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日本に落とされた二つの原子爆弾
日本は世界の雛形だと言われています。
世界の大陸を集めると日本の形になるのも
その一つでしょう。
日本の形は、もう一つあります。
それは、日本を九州を頭に見ると
「龍」の形に見えることです。
この本島も、沖縄県である「りゅうきゅう」からの
「龍」の雛形と言うことはあまり知られていないのでは
ないでしょうか。
日本の第二次世界大戦の終焉には
広島と長崎に原子爆弾が投下され
多くの犠牲者と深い悲しみに傷つけられ
人々の記憶は、未だに癒えていません。
なぜ、広島と長崎に投下されたのでしょう。
この地域に軍事施設があったこと
その施設の破壊と、原爆の威力の調査と言う
理由もあるでしょう。
広島と長崎とは、日本の重要な要を担うところなのです。
日本の形が「龍」とすると
長崎は「目」(黒点)
広島は「心臓」(赤点)
※下記図参照、実際の図を横から見た図となります。
小さいですが、長崎は黒、広島は赤の点で
示してあります。
図をクリックすると拡大します。
この二つの急所を封じ込めたのが
原爆です。
まず、沖縄を攻め肝心な押さえ込みをして
雛形の本島(本州)の目と心臓を打ち
占領後GHQにより、日本の文化を変え、
日本人の心まで奪っていたのです。
そして、この原爆と日本に起きたことは
地球外生命体の「地球存続の危機感」によって
地球監視が強化となったのです。



