弟秀一さん(75)。

沖縄県平和祈念資料館によると、座間味島では171人、渡嘉敷島で329人が集団自決したとされる。

隊長らは05年8月、いずれも岩波書店が出版した「沖縄ノート」と故・家永三郎さんの「太平洋戦争」での記述を巡って提訴した。

「隊長命令の有無」と「名誉棄損の成否」が争点となった。

深見裁判長は軍の関与について、手りゅう弾が自決用として交付された▽日本軍が駐屯しない島では集団自決が発生しなかった−−ことなどを根拠に「深くかかわった」と認定した。

両島では、軍が「隊長を頂点とする上意下達の組織」であり、隊長の関与も「十分に推認できる」とした。

直接的な命令の有無については「命令の伝達経路が判然としない」とし、判断を避けた。

記述内容の真偽に関しては、05年度までの教科書検定での対応や学説の状況から、「両著作の記述については合理的資料や根拠がある」とした。

昨年3月に公表された06年度の教科書検定では、文部科学省が訴訟での隊長らの主張を理由の一つに、集団自決は「日本軍の強制」とする日本史教科書の表記に初めて検定意見を付け、問題となった。

大江さんは判決後、「(沖縄ノートでは)軍の強制により集団自決した歴史的事実を書いているが、今日の判決はよく読みとってくれた。

今後も沖縄戦の悲劇を忘れずに活動を続けていきたい」と話した。【遠藤孝康】

集団自決をめぐる教科書検定 沖縄戦での集団自決を巡っては、高校生の歴史教科書では従来、「日本軍の強制」と記述されていた。

だが文部科学省は昨年3月、06年度教科書検定で初めて検定意見を付けた。

背景には、戦隊長らが今回の訴訟を起こし、自決命令を否定したことがあった。

教科書会社は記述をいったん削除・修正したが、沖縄県を中心に検定意見の撤回を求める声が高まり、政府は姿勢を転換。

6社が訂正を申請した。

その後、文科省の諮問機関は集団自決に関する見解をまとめ、「軍の関与は主要な要因」と認めた。教科書では、「関与」の表現は認めたが、直接的な命令を示す「強制」などは認めなかった。

◇判決骨子

1 沖縄ノートでは原告梅沢及び赤松大尉の氏名を明示していないが、引用された文献、新聞報道等でその同定は可能である。

2 本件各書籍は、公共の利害に関する事実にかかり、もっぱら公益を図る目的で出版されたものと認められる。

3 梅沢命令説及び赤松命令説は、集団自決について援護法の適用を受けるための捏造(ねつぞう)であるとは認められない。

4 座間味島及び渡嘉敷島ではいずれも集団自決に手りゅう弾が利用されたこと、沖縄に配備された第32軍が防諜(ぼうちょう)に意を用いていたこと、第1、第3戦隊の装備からして手りゅう弾は極めて重要な武器であったこと、沖縄での集団自決はいずれも日本軍が駐屯していた島で発生し、日本軍の関与がうかがわれることなどから原告梅沢及び赤松大尉が集団自決に関与したものと推認できる上、平成17年度までの教科書検定の対応、集団自決に関する学説の状況、判示した諸文献の存在とそれらに対する信用性についての認定及び判断、家永三郎及び被告大江の取材状況等を踏まえると、原告梅沢及び赤松大尉が本件各書籍記載の内容のとおりの自決命令を発したことを直ちに真実であると断定できないとしても、その事実については合理的資料若しくは根拠があると評価でき、家永三郎及び被告らが本件各記述が真実であると信じるについて相当の理由があった。

5 沖縄ノートの各記述は、被告大江が赤松大尉に対する個人攻撃をしたなど意見ないし論評の域を逸脱したものとは認められない。

これで又大江君も堂々と胸を張って歩くのでしょうが、心の中の魂はどうなのでしょうか・・・・

以下1期ブログで書いた記事を再度見て下さい。

これに関してのご判断は、みなさまの御自由ですが私としては憤りと悲しみを覚えてしまいます・・・

1日も早く調和のとれた、美しい世界にアセンションする事を祈ります。

1期ブログバックナンバー・沖縄
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化2
集団自決の真実・沖縄の浄化・日本の浄化3
ひめゆりの地にて天の印
空に現れたウルトラマン

今日は渡嘉敷や座間味で亡くなった多くの島民の無念の想念を感じ、頭痛に吐き気、更には首と肩の痛みが激しいです・・

渡嘉敷島に現れたウルトラマンも泣いていますね・・・きっと・・

もし、私の記事が正だとお感じになられた方がいらっしゃるのであれば、お休みになる前に亡くなられた方達の無念さをなだめるように、安らかになるように祈って頂けたら嬉しいです。

合掌

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沖縄は、長期に渡り米国の占領下でした。
現在も基地の問題や駐留する米兵が起こす事件は後を絶ちません。

今回の裁判も、沖縄の人々にとっては同胞である日本人に裏切られたような思いで、亡くなられた住民も無念で浮かばれないでしょう。

裁判所に提出された文書からは計り知れない多くの事実があるのです。
裁判記録が全てではありません。

亡くなられえた方々のご冥福をお祈りします。
合掌




posted by 光ロード at 10:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

続ウイルスの脅威

戦争ではこれまで十分に人間を殺せていない

「戦争や疫病、大量殺人を引き起こしたあと、
 生き残った人々を奴隷化する」

「公然たる陰謀」より

IMFが貸付する国には
貸付条件(コンディナリティー)を提示します。
貸付を受ける国は、貸付条件に従うのが義務となります。

貧しい国は、厳しい条件となるのです。

政策として、医療ケア、食料、住宅
国内出費をできるだけ減らさせます。

これは、労働力コストを調べ
貸付国の貿易の信用度など事前調査で
コントロールして、貸付金の支払い能力を
計るためです。

この調査段階で不正操作が
以前より疑われていました。

貸し付け条件から、
栄養失調や人口密度の誘導、
医療ケアを低下させているのです。

自然要因に装って病気を導入するのに
好都合なのです。

勿論IMFは否定していますが、
事実として、
貸し受け国で貧困の国は、食料危機、感染病の流行など
死亡率は高いのです。

国連は、このまま世界の人口が増え続けると
食料・水不足が来ること承知しています。
人道的立場を謳いながら、実は人口が減ることを
冒頭の言葉とおりに実行されているのを
見逃してしているようです。

日本もIMFが入る予定がありましたが、
それが、無理となったので郵政民営化がありました。

そして、日本の福祉制度・医療制度他、毎年一般の人々への
税金の予算額は減るばかりとなっています。

郵政民営化で、郵貯のお金は米国に流出して、
それでも足らず、外資系保険会社に保険金を支払っています。

これで、お気づきだと思いますが、

インフルエンザをはじめウイルスの問題は
様々な影響を作り上げているのです。
IMFの条件、そのものだと思いませんか?

もう、いい加減に人々は意識改革をして
新しいシステムを創らなければならない
状況に来ています。

新しいプロジェクトは立ち上がります。

枠組みは、創られても中身を創るのは貴方なのです。
人任せは、奴隷化が待ち受けているのです。



posted by 光ロード at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウイルスの脅威

広がるウイルス

「人間は大量に殺してしまわなければならない」
ロバート・マクナマラ(米国元国防長官)

「旧来の治療法はもう役に立たない」
WHOハリマン博士

横浜で、タミフルのワクチンが効かないインフルエンザが
先月確認されました。

今月に入り、神奈川県で麻疹(はしか)が流行っています。

新種の結核菌で同じくワクチンが効かない結核が
確認されています。

世界で伝染病に感染して死亡する人数は、
20世紀に戦争で死んだ人数を上回っています。

今年初頭のNHK制作のドラマは、
鳥インフルエンザの感染が広まる様子を描いていました。

エイズに感染する人も、確実に増加しています。

ワクチンに関して言えば、
タミフルの投与は危険性が認められています。

今期のインフルエンザ・ワクチンは、
イギリスでワクチンに水銀が混入されているとの、
討議中にも関わらず、
子供達に投与され問題になりました。

様々な伝染病が流行しています。

予防策は、外出時のマスク
帰宅後の手洗いとウガイ
但し、ウガイ薬を使用しないで水や塩水で行います。

さて、狂牛病はどうなったのでしょう?
日本の牛は、安全でしょうか?
牛以外の肉は、安全なのでしょうか?

肉類を摂取している方、
「知らぬが仏」ですが、

米国は、ダウナー症候群発症の牛でも
輸出は認可されています。

ダウナー症候群で死亡した牛の肉骨粉は、
牛・豚・鳥の餌となり、
日本の家畜にも輸出されています。

このダウナー症候群は
米国のある大学で、
潜伏期間が長く、狂牛病の症状に類似するため
米国行政機関に、
「輸出規制を行うべき」と言ってるのですが
政府よりの大学が、ダウナー症候群は
問題外と判断しているため、
規制の対象から外されているのです。

つまり、肉類は牛以外でも、日本でも
この肉骨粉を家畜の餌にしていれば、
安全性に問題があるのです。

そして、
IMF(国際通貨基金)
が関与している疑いがあるのです。

つづく






posted by 光ロード at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日

音楽と文化

音階による洗脳

モーツァルトの曲など癒しの音楽もあれば、
その逆に人間の感情に悪影響を及ぼす旋律もある。
ビートルズの最初の曲は、
悪魔儀式などで使用する旋律を現代風にアレンジして、
ビートルズに与えたと言われています。
音楽は、生活のリズムに影響しレストランでは
クラッシクのゆったりした音楽が流れています。
食事中に早いテンポの音楽が流れれば食事は早くなり
消化にも影響するでしょう。
実験の結果でもロックの激しく早いリズムが流れると
食事時間は早くなります。

ビートルズの音楽は、やがて長髪やファッションと言う
若者文化を発生させ大人達に好まざる習慣と流行を生みました。
それはドラックや麻薬と言うものを買わせ利益を
得るしくみとなったのです。

ロックや最近ではラップといったリズムは、
全てではありませんが、
人間の脳の周波数の乱れを生じさせる音階となります。

ビートルズ以前の文化では、麻薬など一部の人間達が
使用しているだけで一般にはあまり普及できない環境でしたが、
若者達が使用するようになって利益は伸びたのです。

ビートルズのメンバーは、
そのことを知らなかったことだとは思います。
ジョン・レノンは「イマジン」を作曲し、
都合が悪くなったので暗殺されたようです。
ロックが全て悪い旋律だとは限りません。
中には「癒しの音楽」も存在しています。

若者に受け入れられる音楽は、
シンガーのファッションが流行と文化を生みます。
一時、シンガーの安室のファッションで
「アムラー」が若い女の子で流行しました。
それを利用する企業と裏のビジネスで
利益を上げる組織が存在しています。
利益だけでなく音楽により知らぬ間に若者を
洗脳して大衆を操作する意図が隠されているのです。

「癒しの音楽」と「人を洗脳」する音楽があることは、
心に留め音楽を楽しみたいと思います。

posted by 光ロード at 02:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

遺伝子組み換えについて

遺伝子組み換えとは

食品の遺伝子組み換えは
、国内ではほとんど知られないうちに海外で、
例えばカナダの菜の花(日本にも菜種油など原料として輸入)は
70%が既に遺伝子組み換えとなり、
遺伝子組み換えの広がりは大きいのです。

遺伝子組み換え作物とは、
害虫駆除の農薬を散布せずに育てるためなど、
一見すると利便性がありそうですが、
農薬を散布しても枯れず、作物を食べた虫が死ぬと言われ、
その作物を食べる人間に影響が危惧される食品となります。
植物のDNAにほかの遺伝子が入ると
全体のDNAに突然変異を起こし
本来の食物のDNAが削除される可能性が大きいのです。

昔の人々より、現代人、特に子供たちに
アレルギーを持つ人が増えています。
もし遺伝子組み換え食品を食べ続けるようになると
アレルギー源を増幅する可能性があります。
実験動物の結果では、

子供の異常率が5倍になる実験データーも報告されています。

国際食品規格(コーデックス)は、
貿易の際に基準となる規格ですが、
この規格に遺伝子組み換えの表示を省く検討がされています。
米国はお米の遺伝子組み換えを認可しました。
また、有機農法に利用する土壌の微生物に
遺伝子組み換え微生物が含まれる可能性もあります。

最近、日本の港で輸入作物からこぼれた遺伝子組み換えの植物が、
港に自然に生える菜の花の一部より発見されています。
もし、この花が蜂により他の畑に受粉すれば、
知らず知らずのうちに遺伝子組み換え植物が育ちます。
一度広がれば、収集が不可能だと言われる遺伝子組み換え植物です。

米国企業は農作物の種子に特許を取得しています。
もし、遺伝子組み換えの種子が売買するようになると、
この地球から自然の植物が絶滅する可能性は否定できず、
人間の存亡も危うくなることにも繋がりかねない問題となるのです。

この世界を支配するには、
ひとつに「エネルギーの利権を持つ者」と言います。
既に石油の利権をめぐって
戦争は絶え間なく続いていますが、
環境問題からクリーンエネルギーに移行する動きがあり、
次なる人間の命を担う食料の確保を狙い、
農作物を支配するため遺伝子組み換えにすることで
特許を得取しやすくしたとも考えられるのです。

日本人は「平和ボケ」していると言われますが、
食品の偽造と添加物に遺伝子組み換えの食品により、
肉体が蝕られる攻撃を受けて戦争がなくても
安心とは言い難いのです。

とりあえず、今できるのは不規則な生活から
規則正しい食生活で「快食快便」により、
体内に余分な毒素を排出することが最低元必要なのかもしれません。
posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

大地震の発生

大地震発生を予測する月

大きな地震は、満月と新月の前後2日で起きる可能性があります。
例えば満月が5日なら
 3日・4日・満月の5日・6日・7日
 3日 4日 6日 7日の4日間が地震発生の確立が高くなる日です。

10月の満月は極めて危険な状況でしたが、
台風のため大きな地震は避けられたようです。
11月もFM周波数が乱れたり各地で地震雲に似た
目撃が報告されていました。
幸い日本国内では大きな地震はありませんでしたが、
スマトラや海底地震は発生しています。
日本の地震も発生が遅れれば遅れるほど
巨大地震になると言われています。

地震には様々な事が言われています。
人口的に起こす台風は以前紹介しましたが、
地震も人工的に起こすと言うのも、
そのひとつでしょう。

ニコラ・テスラは地震を人口的に起こす実験をして、
その威力が思いもよらない巨大なエネルギーを発生したため、
その実験中に機械を自ら壊したと言います。
(8月26日「ニコラ・テスラの発明」参照)

ニコラ・テスラの死後(ニューヨークのホテルで謎の死を遂げている)
その研究論文は行方不明となり、
米ソの冷戦で兵器として研究された可能性は否定できません。
実験から約60年以上経過しているため、
もし、その研究が進んでいるのなら、
かなり高度なテクノロジーとなっていることでしょう。

異常気象や地球の温暖化など
人間にとっては恐怖となる災害ですが、
人間は恐怖に打ち勝つ「自分は何があっても生き抜く」と
意識するだけでもエネルギーとなるのです。
「病は気から」と同様に人の精神力とは、
科学では計り知れないエネルギーを時に応じて
発揮させることができると信じることも必要なのです。

来年は様々な信じがたい出来事が起こると考えらています。
何が起ころうと意識は自分のインスピレーションが大切です。
外部からの情報も見極めを自分の判断で行うことです。
大きな出来事には、デマ、偽情報など付き物です。

今年も最後の月となりましたが、
自分のインスピレーション(直感)
を意識するように、最後の月をお過ごしください。
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2007年11月04日

月の話の続き

月について

月の話に戻ると、日本昔話に「竹取物語」の
かぐや姫伝説があります。
米国NASAが、月の地球外生物のDNAを調べた結果、
日本人の持つDNA(欧米人は爬虫類人のDNAが多いと言う)と
同じものが発見されている。
NASAが日本人を宇宙飛行士に入れるのは、
月と同じ親類とも言える日本人を同乗させることにより、
月の地球外生物から攻撃されないための安全策とも言われています。

最近日本は月の裏側を探索する衛星「かぐや」を打ち上げているが、
どこまで月の真実を解明(公表されるか)できるか
注目し期待するところです。

40年前に隠蔽され、その後公表しようと画策した人々を
暗殺したと言う噂は後を経たないのも事実です。
9月からはじまったプログラムと
地球浄化がはじまっていることから、
いよいよ真実の公表が待ち望まれることになります。

ここ数年、科学と精神性が定期的に拡張される意識を
覚醒しはじめています。
20世紀では倦厭された宗教や超能力など非科学的なことが、
21世紀には「癒しの時代」として大衆に受け入れられています。
この現象は明らかに未知のエネルギーが地球に関係し、
その影響と関連することです。
事実として太陽のフレア現象は地球に影響を与えていて、
人にも影響するものです。
フレア現象が精神に影響しているかは不明ですが
科学と精神の両面が人の意識を高めていることになり、
科学は精神まで深く科学的根拠を解明するところまで進歩して
最近の社会現象でも明らかになって来ました。
事の善悪がハッキリと意識から表面化しています。
このことからも科学と精神の二つの現象は深い影響を人に
与えているからこそ「言えないことが言える」
社会環境に整って来たことになるのです。

それは、真実でない情報や人からの影響でなく
自分の直感力が必要になった時代とも言えます。
posted by 光ロード at 18:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食生活について

今後の食事習慣

食生活の習慣は、日本の農耕民族と
欧米の狩猟民族の違いで身体の体質が違います。
日本人の腸の長さは
欧米人より2〜3メートル長いと言われますが、
繊維質の食事は消化に時間がかかり
、肉類は吸収性が早いための違いだと言われています。
戦後の日本も欧米食の習慣から肥満や心臓疾患など
欧米方の病気が増えました。
世界中の食事でバランスが良い食は日本食と言われ
欧米は「和食ブーム」です。
日本は外資系のフードレストランが増えていますが、

日本食はバランスが取れた食事から
穀物、魚(小魚のように頭から食せる魚類)
緑黄野菜、豆類、海草、果物を摂取して、
肉類は避けて行く方向に変えなければなりません。

出来れば肉(獣・4本足)は摂取しない方が無難です。
これは人の意識を剥奪する作用と攻撃的、
野獣本能を増殖させる働きがあり
認知症や頭部をはじめ病の発症を早める作用もあります。
どうしても食べたい場合は鳥肉類(2本足)にします。
肉類は他にも動脈硬化や細胞破壊を早めるとも言われています。
バランスの良い食事の後は、快食快便の習慣性が大切になります。

肉食は将来、肉を食べない環境になることと、
地球外生物とのコンタクトなどに多大な影響を及ぼし
肉好きなどの個人的理由など問題外の生死に関係し
他の人々を脅かし兼ねない重大な問題なのです。
(現状は社会状況が変わらないと難しい問題ですが、
肉食を減らすことは大切です。)

posted by 光ロード at 18:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界変化の兆候

世界の未来

9月から新しいプログラムがスタートして、
今まで隠蔽されて来たハイテクノロジーや真実の歴史などが公開されるようになります。
米国NASAの研究員は、
アポロ計画で月に着陸した際に人工的に作られた
遺跡と重力をコントロール(スカラー波)する未知の技術を身につけたことを公表しました。

ロシアのテレビ局では、最近「米国が月に行った時に、
地球外生物から月には来ないことを条件として、
代わりに地球外生物の持つテクノロジーを教えられる
と言う契約を交わしている。」と放送されました。
NASAは40年近くこの事実を隠蔽していた事になります。

世界の今後は、戦争と暴力は暫く続きます。
自然の軍隊と言うべき気象パターンは
地球の治癒とバランスをとるため、
人の意識を調整する必要から
最大の気象パターンが「自然の激しい行為」として
増々異常気象を発生させて、
災害は大地震、火山噴火、津波と新しい大陸を浮上させ、
ありとあらゆる現象が発生して
人類の意識変化を余儀なくされるでしょう。
この気象による「自然の軍隊」は
人が持つ恐怖心を一つの糸口として、
新しい意識に耐え得る人類を選択します。

社会経済では、
古い慣習の多数の会社は、
調和や不一致の振動パターンに慣れず
好ましからない環境では存続が不可能になるでしょう。
一方で全ての大衆のために貢献し
新しい意識に基づく完全性を目指す会社は成功するでしょう。
自然に調子を合わせ強調することは成長に繋がります。
なぜならば地球生態学の意思は大衆と多くの労働者に
焦点を合わせ地球環境の整備を整えることに成るからです。
posted by 光ロード at 18:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月15日

広告コピーのマジック

広告の表示コピーとは

何かを買う時、例えば「○○産」と「○○原産」とどちらを買いますか?
「○○原産」を買うと答える人の方が多いと思います。
実は「○○産」は、現地のもので「○○原産」は、
例えば植物の種や元になる原料を輸入し
国内で作られている場合があるのです。

以前ブームになった「アガリスク」は典型的なもので、
この手の広告コピーを使用して悪徳業者がブームに便乗していました。
アガリスクはブラジルのある地方でガンの発症率が極端に少ない村を海外の学者が調査して、
その村人が好んで食していたのがアガリスクです。
研究によりアガリスクに含まれる成分にガンを抑制する作用が分かりました。

ブラジルの気候や土壌に含まれる微生物など、
ブラジルのその村特有の地質で育ったアガリスクこそ
ガンを抑制する成分が豊富に含まれています。
その苗を日本の土壌で育てたのが
「ブラジル原産」と表示してる訳ですが、
ガンを抑制する成分に疑問が残り、
また、乾燥したアガリスクは栄養素であり、
毎日食べないと抑制作用は期待できません。
本来はアガリスの菌類が生きた状態の方が良いのです。

「アガリスク」の学術名は「アガリスク・ブラゼイ・ムリル」です。
「アガリスク」だけだと「マッシュルーム」も含まれます。
悪徳便乗業者は、これを利用し安価な「アガリスク」を
販売していました。
また、大手の会社は大量生産でコストを下げ販売しましたが、
「ブラジル原産」でないと大量に生産するのは、
時間がかかると思います。
ブラジルのその村では、既に会社と契約して栽培され
大量に栽培するには限界があったのです。
コストもかなり高くなり、
日本でブームになる前は高価な食品だったのは、
そう言った理由がありました。

大手は資本力により、アガリスクをブームにさせましたが、
便乗業者が金儲けのために、薬に頼らないガンの発症を抑制する食品の信用を落としてしまいました。

アガリクス以外でも同じことが頻繁に起こっているのは
残念なことなのです。
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2007年09月14日

電磁波の影響

電磁波と周波数

携帯電話で話しをしていたりパソコンの前に
長時間座っていると頭痛がする人が増えました。
ある大学の教授の研究で、
「携帯電話と自分の周波数が合うと電磁波の影響があるようだ。」と言っています。
この日記の「電気化学的生体」(7月18日分)にも紹介したように
WHOも電磁波の影響を認めていますが、
携帯電話での会話で脳が電気化学的生体で言うならば
影響を受け頭痛をはじめガンなどの発症の一因に関係するようです。

最近電磁波など発生させる様々な電気器具が、
人間に影響を与える記事が多く出てきています。
かなり前ですが、電気メーカーの工場が多くある地域で
蛍光灯を外で手に持ち上にかざしただけで
蛍光灯が灯ることがあるそうです。
送電線の下に住む人にも白血病やガンになる確率が増え
影響があることも調査の結果が報告されています。

フッ素の日記の記事で人の霊能力に影響を与えたように、
電磁波をはじめ食品の添加物でも同じように
病気の発症や霊能力を衰えさせることが分かりはじめています。

電気生体的化学は治療にも使用できますが、
普段の生活では逆に悪影響を与えることもあるので、
充分に気をつけなければなりません。
携帯電話は長時間使用は避けて、
各自が電磁波よけの防御策を考えることが必要かもしれません。
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2007年09月03日

フッ素添加

フッ素添加反対の声明

以前、フッ素の毒性について記事を掲載しましたが、最近600人にも及ぶ医師・歯科医師・科学者・環境保護団体が、フッ素添加を中止する声明を発表しました。
また、2000年にノーベル平和受賞者のArvid Carisson博士は「フッ素添加は現代の薬理学の原則に全く反している。本当に、時代遅れのものだ」と言っている記事を読みました。
また、「人間の隠された霊的能力を抑制するものだ。」と言う人もいます。フッ素は何か霊的能力と関係があるのでしょうかね。
長年フッ素入り歯磨きのコマーシャルを見て、それを使っていた人は私も含めて、「今更何を言うのか!」と憤りを感じますが、それを認可していた厚労省は、今後認可を改めるのでしょうか。確証がなければまた
人が犠牲になってから、重い腰をあげるのか疑問が残りますが、新しい内閣の大臣は、それを知ればどうするのでしょうかね。大いに期待するところです。
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2007年08月05日

台風の発生

人工的に発生させる台風

一昨年米国はハリケーンを人工的に発生するシミュレーションを行い科学雑誌に公表しています。
台風はカオス理論の予測不可能な風が海水温度が高いところで、
条件が整うと低気圧から台風またはハリケーンとなりますが、
この太平洋上の海水温度を人工的に上昇させて台風を発生させることが可能となります。

国連では「気象を兵器として使用してはならない。」と聞いていますが、
既に気象は科学的に造り出すことは、かなり以前から研究が行われていて、第二次世界大戦後の米・ソ冷戦時代から兵器として極秘に取り扱われた最高科学レベルのひとつと考えられます。
当然、台風以外地震や津波なども研究が進み人工的に発生させることは可能でしょう。
気象を兵器として扱わないと言っても、どこの国が行ったことか衛星を使って行っていれば特定するのはかなり難しいかもしれません。
最近の異常気象は、自然発生でなく人工的に造られたものだとすると
恐ろしいことです。

TVの天気予報士も気象予想にアタリ、ハズレがあるようですが、
天気に限りませんが、なかなか教科書とおりに行かないものです。
更に人工的では気象予報士泣かせの天気予報となります。
posted by 光ロード at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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