2011年05月22日

広がる放射能

最新記事

放射能汚染

福島原発での報道で、
海水注入をストップさせた政府の行動が
今頃になって報道されましたが、
ネット情報では、いち早く震災直後に出回り
それが事実となったことになります。

その他でも、TV報道では伝わらない
情報が多くあるのが現実です。

下記は、気になる原発と放射能の内容を抜粋したものです。

低線量放射線の健康影響について
平成23年5月20日(原子力安全委員会事務局)
http://www.nsc.go.jp/info/20110520.html

ヨウ素131の表面沈着量 平成23年3月25日 現在 積算値
http://blog-imgs-33.fc2.com/o/n/i/onihutari/20110513023439cc0.jpg

福島上空UFO2011年4月(日本語字幕)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=eamobCATCM0#at=119

死の灰内部被爆映像ニュース報道
http://www.youtube.com/watch?v=ACHWd1MD5EI

武田邦彦教授 緊急提言「被爆を避けるには」
http://www.youtube.com/watch?v=zt2jllHZiZY&feature=related

5月21日 3号機での水蒸気爆発の可能性 小出裕章京大助教
http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/05/21/seven-may21/?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

その他にも情報がありますが、
不安を煽るような情報は現時点では控えます。
ただ、食品類には注意してください。
日付も確認することです。
また、外にいる時間や風向きにも気配りください。

今回の情報も判断は、それぞれに委ねます。

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2011年05月08日

捲土重来

最新記事

再生意識

はじめに今回の記事は、私の経験で
内容には悲壮感を感じる方もいると思いますが、
本人は前向きなので、ご理解とお許しを
お願い申しあげます。

「捲土重来」(けんどちょうらい)の
言葉をはじめて知ったのは
中学1年の時でした。
病気で入院中の私にクラスの同級生達が寄せ書きで
送ってくれたお見舞いメッセージの一文です。

負けたり失敗したりして、いったんは退いたものが
態勢を立て直し、勢いを盛り返し反撃する。
と言う意味ですが、
語源の捲土は、土や砂ほこりを捲き上げること、
すさまじい勢いで重ねてやってくることで、
そこから来た由来だそうです。

療養から一年後、学業に復帰するのですが、
病は更に悪化し再び15歳で闘病生活に入りました。

当時(40年前)の生存率は50%です。
好奇心旺盛な思春期だったのが幸いして
治療の恐怖心や痛みより好奇心が強く
手術室に入ることや麻酔はどんな感じかとか
後から痛みを知ると言う単純な神経です。
それでも、何度も悔しい思いをして
肉体と精神的苦痛に負けそうな時
捲土重来を思いながら生きていました。

良い時も悪い時もあるものですが、
諦めずに辛抱することも大切です。
朝が来ない夜はないのです。

40年以上、常に死と隣り合わせにいながら
生活する身は、意識しだいでまったく異なる
状況になるものです。
私の意識がマイナスであれば、
体調は良好でも精神的なダメージは
衰弱して肉体に影響するでしょう。
悲観的な患者さんを嫌という程見てきましたが、
立ち直る患者さんもいます。
それも自分の意識しだいなのです。

七転び八起きのごとく
何度でも立ち上がる勇気が必要です。
私の病は食時制限も気を抜けば
命に係ることなので
慣れるまでは一苦労でしたが、
今でも油断すれば死に至り、
電気も止まれば当然生きてい行けない身体です。

若い頃に比べて体力的な低下や
長期治療による合併症で身体に支障が出ていますが
20代の時のコンピュター占いの結果の通り、
「足腰が立たなくなってもしぶとく生きるタイプ」
で現在に至っています。(笑)

くじけそうになったり、嫌気がでたり
震災と津波に原発の影響と
3.11前には考えられない社会になっていますが、
まだ、はじまったばかりです。

私の経験と東日本大震災の被災者を比べるわけには
行きませんが、
被災された方々も少しずつ復興をはじめています。

被災者の方達も
「これ以上のどん底はないので、後は上に這い上がるのみ」
と家族と励ましている方もいるそうですが、
命があるかぎり生き抜き
津波で捲き上がった土砂やほこりを
跳ね除ける捲土重来で再び態勢を立て直し
復興を成し遂げることに未来があります。

これから先の再生意識が大切です。

「しあわせについて」さだまさし


................................................................................

今回あえて自分のことを記事にしたことを
お許しください。
検査値は良好ですが、最近の状況を
自分と重ねて記事にしました。
出来れば、災害や病の方の参考になれば
幸いに存じます。
posted by 光ロード at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

委ねる意識

最新記事

戦々恐々の意識

地殻変動に入った地球は、
様々な天災を引き起こしています。
私も特に地震に関しては、小さな地震でも
微妙に地下から感じることが出来ます。

東日本を襲った大津波の被害から
少しずつ復興を遂げはじめています。

それでも人の心はまだ元に戻らない
苦痛を伴っているのでしょう。
その苦痛は経験したことがない人々には
解りませんが、癒す時間が訪れることを
願うばかりです。

被災者以外でも毎日起こる地震や原発の
不安や恐怖に怯えている日々を過ごす人々は
戦々恐々の意識を持ち始めてしまいます。

その状況の中では、楽になりたい思いから
何かに依存したい意識にも陥りがちです。

まだ、最後の残党浮遊霊などは、
そう入った意識に憑依します。
憑依を信じるか信じないかでは
ありません。

意識の持つ力は引き寄せの法則の通り
マイナス意識によって、能動的な現象を起こし
更に状況を知らぬ間に悪化させます。

この現象は、知らない人々にとっては
受け入れ難い事実なのです。

宗教家や霊能者であっても
厄介なのは、霊的要素を得たような
気分にさせられることです。
本物でない好きなだけの人々が
同様になります。

残された時間は僅かですが、
プラスの意識を持つことは
誰でも出来ます。

その結果がどうであれ、
悔いのない意識を維持することです。

今後益々変動期に入ります。
生きるのが辛くなる時期もあるでしょうが
意識が選択したことです。

諦めない意識を記憶していれば
立ち直ることを智慧が救いを
差しのべるでしょう。

「ひまわり」平原綾香(さだまさし)

posted by 光ロード at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月17日

放射能の影響

最新記事

BEIR―Z報告

2005年に米国科学アカデミー委員会は
放射能の影響に関して結論を公表しています。


利用できる生物的、生物物理学的なデーターを
綜合的に検討した結果、委員会は以下の結論に達した。
被爆のリスクは、低線量に至るまで直線的に存在し続け
しきい値がない。


しきい値が結論すると、
「全てにおいて放射能にはリスクがあり
安全なレベルは最小値でもない」
と言うことになります。
※ 報告の解釈は様々にあります。
 安全と言うには証明が出来ないので
 仮説だとする学者もいます。

被爆単位のシーベルトの基準も
人が被爆すると、どの位が人数から
ガンなどの症状が診られるかの確率です。

最小値のシーベルトの単位であっても
将来に何か症状が出る可能性があることに
なります。

命がけで原発の作業をおこなっている方々には
直ぐに症状が出ない基準のシーベルト値にまで
上げていますが、
30年間体調を診て行くとしています。

既に被爆した方もいますが、
作業している方々とその家族の方々には
敬意と感謝を申し上げる次第ですが、
作業を終えた後も
無事であることを祈るしかありません。

1960年代に核保有国は競って核実験を行っています。
この時代を知る世代は
「雨が降ると傘をささないと放射能で頭がハゲル」
と言われ、広島と長崎の被爆国であり
放射能の言葉はよく知られていました。
ビキニ島の水爆実験で日本人の漁船が被爆したこともあり
一般人でも忘れられない頃でした。
夏には冷房も一般家庭には普及せず、
子供達は水遊びと水風呂で暑さをしのぎ、
冷房がある店に行った時代でもあります。

1972年中沢啓治氏の漫画「はだしのゲン」が発表され
原爆による悲惨な状況が広く子供達にも知れ渡りました。

高度成長時代より原発は多く造られ
冷暖房は当然の世の中になり、
近年はオール電化の住まいが宣伝されています。
オール電化にお住まいの方々は、
今回の震災や計画停電で不自由したと言いますが、
年齢を重ねた方は、停電の体験をしていると
思います。

日本で起きた震災と原発事故は
日本のみならず世界に警告を発した
地球からのメッセージです。
人類は早急に応えを導かなければ
なりません。

海外は原発を見直し始めました。
原発のリスクは他のリスクと違い
地球環境と人類に影響を与える
大きな問題で命に関わっています。

エコだと言っても環境破壊の上に
成り立つ物質があるのも事実です。

便利な生活には、危険が隣り合わせているのです。
原発がある限り未来は創造できません。

環境破壊や危険もなく犠牲者を出さない
社会に未来があります。

日本からはじまった地球の警告は
人類の多くの人々に覚醒を託す
最後のメッセージです。

それは、自分の本来の意識から
最後のメッセージでもあります。

決めるのもあなたの意識しだいです。



「広島の空」さだまさし


歌詞の広島を福島に置き換え考えてください。
posted by 光ロード at 12:40| Comment(2) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月02日

命の啓示

地球と人々

原発の状況は、まだ危機的状況にあります。
どの情報が事実なのかも判断出来ない程
様々な情報が飛び交っています。

心の浄化が進んでいれば
恐れや不安もなく
冷静に過ごせますが、
まだ、浄化が進まず、
拘りや執着があり
少しきつくなりますが、
赦すことが出来ないことを
悟れないのであれば
不安も出ます。
不安をつのらせるなら、
何が不安になっているか
最悪の状況を回避する選択肢は
今までの学びの中にあるものです。

日頃の意識で閃きや直感があり、
それがプラスに導いた経験がある人なら
危機的状況下であっても
救いの道が開かれます。
それを見逃さない事が大切になります。

今回起こった現象は、
日本に限らず地球に起こる事象です。

たとえどんな事が起ころうとも
その後のあり方では
後悔しない意識を持つことです。


全ては自分に責任があります。

偉そうなことを言っているのではなく、
自分自身にも言えることです。

選択したのは自分なのです。
posted by 光ロード at 17:49| Comment(2) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月19日

危機的状況を乗り越える

最新記事

緊急の想念エネルギー

以前から、言っていたように
浜岡原発は活断層の上にあります。
海外では、活断層の上に原発の建設を禁止している
国もあります。

先日の静岡県を襲った地震でも
浜岡原発に異常はなかったと報道にありますが、
運転を中止することが必要です。

関東の千葉、東京、神奈川、静岡も
巨大地震の可能性があります。

恐れや不安はつきものですが、
それは、マイナスのエネルギーになります。
恐れや不安を押しのける意識を最大限に持って
この状況を乗り越えるお祈りを多くの人々に
お願いします。

どうか落ち着いて日頃の意識を取り戻して
冷静にお祈りしてください。

非常事態に、あわてればそれだけリスクを伴います。
情報には、惑わされないでください。
混乱をさけるため報道されないこともありますが、
縁があってアセンション関係のブログを閲覧している方なら
ご理解していると思います。

皆様の最大限の想念エネルギーが必要な時です。

皆様一緒に乗り越えて行きましょう。

お読み頂き、皆様に感謝します。

ありがとうございます。
posted by 光ロード at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月17日

生態的世界観

最新記事

繋がる光

日本は被爆国です。
第二次世界大戦では、広島と長崎に原爆が投下され
多くの被爆者と犠牲者を出しています。
福島原発事故によって放射能の影響が出ています。
この原発事故は世界中に原発の啓発を起こし
核開発の中断する国もあります。

戦後、復興の道を走り続け
高度成長時代を経て豊な国になりましたが、
バブルがはじけてからは、
その豊かな生活に陰りが出て来ていました。

食糧や電気もあたりまえのように消費して
いましたが、
今回の災害によって、その生活が
どのような上に成り立っていたのか
充分に考えさせられる出来事です。

自然と調和する生活に計画停電も
きっかけになる経験です。

自己中心的な支配的世界観から
自然と調和する生態的世界観に
立ち戻ることへ
これから後の生活を乗り切る
試練の時です。

仏教の逸話に
自分のおやつにひとつのケーキを
友達に分ける時
「かわいそうだから分ける」のでなく
「一緒に食べるとおいしい」から
と言うのがあります。

被災者の苦難も
日本人として共有する意識を持って
分ち合う苦難で乗り越えなければ
成りません。

知的生命体が地球を監視はじめたのは
人間が核を持ち始めたからです。

被爆国である日本が、
世界に核と天災の恐怖を訴えることも
犠牲者の方々に対しても忘れてはいけません。

この災害時でも世界が日本人の
冷静な態度を評価しています。
日本は世界に先駆け
支配的な世界から生態的世界に
戻すことが役割になります。

日本人のDNA遺伝子が特有だからこそ
出来ることです。
遺伝子が違っても日本に共有すれば
同じなのです。
深層意識は繋がっています。
早く繋がってください。

自我から真我に意識を戻すことにより
恐怖心を持たないことを
意識は記憶しています。

posted by 光ロード at 23:34| Comment(3) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月15日

瞑想と想念エネルギー

乗り越える意識

恐怖心は、いつでも起きます。
今回のように大きな地震と大津波を経験すれば
尚更です。
M9クラスの大地震であれば余震にしても
M7以下が想定されています。

普段は冷静に考えられてもこの大きな出来事では、
冷静に判断が出来なくなりますが、
このブログ以外でも参考になったことを
創造してください。
必ず記憶されています。
このブログでも紹介して来たように
恐怖心から直ぐに立ち直るには
自分自身の意識の持ち方です。

今がその時です。
周りに振り回されず
情報にもデマや嘘の噂も出回っています。

東北から関東は、捜索が進むにつれ
被害の大きさや犠牲者が増えています。
原発は放射能が拡散しはじめていますが、
食時や肌を露出させない準備も重要になります。

新しい創造を持って進化の過程を歩む
ひとつの乗り越える壁です。

自分を信じる意識を冷静(霊性)に戻してください。

私ごとになりますが、
岩手の親類は無事でした。
母のお墓が少しかけたようですが
人の命が何よりです。

被災地に行けなくても
これ以上の状況にならないように
瞑想とお祈りの想念エネルギーは
発信出来ます。

被害に遭われた方にお見舞いと亡くなられた方の
ご冥福をお祈りします。


追記

放射能の汚染シュミレーション
http://www.spiegel.de/images/image-191816-galleryV9-nhjp.gif

MISIA「心ひとつ」


posted by 光ロード at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月12日

霊性に対処

大津波発生

2月より活発になっている太陽活動に
伴って世界中が影響を受けています。

昨日、東北と関東に地震が起こり
大津波で東北は壊滅的な打撃を受けています。
続いて私が生まれた長野県にも地震がありました。

私の両親のお墓は岩手県ですが、
従兄のお寺と連絡が取れていません。
津波の被害がある場所ではないと思いますが、
無事でいることを祈るしか今はありません。

この地震や津波は予断を許さない状況で、
日本全国どこで何が起きても自分は冷静(霊性)に
なることが大切です。

先ずは、身を守り身近な人々と協力してください。

昨日、私も大変な状況でしたが、
幸いに渋滞に少しだけ遭いながら
無事に帰宅したもののエレベーターが止まり
悪い足を気遣いながら6階まで階段を歩きました。


まだ余震が起こっています。
九州は火山噴火も続いています。
津波も日本中に警報が発令されています。
引き続き、自分は大丈夫の意識で霊性を保ってください。



亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追伸

多用中のため更新が遅くなっていることを
お詫び致します。
posted by 光ロード at 13:41| Comment(2) | TrackBack(0) | アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月20日

宇宙の法則

最新記事

元素と対称性破れ現象

成功哲学的要素を含んだ「引き寄せの法則」など、
本が出版されているように
精神的意識には法則がありますが、
生命をつくるDNAには欠かせない炭素など
元素にも法則的なものがあります。

原子には電子配置があり、原子番号の順や
原子軌道のブロック別に軌道などあり
少し複雑ですので省略します。
元素には量子数がありますが、
この量子数には、主量子数(n)、方位量子数(I)
磁気量子数(m)、スピン量子数(S)の4つがあります。
量子数とエネルギー準位に軌道があり、
主量子数(n)は原子軌道の大きさやエネルギーを
決めます。

コバルトはコバルトブルーと云うように
色があります。
dブロック元素のイオンが鮮やかな色を持ち、
原子の結合の多様化で変化して
光の波長の吸収で様々に変わります。
軌道の分裂の仕方で
エネルギーの差も異なるのです。
その際、正八面体構造をとり、
コバルトのまわりを6つの配位子が囲み、
軌道のひとつは正面体構造をとり、
その波長色がコバルトブルーの色彩です。
ここでも正八面体構造が出てきます。

宇宙空間に浮かぶ水滴は球形になり、
砂をテーブルにサラサラと落とすと
円錐形の山になります。
古代ギリシャから云われていますが、
特別な力がない限り
自然界のものは丸く安定し、
右、左に偏ったりしません。

ところが、コバルトを使用した実験で
原子核や素粒子を調べた結果、
自然界には右と左の区別する現象があることが
わかって来たのです。

この現象は、ニュートリノの左巻きしかない存在や
他の現象で右左が非対称で自然界は根本的にいびつ
だとわかって来ました。
まさしく、「対称性破れ」です。
縄文時代からつづく対称性破れ現象は
宇宙誕生とも関わっていたことに繋がります。

参考記事「メビウスの帯」

参考記事「地球と人類の進化」


見えない空間、次元、アカシックレコード・・・
今まではわからなかったことが、
少しづつ氷山の一角が見えはじめています。

円といびつで
宇宙の法則を知っても、
すべてがひとつになり丸くなるように
人間の性格や精神も丸くなるのも意識しだいです。



CASIOPEA Take me
me



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