2012年02月17日

地球外生物とのコンタクト

最新記事

過去における出来事

第二次世界大戦でドイツ軍のヒットラーは
数多くの極秘行動を実行していましたが、
ニコラ・テスラをはじめとする研究資料も
米・ソ冷戦時代には消息不明となっています。

オライオン・コンスピラシー
PART1(日本語字幕)


オライオン・コンスピラシー
PART2(日本語字幕)




ここでも、恐怖心は試されています。
今後も情報操作に惑わされず、
選択した意識に任せてください。
posted by 光ロード at 10:48| Comment(1) | TrackBack(0) | テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月19日

核爆弾の核実験・兵器利用

最新記事

1945年〜1998年2053核爆弾の爆発

8月の6日と9日は、広島と長崎に
原爆が投下された「原爆記念日」です。
記念としたくない気持ちではありますが、
広島と長崎に原爆が投下された
間違いのない事実です。

1945年7月16日人類初の核実験は
米国のニューメキシコ州・アラモゴード砂漠
ホワイトサンズ射爆場の核実験に於いて
マンハッタン計画のコードネーム
ガジェット(トリニティ)として行われました。
ビデオ
http://www.davidicke.com/headlines/36200-2053-nuclear-explosions-conducted-1945-1998

その後、人類史上初の広島に原爆が
核兵器に利用され多くの犠牲者が出ます。

原爆から水爆による
核開発は各国がはじめ世界中で
核実験が行われています。

1945年から1998年までに2053発の
核爆発による実験もしくは兵器利用?がありました。


地球でこれだけ核爆発が行われているのを
実際に映像化されると核廃絶を
進めてはいるものの
未だに実験は繰り返し続いていますが、
早い撲滅が必要だと考えさせられる
ビデオ表現です。

少し明るい話題で18日に
「彩雲」7色の彩色もつ珍しい雲が発生しています。
横浜市の港北区の渡瀬草一郎氏撮影
読売新聞社
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100718-OYT1T00541.htm?from=main4

夏の水の事故や豪雨の被害者の方々には
心よりお見舞いを申し上げます。

暑さが続いていますが、夏バテに気をつけて
お過ごし下さい。


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2010年01月10日

周波数と次元

最新記事

周波数域

三次元の物質世界は、波動が荒く出来ています。
これは、物質の持つ特性だとも言えます。

物質=エネルギーとすると物質を加速すれば
エネルギーとなり物質が形を変えることになります。

物質の波動が荒いのは、波動の振動で起こる周波数に
問題が生じているためです。

波動の振動から起こる体内でのエネルギーは、
通常意識レベルでは、低く抑えられて
マイナスの顕在意識では更に低くなっています。

映画「マトリックス」の記事で紹介したように
何も考えない「無」或いは般若心経の「空」では
自分では考えられない力を発揮するものです。
言葉は少し悪いですが「火事場のばか力」や
子供を救おうとする母親の一瞬にして力が出る
ことはよくあることです。

これも無心だからこそ出来ることです。
意識が「無」の状態の時、
波動の周波数は振動して
高いエネルギーを持ちます。

周波数は同じ周波数を呼び合います。
人や物、更には周波数域の次元へ
ラジオの周波数を合わせるように、
その周波数の次元の世界を見ることも可能です。

物理学では、周波数の理論ではありませんが、
高次元の存在を明らかにしようと理論が競わられて
います。
ノーベル賞受賞の南部陽一郎博士のヒッグス粒子の理論を、
最新の物理学では、大阪大の細谷裕教授により、
宇宙が時間と空間の四次元ではなく五次元以上であると
考える新理論を発表しています。
東大小林富雄教授も「美しく素晴らしいアイデア。
数年で新理論を検証できる可能性がある」と
話します。

次元を超越すると金星ほか
宇宙惑星の地球外生物に
周波数を合わせることにより
コンタクトできる可能性があります。

素粒子レベルでは、次元を超越しています。
その実験も行われようとしています。
人間の身体が、次元を超えるのは
現在のところ「死」を意味していますが
命ある身体が素粒子レベルのエネルギー体と
変容すれば、次元旅行も夢ではありません。

アセンションは、人類を高次の次元に
移行する世紀なのです。

それを成し遂げる意識が、
今、問われています。


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2009年06月18日

意識テクノロジー

最新記事

「シューマン・リゾナンス」

シューマン・リゾナンスとは、
ドイツの物理学者が発見した
「地球の共振周波数」です。

ハープによる気象兵器は
「知る人ぞ知る」ようになりましたが、
この気象兵器に利用されたのは
ニコラ・テスラが基礎を築いた
「スカラー波」です。
スカラー波は、電磁波とある周波数で振動して
起こる波ですが「波」と言っても
電波とは異なり、電場・磁場の
大きさだけが変化する「波」です。
参考記事「フリーエネルギー装置」


スカラー波とはじめて言葉を使ったのは
アメリカの科学者トーマス・ベアーデンと他に
アンドリア・ブハリッチがいます。
シューマンは「地球の磁場は一定せず、
秒単位で起こる雷に電波があり
地球の周波数に共鳴した電波だけ地球の磁場の
共振周波数(シューマン・リゾナンス)で
それを地磁気の中で測定した。」
と公表しました。

シューマン・リゾナンスやスカラー波は
計算上プランク定数hで方程式上は
以前からあったのですが
仮想だと無視去れて来ました。
最近ようやく議論されています。

ひとつの共振回路ですが、
これは、重要な役割を果たしています。
私たちの身体、特に細胞は
「シューマン・リゾナンス」に合わされて
生きているのです。
ところが、最近の電気機器や携帯電話の普及など
様々なところから出る電磁波の影響で
身体が乱され病気になり易い身体になっています。
ガンなどの一因とも考えられています。

ヒーラーもシューマン・リゾナンスと
周波数に合わせ磁気が出ていて
プラーナーもこれと同等の原理になります。
ヒーラーの手から弱い磁気が出ますが、
この磁気により、乱された細胞を修復する
作用があると考えられています。
※ ヒーラー(霊能者)のエネルギーは
WHOでも実験され確認されています。
参考記事「人のエネルギー」

約2000年前の地球磁気は強かったようですが、
少ずつ弱まり、現代では環境破壊の影響もあり、
地球大気圏外は変化しています。

アセンション的見解では、
宇宙のフォトン・ベルトの影響で
シューマン・リゾナンスのエネルギーが
増せば、それに伴って必然的に
ヒーラーのパワーも増すと考えられ、
この先は人類が、どう選択するかでしょう。

シューマン・リゾナンス及びスカラー波は
高次元の情報がのるという性質があり、
意識にも影響が与えられ、意識(心)に次元情報が
伝わるとわかってきました。

夢(心)は、五次元といわれていますが、
それ以上の高次の次元(知的生命体)から
意識テクノロジーにより情報が伝導されるのです。
それを邪魔し気づけなくするのが、自我です。
自我からは何も起こらず、
他者に依存する「欲望」だけを
生みます。
今年は浄化の年ですが、
余分な自我を排除するのも
理由のひとつでしょう。

見えない電波であっても、映像や音の
情報が電波には含まれています。
音響機器で聴いている音は
低い可聴周波数の低周波信号です。
電磁波にあたる低い波で、
磁場と電場が振動して起こりますが、
シューマン・リゾナンスは電波と違いますが、
電場または磁場の大きさだけが変化して
起こる波なのです。
テレパシーのように人の意識に
シューマン・リゾナンスの波により
情報を含んだ人の意識に伝導されるのです。

二重螺旋のDNA分子にも情報が含まれています。
DNAは本来六芒星の形でしたが、
遺伝子操作で螺旋になっています。
高次からの情報もシューマン・リゾナンスと
六芒星が関与し人の細胞の中に
受信装置の役割を果たす機能があると考えられます。
身体の機能は、計り知れない神秘性を持ち合わせ
インテリジェント・デザイン論のように
予め時代に応じてプログラムされていたようです。
参考記事「新説インテリジェント・デザイン論」


地球の雷(先ほどまで雷が響いていました。)も
人類にとっては必要不可欠な現象です。
以前、雷に打たれると病気が治ると
聞いたことがあります。
勿論、感電死したら終わりですが、
満更嘘とも言えないのかもしれません。

地球に起こる自然現象には全て理由があります。
そして、人の意識(精神)まで多大に影響を
与えています。

知的生命体は、地球人類を目覚めさせるため
意識と言う本人自身が気づくように
意識テクノロジーでメッセージを
発信しています。
「意識改革」のはじめの一歩として
それに気づけば、様々なことが
身の回りから起こり始めるのです。
これは、体験した方は知っていることで、
事実です。
情報や他者に頼らなくても
自分の直感で判断できるように
なります。

光には、二種類の光があります。
電磁波とそれに混じらない「不可視の光」です。
宇宙は「不可視の光」で成り立っているのです。
人類は、その光に影響を受けるように
存在しています。

今まで結びに「あなたの意識次第です。」
と言って来ました。
そろそろ「意識」から「意志」
に移行する時期に入ります。

なぜなら、それは、
「あなたが記憶している意志」なのです。



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2008年08月14日

電磁波装置とは

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フリーエネルギー装置

四次元空間(五次元時空)の要素は、
重力とポテンンシャルだと言います。

ニュートンの見方では
ポテンシャルは、物理的には存在しないと
見られていました。
量子力学では、実際の物理的実態として
ポテンシャルに直目しましたが、
古典派の科学者は、電磁理論の見直しが
必要なことから、反対の立場を採っていました。

日本の日立中央研究所の外村彰氏によって
アハラノフ・ボーム効果(AB効果)が証明され
ポテンシャルの現実性が認められたのですが
認める認めない以前から、電磁波装置は
内密に作られていたのです。

難しい理屈は、専門書に詳細が書かれているので
興味がある方は、お読み頂くとして、
スカラー電磁気学は、既存の電磁気学に
重力を含み拡張したものです。
この基礎を築いたのがニコラ・テスラなのです。

未知の次元の空間で測定できない世界は
縦派の電磁波・重力波が三次元以外の主役となり
トーマス・ベアデン氏(アメリカのロケット工学者・
後にアメリカ・サイコトロニクス協会とニコラ・テスラ
協会に所属)は、テスラ派、スカラー(電磁)派、
ゼロベクトル電磁派、電気重力波など全て同義語と
しています。

このスカラー波を利用した装置は、既存の科学では
考えられなかった装置です。
人工的に位相を揃えた干渉(パターンの重ね合わせ)により
離れた場所に、何の現象もみられない真空の時空で
爆発やエネルギーの涌出現象を数十万キロ、それ以上の
離れた場所で起こすことが可能です。

これこそが、皆様ご承知のとおり気象兵器の台風や地震を
人工的に作り出す電磁波装置またはフリーエネルギー装置で
それは「ハープ」と呼ばれ利用されたのです。

また、携帯電話などから発する電磁波を集束させて、建物破壊や
その他、沈黙の兵器のエネルギーとして利用されている可能性も
あります。

事件、事故の原因が、あり得ないことだと決め付けるには
限界に近い状況となっています。

暗殺するのも、殺人と見られない方法は
いくらでも存在し、現実に使われた可能性は
否定できません。
物理的証拠がない限り、証明は皆無と言ってよいでしょう。

毎日、便利に利用している電磁波を発生させる機器は、
本人の意思とは、関係なく肉体と社会生活に様々な
影響を及ぼしています。

電磁波装置及(フリーエネルギー装置)は
地球の破壊も創造も使う者の
胸三寸に納められているのです。

それは意識しだいでフリーエネルギーとして、
人類を救う道も開くのです。

参考資料「フリーエネルギーの挑戦」
       監修 横山信雄/加藤整弘 たま出版





posted by 光ロード at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月13日

隠蔽されたテクノロジー


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愚かな行為

かつて、敵と想定する国に対し、
米ソ冷戦時代は優位な戦意誇示のため月に核弾頭ミサイルを
発射すると言う愚かな行為に出たことがあります。

結果は失敗に終わりましたが、
地球外生命体によって、阻止されたのが事実のようです。

テクノロジーは、兵器に利用されることが多く、
当然そのテクノロジーは隠蔽されます。

第二次世界大戦の末期、ナチスの最先端テクノロジーは
科学者と供に他国へ流出し研究が続けられています。

ロケット開発もNASAによって、
アポロ計画に引き継がれたのは、周知の事実です。

この1940年代前後のテクノロジーは、
近代文明に貢献していますが、
公表されているテクノロジー以外に
今でも驚嘆するようなテクノロジーが存在しても
不思議なことではありません。

今から、約60年以上前のテクノロジーが
現在どのようなテクノロジーになるか想像すれば、
兵器に利用されたテクノロジーは
とんでもない兵器となっているでしょう。

地震発生装置のメカニズムはニコラ・テスラに
よるものですが、ニコラ・テスラの発明は
かなり影響しているのも事実です。

更に、この頃に地球外生命体との接触により
高度のテクノロジーが地球にもたらされたと言います。
ニコラ・テスラと地球以外のテクノロジーがあれば、
それは、物質以外も含め4次元以上のテクノロジーとなります。

ナチス・ドイツは、UFOに関する研究を進め
その後、UFOテクノロジーは完成し、
月まで数十分以内で到達できるものまであると言います。

地球で確認されるUFO事態が、地球で製造されたUFOの
確率は高いのは否定できないことなのです。

重力をコントロールするテクノロジーは
既に完成されていることになります。

地球外生命体が月の核兵器を未然に阻止したことは
都合良い支配側にすると「敵対行為」と見られ
映画「スターウォーズ」の「光線ビーム」のような
兵器の開発を助長させ、人類に地球外生命体が
「害敵」と見なすことの洗脳となる恐れもあります。

光線を兵器に利用すれば、それは地球と人類を
滅亡させる危険な行為です。

地球外生命体の阻止は、地球も宇宙にも多大な影響が
あるための措置であり、敵どころか地球人類と宇宙全体を
救うことにあります。

有名なロズウェル事件は、米国によるUFO撃墜説が
俄かに浮上しています。

実際の真相はともかく裏付けるテクノロジーはあると
言えるのです。

話は変わりますが、DNAも特許が申請されています。
DNAの記憶媒体は優れていて、PCの2進法に比べても
DNAの4つの塩基(アデニン・チミン・グアニン・シトシン)
の組み合わせで計り知れない個人特有なものを作り上げます。
しかも、大きな機械を必要としません。
この記憶性は利用価値があるということでしょう。

普通の庶民から見れば、驚くようなものまで
特許を取っています。

隠蔽されたテクノロジーとは、想像を遥かに超えて
夢のようなテクノロジーであるならば
地球環境・エネルギーなど、様々な用途に利用できるのです。

このテクノロジーが早く世間に公表されることを望みます。

posted by 光ロード at 16:56| Comment(2) | TrackBack(0) | テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月01日

悪魔の力


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原子力開発のカルマ

石油が高騰して、様々なところで影響が出ています。
7月から、物価は値上げラッシュです。

電力を賄うため原子力発電所の開発が
急務となっています。

原子とは太陽系構成成分です。
原子を分裂させることは、
太陽系を分裂させるようなものなのです。

広島、長崎に原爆は投下され、
日本人はその破壊力を犠牲者を持って
充分に承知している筈です。

原子力は性質上破壊的な力であり、
平和と相反するものです。

先日の中国や新潟の地震でも
原子力発電所に被害が出ています。

東海地震が起こると、
浜岡原発は、活断層の真上に
建っていて危険な箇所です。
更に分類上は「岩盤」とされていますが、
岩と土の中間で軟弱な「軟岩」だと言います。

世界中で、プレート境界地震の震源地とされる地域で
運転しているのは、浜岡原発だけです。

イタリアでは、国民投票で
1987年「原発ノー」の結論が出されています。

浜岡原発では、内部告発により
施設の危険性が文書で提出され
2006年1月に1,2号炉が「休炉」発表されました。
内部告発はこれに留まらず、
「データー」改ざんなど
様々な問題が危惧されています。

超古代に原子力によると思われる
破壊があり、放射能汚染は今も検知されています。

宇宙の地球外生命体は
地球人が原子力を使いはじめたことに
脅威を懐き、監視体制を強化した理由は
地球人が二度と過ちを犯さないことに
ほかならないでしょう。




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2008年03月27日

光と宇宙意識 3

宇宙意識に繋がる太陽光線

宇宙意識と人間の繋がりを支えるているのは、
太陽光線です。

この放射は絶えず変動して、
質や速さ、伝わるエネルギーの影響は、
時代により、異なっています。

電磁的放射エネルギーは、
波の形で移動して、
結晶構造を持つ人の細胞に反応します。
※ 昨年7月20日記事「水の結晶」参照

人の脳や神経と身体は、物質的現実と非物質的で機能し、
空間に滲透して地球を包み込む
電気インパルス(瞬間の電圧変化)の
受信機の役割を果たしています。

宇宙意識は、エネルギーの源泉として、
あらゆる知識の宝庫の役割があります。

絶えず創造的衝撃波(インパルス)は、
光エネルギーを放射して、
新しい精神の新秩序である責任感、信頼性、
個人のエンパワーメントを基盤にする
既存の科学的や或いは宗教的確信の効力を
はるかに超えた新しい気づきに影響しているのです。

参考資料として、藤本玄さんのブログ「温故知新」から
記事「太陽が人間に与える影響」をご覧下さい。
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-42.html




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2008年03月25日

光と宇宙意識 2

根源の光

太陽からは無数のエネルギーが届いています。
このうち、神智学で区別される三種類は、
現象的に違うエネルギーで相交わらないと言われています。

フォーハット
一般科学の物理的力(電気・磁気・光・熱・音他)
この物理的な力は全部相互転換が可能。

プラーナ
活力、生命力、創造力、中国の気と同質。

クンダリニー
地から天に向かって発生、人間をとおして現れると
言われ、覚醒による上昇は次元飛躍する。

フォーハットは、プラーナ、クンダリニーと相交わることは
不可能です。

プラーナは「生命エネルギー」で、
宇宙の根源は、ただ一つの生命・意識であり、
この大生命は各界層で、界層のプラーナと言われ、
全ての生き物の生命の「息」となります。

プラーナは細胞に調和して、有機体としてまとめ
維持するエネルギーです。

呼吸をすると細胞を回り、生命の火となります。

この「生命の火」は根源エネルギーであり、
形あるものの裏にあるエネルギーです。

これは、本当の太陽は目に見える背後に隠れていて
不可視の存在で、そこから生命の流れを発生させています。

プラーナは、宇宙に満ち、
太陽をはじめ万物を創る見えないエネルギーです。

太陽光から七つの波動として表れ、物を形成し、
植物、動物、人間の体の種々の組織の形成を助けています。

この地球は、現在早い勢いで全てが変化しています。
人間の身体も、今までにないエネルギーが届いています。

それは、肉体的、精神的にも影響して、
心の奥深くから湧き出る「メッセージ」に気づきはじめ、
今までに経験していない精神的、肉体的にも現象として
表面化或いは感じている人は多くなっています。

永い間バラバラだった意識は、光エネルギーにより、
宇宙意識と繋がりはじめているのです。







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2008年03月24日

光と宇宙意識 1

目に見えない光(光子)エネルギー

宇宙から降り注ぐ見える光は、
物質界の地球では物質粒子により、
拡散されて、雨やチリによって見えるようになります。

光には二種類があります。

目に見えない光
根源的な創造エネルギー 宇宙光線(コスミックレイ)
宇宙意識(宇宙を創った力)
形あるものは、物理レベルでこの光の凝縮。

目に見える光
物質のエネルギーパターンで、それぞれある色を吸収し、
虹の七色は、この光の反射された光。

根源的エネルギーの光は、多種多様に分かれて分光し、
無数のパターンの創造活動により、虚の世界から物質世界へ、
一部凝縮させて、生命エネルギーにより、
生命体も含め宇宙の万物を創造しました。

万物は、異なるパターン違いで個有の波動をもち、
それと同一の波動である電気的に中性の物質界・生命界
精神界のスカラー波(電磁波)を放出しています。

見える世界と見えない虚の世界は、
エネルギー的、パターン的に完全にそっくりな世界として存在し、
これはアカシックレコードの物質的基礎となっています。

この光は、それぞれの人間に個有の光エネルギーを
降り注ぎDNAもそれによって創られ影響を受けています。

意識と光エネルギーは一体で、
宇宙のスピリチュアルな面を表しているのです。

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2008年02月18日

ストーンヘンジと人の経絡

エネルギー・グリッド

真実と知識を審判使用など思い上がれば、
必ず神々の嘲笑にあい、破滅させられる。

アルベルト・アインシュタイン

ストーンヘンジは、英国に立てられたストーンサークルや
立石の数多くある中のひとつです。

世界中の神聖な場所では、
磁気を帯びた鉱石から放つ放射線によってパワースポット
とされる場所があります。

ストーンヘンジも古代の聖地の場所にあり、
地球のエネルギー・グリッドの交差する点上にあります。

古代の人々の中に、この石の配列によって、
石(物体)の周りに磁場を広げて
重力の法則を断ち切る方法を知る存在がいました。

高度なテクノロジーは、その存在者達によって
世界中に広められていたようです。

エネルギー・グリッド(網)とエネルギーラインが
交差する大きなボルテックス(渦)ポイントが
古代民族の重要で神聖な場所でした。

このテクノロジーは、
人体にも似た仕組みがあったとされています。

レイラインとされるエネルギーの流れは
中国の鍼治療にも使われているのです。
体のレイライン(竜脈)は、経絡に働きかけ、
エネルギーのバランスをとります。
微弱な周波数による共振で、体調を整えています。

地球にも同じように、鍼治療の鍼のように
立石やストーンサークル、ピラミッドが築かれました。

この磁場の影響がある場所では、
UFOの目撃が多くあります。

この聖地のテクノロジーには、
「蛇」や「竜」の伝説があり、
レプティリアン(爬虫類人)の
存在が見え隠れしています。





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2008年02月10日

モントーク・プロジェクト

時間軸移動実験

モントーク・プロジェクトとは、
米国で戦後直後に行われたフィラデルフィア実験の

※ フィラデルフィア実験:カテゴリー・テクノロジー
  昨年8月26日の記事「ニコラ・テスラ」参照)

時間軸移動を、更に研究を進めたプロジェクトで、
昨年の記事では、名称だけでしたが
もう少し、その後を紹介します。

このプロジェクトでは、
スカラー波に近い電磁波により、
マインド・コントロールシステム
の開発で、その結果タイムトラベル(タイムマシン)
まで可能となったと言う実験です。

マインド・コントロールの個人攻撃は、
人間の各々が持つ時間軸と周波数に会わせ
脳内に電磁波を中てると個人の意識を
コントロール可能となると言います。

この攻撃は、様々なところで
利用価値があり、
一般には便利に使えて確かな
企業から販売される商品にも利用しています。
まさに、携帯電話は打ってつけの商品と
言わざるを得ない代物なのです。

「脳内に電磁波を中てると個人の意識を」とは
公開されている米国モンロー研究所の
耳から周波数を流すと幽体離脱する
体験と同じテクノロジーだとも
言えますが、これは周波数の違いだと思われます。

このモントーク・プロジェクトとの
技術と思われるている原因不明の飛行機事故が
過去に相次でいます。

空中にスカラー波を利用した
電磁波的エネルギーを放射した可能性があります。

事故調査官は「ミサイル攻撃としか言いようがないが
攻撃した形跡がない。」と報告しています。

暗殺されたケネディー大統領の息子も
飛行機事故で亡くなっていますが、
彼は、父親の暗殺を暴く活動をして
「内部情報を知りすぎたために
暗殺されたのではないか」と言われ
飛行機事故も原因不明の間々となっています。

このテクノロジーも「合衆国特許」
(記事1月14日)のテクノロジーが
兵器として使われたと思われます。

良くも悪くも利用価値がある
テクノロジーですが、

マスコントロールと言う
「不特定多数をターゲットに集団を
意図する方向にコントロールする。」

電磁波によるものやプロパガンダ技術
(情報操作)により、
一般大衆は、自分の意思からと
思い込ませる情報操作も続いています。

9.11テロも郵政民営化、
古くは、日本の真珠湾攻撃など
も、大衆のコントロールでした。

外資系企業の保険のCMも
日本の貨幣が米国に流れる仕組みです。
保険と言う名目で、大衆心理につけ込む
戦略に気をつけなければなりません。

モントーク・プロジェクトとは
ハイ・テクノロジー、大衆心理、文化文明と
有りとあらゆることを研究したプロジェクト
となったのです。



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2008年01月24日

合衆国特許

沈黙の兵器と特許テクノロジー

地震や台風など、気象をコントロールする技術、敵対国に対し攻撃したことが分からない兵器など、これらに使用される技術は米国や日本企業も、表向きハイレベルのテクノロジーとして特許を得ています。

合衆国特許 第4686605号 「地球の大気圏、電離層、及び磁気圏に変化をもたらす方法とその装置」

合衆国特許 第4712155号 「人工的手法でプラズマ圏にサイクロトロン共鳴を発生させる装置」

合衆国特許 第5038664号 「空中において高速運動をする素粒子の皮膜を生成する方法  
複数の場所から電磁波を一点に絞って放射、大気上空の素粒子の皮膚を生成することにより、素粒子に触れた物体の電子装置を混乱させる技術

合衆国特許 第4999637号 「イオン化された雲の生成」複数のアンテナを利用して同一の場所にエネルギーを送ることによって、電離層内における複雑な相互を起こし、プラズマの雲を生成する技術

合衆国特許 第4817495号 「宇宙空間における物体識別システム」比較的近距離に位置する兵器とそうでないものを識別するシステムに関する技術で、対象物を高速運動する電子で包み、そこから得られる情報によって物体の本質が識別可能となる。

合衆国特許 第4873928号 「放射能を伴わない核爆弾級の爆発」混合した可燃性ガスを使用して爆発を起こし、核爆弾級の爆発効果を得ると同時に放射能の飛散を起こさない技術

まだまだ、その他に特許は沢山取得されています。
科学者ではないので、これがどのような兵器に使用されているか不明ですが、解明されないまでも、三次元以上のエネルギーが全ての障害物を通過する特性を活かして、電磁波などの兵器に利用しているのです。
9.11テロも「核爆弾が利用されたようだが、放射能は計測されていない」と関係者はコメントしています。
特許第4873928(下段の特許)を使用したのかもしれません。

日本の企業も日本国内で特許を得ています。衛星を利用した技術もその一つですが、それが利用価値がある技術でも、平和のために利用されたいものです。
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2008年01月21日

地球内部空洞説

空洞説概要

「天道説」が信じられていた頃、「地動説」は受け入れられず狂人扱いされました。今、地球の内部が空洞と言ったら一笑に伏されるでしょうか。

先日、CTによる地球内部をスキャンする実験を行うと報道がありました。地下は、実際4,5キロ位の深さまでしか調査していないのです。
そこから先は理論上のことです。

遠心力は地球の自らの回転で物質を外側へ投げ出そうとする力があり、地球が冷えて固まる直前まで、地球の内部は遠心力により、空洞であったと考える方が自然です。
ドナティ彗星は、燃える核を中心とする回転運動で物質が外側に投げ出されていました。これは、洗濯機や乾燥機と同じ動きで、回転運動は外側に働く力が生じます。地球が誕生する際、これと同じことがあったと過程すると「空洞説」は成り立つと言います。

重力も「地殻の重力」に引っ張られて地球の表面と同じように落ちることはありません。

氷山が真水なこと、氷山の中から発見される植物や渡り鳥が冬になると北極へ移動することなど説明が出来ないことが、地球内部から外側へと川が流れ、暖かい水が草木の花粉を運んでいて、海水しかない場所で真水の氷山が形成される理由からも説明出来ると言います。

1947年米国海軍バード少将は、北極の磁極を越え自ら発見した陸地を「天空に浮かぶ魔法の大陸」とか「永遠の神秘の地」と呼んだ。
北極の先に進んだ一隊は、眼下に、氷が消え緑の木々に覆われた山と湖、奇妙な動物を発見したと報告しています。

数年後、この特集号を出版しようと、レイ・パルマー編集長は、発行本がトラックから消え、印刷業者の印刷機器の損傷から「幻の特集号」とされ、どこからかの圧力により、この件は闇に葬られています。

地球内部からのUFO目撃談、世界中に金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)の伝説が古くからあります。

地底人類の存在も、今回のアセンションに関係していると言われています。
地球内部空洞説は、地球以外の惑星も空洞であると「謎」が多くありますが、ここにも直感による気づきがあるかもしれません。
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2008年01月20日

テクネトロニック・イーラー

電子工学的科学技術

テクトロニック・イーラーとは、テクトロニックではなくエレクトロニックスの電子工学のEを含み、電子工学的、生物工学的、社会工学的科学技術の発達により、全人類の監視体系を構築して「電子工学的科学技術支配」での「世界人類支配」と言う意味になります。

日本の場合「住基ネット」により、国民番号制となり、国民は把握対象(支配体制が整ったこと)となっています。
防犯防止、交通取締りのため民間も警察機構も至るところに監視カメラが設置され、車、携帯電話では現在の位置を衛星によりキャッチされます。

日常生活で、犯罪防止など利用価値がある先端技術ではありますが、裏を返すと日本に限らない人類の監視社会構築のため戦略の一部だと言えるのです。
これは、絶対専制的奴隷社会とする世界支配権力体制側の「人類家畜化計画」であり、衛星の監視は人々の動きを捉え、逸脱する者は一瞬で排除することになる支配体制社会となるのです。

また、自然現象(台風・地震・津波)や伝染病など、巧妙に仕組まれた「テクネトロニック・イーラー」電子工学/生物工学/社会工学的科学技術の最先端科学(兵器)によるものが原因のひとつと考えられます。

これは、人類の無知からくる想念の意識が現実化となり、それを助長する科学力となるのです。
「自分だけ、良ければ良い。」と言う無関心から、更に深刻になり、自分の意思からと思い込ますマインド・コントロールによる洗脳とプロバガンダ(情報操作)もいっそう深刻になってしまいます。

それでも、真実を気づきはじめた人々が多くなる現実もあります。
社会は、土壌の上に成立していますが、土壌の上に長く居ると上だけの世界感に溺れことになります。
地球と言う土壌を、これ以上忘れると人類は上記の支配社会に変貌してしまいます。

今、更に多くの気づきが必要です。
地球を救い自らも救うのは、誰でもない普通の人々です。
進化を成し遂げるのは、気づいた自分だけです。
「誰かがやるから、自分はイイヤ」には、救いはないのです。

個々の目覚めと気づきは、誰も教えない自分が知っている、
それは、「心の記憶」だけです。
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2007年12月19日

素粒子の世界

素粒子から成り立つ物質

地球に存在する物質は素粒子から出来ていることは、周知の事実です。
来年、リサ・ランドール素粒子物理学博士の理論を
実験する試みが行われます。
博士の理論、加速器にかけた素粒子の存在が、
数の上で加速器にかける前と数が合わないことを
理論から実際の実験で証明しようとする試みです。
所在が不明となった素粒子がどこに消えたのか
三次元を超える実験となります。

顕微鏡でも見えない最小な素粒子では、
霊微粒子が存在すると言われています。
細胞や素粒子にも意識があり、
意識がないのは伝達系統の電気などです。
霊脳者の発する共振(気や波動)なども、
霊微粒子の存在が関係しているかもしれません。

家庭で便利に利用している
電子レンジも素粒子の振動から発生するエネルギー(熱)を
利用しています。
第二次世界大戦の頃から素粒子のエネルギーは、
原子力など良くも悪くも利用されていますが、
素粒子が振動するのは、私たちの住む三次元ではなぞでした。

科学的に作られた電子レンジと霊能者のエネルギーも、
元は同じだったことがわかる日も、
そう遠いことではないのかもしれません。
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2007年08月26日

ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラの発明

ニコラ・テスラは、現在のクロアチア共和国に生まれアメリカに渡り、エジソンの下で働いたが、
エジソンとの意見の違いから決別している。
エジソンの発明の電球は有名だが、エジソンの直流に対して火花の発生の損失がない交流発電の方式を主張した。
現在の電気が家庭に届くのはその方式であり、
エジソンの直流方式では一般に電気は普及出来なかった。

天才テスラの発明はあまり世間には知られていないが、
それは第二次世界大戦と言う大きな戦争があり
軍事兵器に大きく関係している。
事実1943年にニューヨクで没したが、
それまでの研究論文が不明となり、
その後米ソの冷戦時代に登場する秘密兵器はテスラの発明を更に高等化した兵器だと考えられている。
無線通信やテスラ変圧器のテスラ派は、
遠方に送信するため障害物があっても全てを透し潜水艦と交信も可能であり、テスラ派の周波数は未知なる周波数で巨大なエネルギーともなる。
テスラはこのエネルギーを用いて地震発生の実験を行い、
あまりに大きく地震が発生したため途中で機械を自ら壊した。
テスラは地震を最小限に抑えることを目的にしたが、軍事はそれを兵器に利用した。

その他、モントーク実験(タイム・ワープと言う次元を超えた実験)やフィラデルフィア実験では人体実験に反対して途中で実験から追放された。
この実験では軍艦が乗組員ごと突然消えて全く違う場所に現れ乗組員は艦の至る所にくい込んだ状態で発見されると言う悲惨な状況とナゾが残った実験だったが、
60年位前に行った実験が現在どの位のレベルまで進んだか想像すると兵器になっていれば恐ろしく怖いことになる。

エジソンが表の科学者とすると
テスラの意図としない裏の科学者であり
その科学レベルは公表されない隠蔽された極秘兵器にもなっている。
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2007年07月18日

電気化学的生体

生体化学と電気化学的生体について

生体化学論は電気生体的に人間を捉えた研究がはじまり、
既存の生体化学では解明できない事実がわかりはじめています。

様々な種類の電磁波が生体組織に反応した際の
効果が重要なことだと認められて来ているのです。

既存の生体化学では説明できない
極超長波の臨床分野で100ヘルツ以下の電磁波を使用すると
骨折部分の治癒作用が促進され、
先天的関節の病気や脱臼にも治療効果があることが分かりました。
更に電磁波が遺伝子に影響することも認められ、
DNAから抽出した遺伝子情報をコピーする技術もそのひとつです。

米国FDA(食品医薬品局)も電磁波の治療効果を認めています。
電磁波エネルギーを神経系統における情報伝達及び情報備蓄に転用する新しい概念も出てきました。
また、特定周波数によって特定反応が起こることが明らかになり、
照射エネルギーが一定量を超えると悪影響が出ることもわかりました。

WHO(世界保健機関)は、電磁波の影響について「
子供が電磁波の影響で白血病になり得る可能性は否定できない。」
と公表しています。
日本の厚労省もようやく重い腰を上げてきました。

良いにつけ悪いにつけ、電気化学的生体の未知なる人間の神秘を探る研究ははじまったばかりです。

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2007年07月17日

生体の免疫力

自然免疫TLR

シュジョウバエから見つかった受容体が人の自然免疫にそっくりなことが分かりました。
TLR(トル様受容体)と称される生体防衛システムです。

TLRは12種類が確認され、それぞれが病原体の異なる成分を認識します。
ワクチン療法は、TLRを刺激することで自然免疫を活性化するものだと考えれています。

人間の自然免疫力についてはあまり研究が進んでいなかったことから、12種類のTLRをそれぞれ解明し本来人間の持つ自然免疫で様々な病原菌から身を守ることが期待出来ます。

TLRが認識する病原体の成分は総称して「PAMP(病原微生物認識分子パターン)」と呼ばれ、このメカニズムを解明し「PAMP療法」に結びつける研究が始まっています。

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2007年07月16日

「相対性理論」と「空」

「相対性理論」と「空」の宇宙真理

アインシュタインは相対性理論を
般若心経からヒントを得て研究し発見したと言われています。

相対性理論の素粒子を微細分器で極小にすると、
そこは「位置」や「時間」などあやふやな世界があると言いますが、
それこそが般若心経の「空」の世界そのものです。

悟りを得た僧侶は、座禅の最中に体感する境地は無であり、
位置や時間など超越し、
その脳波を測定すると意識しながらも
睡眠時のリラックス時のアルファ波が計測されます。

般若心経は前文が説教で
最後の後半部は悟りを開くためのおまじないのような呪文で、
この部分はサンスクリット語から漢文のお経に訳せず、
そのまま当て字の発音になっています。

「ガテー ガテー ・パーラガテー パラサンガテー・ボディ スヴァーハー」がサンスクリット語で
日本の般若心経は「羯諦羯諦波羅羯諦菩提薩婆掛訶」となります。

この部分を複式呼吸で唱えながら行うと悟りを開くことができ
幽体離脱のような意識だけの世界感を体感し
心地よい心境に至るのが
般若心経の本来の姿で、お経を唱えただけでは悟れないことになるのです。
般若心経とは実に実践的なお経ですが、
密教のマンダラ絵図も宇宙全体を描き宇宙の真理を表現しています。
宇宙も地球も全て素粒子から成り立ち、
その素粒子は位置や時間など次元を超えた「空」となるのです。

映画「マトリックス」の執着を捨てた真理は
宇宙そのものが持つパワーなのかもしれません。
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